昨日は西宮民主商工会のいわゆる「新年会」でしたが、今年は趣向を変えて会員外の方も参加できる催しになっていました。食べ物はこの間中殿町で七福人という寿司屋を営んでいた(昨年11月末で閉店)橋本さんを呼んで、握りたての寿司を振舞う寿司バーを楽しみました(近く別の場所で開店を計画されています)。
しばらく行列のできるすしバーになっていました

来賓には、二年ほど前に日本航空を不当解雇された方たちが解雇撤回裁判を行われていますが、その原告団の二人が参加され挨拶されました。その一人の神瀬(こうのせ)麻里子さんが、最近日本航空のボーイング787の事故が続いていることに、効率最優先の結果であると指摘されていましたが、昨年末に観た映画の「沈まぬ太陽」のような経営が今も続いていることに戦慄を感じた次第です。
右が神瀬さん

しばらく行列のできるすしバーになっていました

来賓には、二年ほど前に日本航空を不当解雇された方たちが解雇撤回裁判を行われていますが、その原告団の二人が参加され挨拶されました。その一人の神瀬(こうのせ)麻里子さんが、最近日本航空のボーイング787の事故が続いていることに、効率最優先の結果であると指摘されていましたが、昨年末に観た映画の「沈まぬ太陽」のような経営が今も続いていることに戦慄を感じた次第です。
右が神瀬さん
