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トライアングル【アーカイヴ】

2011年7月にブログを開設し、2016年6月に最後の更新をするまでの、トライアングル・ブログのアーカイヴです!




 藤山様は、ブルーベリーと野草の超熟練り酵素も始められ、

お出かけの多い生活に上手に酵素を活用されています。
 常に前向きで、周囲の方からの相談を受けて、

アドバイスされることも多いそうですが、

健康を支えてくれる酵素があるからこそ、

自信も体の中から漲ってくると仰られました。
 また、暑い夏も凍える冬も、

畑仕事が日課となっているとのことで、

体を動かすことの大切さを再認識いたします。
 今年も酵素で頼もしい毎日をお築きいただければ幸いです。






 免許証の更新が問題なくできて良かったですね。
 ブルーベリーの働きは、一度摂取すると4時間後に働き始め、

体の中で24時間持続するといわれます。

 ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素を毎日続けられることで、

その働きが途切れることなく結果につながったと思います。
 一度に大量に飲むよりも、1日に付属のカップで1~2杯ずつ、

コツコツとできるだけ切らさずに、

継続されることの大切さがよくわかります。

 今年もさらなるお元気な一年であられますよう、

お祈り申し上げます。















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ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素」も
ブルーベリーと野草の超熟練り酵素」も、
野菜の旬を大切にして厳選した仕込みを行っています。
 旬にこそ野菜の持つ酵素の働きも高まって、
発酵菌との相性も抜群に!
 そんな旬野菜の持つ酵素の働きを、
食事自体にも取り入れましょう!







この時期 、味のよく染みたおでんのダイコンは、
私たちが日本人に生まれて良かったと思える、
そんな味覚のひとつかもしれません。
他にも、沢庵を始め、おろしてみぞれ鍋にしたり、
なますにしてお節料理には欠かせないなど、
ダイコンは冬の最も代表的な野菜といえます。

俗に食事の際にダイコンを一緒に食べると、
消化が良くなるとされるのは、ダイコンに豊富に含まれる
ジアスターゼという酵素のおかげです。
ジアスターゼはでんぷん質を分解するので、
働きは消化酵素と同じといえますね。

そしてダイコンの素材の魅力を数多く引き出すのは、
やはり和食です。
この冬も煮付けに薬味にと、食卓を彩りましょう。
















































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 毎日歩くことは体にも、
そして心の余裕にもつながるものですが、
道草に良いイメージはなかなかありませんね。

それでも近所を歩いてみるだけで、
路傍にはたくさんの草花があり、
構えてどこかに出かけなくとも、
季節の変化が感じられ、
道草も捨てたものでもありません。

 そんなステキな道草で、
山奥でなくても見つけることができた、
超熟発酵にも用いる同じ種類の
傍らの野草たちを取り上げてみました。



















地面に落ちた松葉で、
松葉崩しをしたことが懐かしく思い起こされます。
そしてこれは、松葉が枯れていないと、
上手く勝負が決まりませんでした。

子どもの頃の記憶でいえば、
松ぼっくりも大切な宝物のひとつでしたね。
神社や仏閣などでマツの古木に出会うと、
そんな時代に思いを馳せたくもなります。

そんなマツですが常緑樹のため、
冬でも若々しく青い松葉が見られます。
そこから長寿を祝う縁起物として古くから親しまれ、
それがやがて新しい年を迎えるための門松にも、
用いられるようになったのかもしれませんね。


























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拝啓

 日頃よりトライアングルの健康食品を

ご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。
 本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、

よろしくお願い申し上げます。





 さて、年を追うごとに、

時の流れを早く感じてしまいますね。

 思えば子どもの頃の時の経ち方が、

もはや懐かしいといえるかもしれません。

 そしてその頃の記憶の密度も、

ここ数年の記憶より濃密だったようにも感じますが、

知らないことがどんどん自分の中に入ってくることで、

毎日毎日が新鮮だったからでしょうか。



 つまり今私たちが感じている時間と、

現在の子どもたちが感じている時の流れ方も、
同じ時代に生きていながらも、

違っているということになりますね。





 そうであれば私たちは、まだまだ子どもたちのように

時間を引き 延ばせるのではないでしょうか。

 少なくとも毎日毎日を新鮮に過ごす

そんな年でありたいと思います。





 今後とも、商品・健康に関しましてのご質問・ご相談など、

お客様センターまでお問い合せ下さい。

 寒さ厳しき折柄、ご自愛いただきまして、

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。





                                           敬具


















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12月29日、 年内最後の出荷を完了いたしました。
年始の初出荷は1月6日の予定となっております。

なお、お電話での受付は、12月29日より
年始の1月5日までお休みさせていただきますが、
メールやFAXでのご連絡は承っております。








お電話でのご注文・お問い合わせは
1月6日朝9時からとなっておりますので
ご確認をよろしくお願い申し上げます。


本年は大変お世話になりありがとうございました。
新年からも変わらぬご愛顧を賜りますよう
よろしくお願い申し上げます。
お体ご自愛いただき良い年をお迎え下さいませ。





















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ペタのお返しは、新年1月4日までお休みさせていただきます。












 豆腐の起源は中国ですが、

今や和食ならではのヘルシーフードとして、

そのままのtofuの名で欧米に定着しています。

 同じ大豆製品でも、臭いのきつい納豆に比べて、

受け入れられやすかったともいわれます。


 また中国の他にも、韓国、ベトナム、カンボジア、タイなどでも

古くから食べられてきた豆腐ですが、

あの水分を多く含んだぷるんぷるんの柔らかい食感は、

日本だけの独特なものだとか。


 夏は専ら冷奴やみそ汁などで食べる程度が

ほとんどだと思われますが、寒くなればなるほど、

鍋に湯豆腐にと食卓に欠かせなくなる食材のひとつともいえますね。












2



 豆腐の歴史は古く、

既に紀元前の中国で食べられていたともされますが、

文献などは残っておらず証明はされていません。


 それでも奈良時代には、

遣唐使が日本に持ち帰ったという説があり、

その頃には中国でも割と一般化していたのでしょうか。


 ところが、当時の日本では

僧侶や貴族などの口にしか入らず、

鎌倉時代に殺生を禁じられていた僧たちの

貴重なタンパク源となり、やがて室町時代になって

京都で行商されるようになったとされます。

 ただそれでも、まだまだ高価で貴重な食べ物だったため、

庶民には手の出せない高級品でした。


 江戸時代になっても三代将軍家光は質素倹約を掲げ、

贅沢品として庶民が豆腐を食べるのを禁じたほどだとか。


 それでも江戸中期になると、ようやく庶民の間で、

ハレの日のご馳走として一般的になっていったそうです。


 私たちが今普通に安価に豆腐を食べられるのは、

なんともありがたいことですね。










3


 こうして私たちの家庭に広く普及した豆腐は、

原料の大豆自体が"畑の肉"とも言われるように、

良質のたんぱく質と脂質が多く含まれる食品です。


 豆腐のたんぱく質は、

血液中のコレステロール低下作用や血圧上昇の抑制をするそうです。


 またその脂質に多いリノール酸は、

不飽和脂肪酸として善玉コレステロールを増やす作用もあるのです。


 そしてさらに、レシチンの働きも見逃せません。

 レシチンは不飽和脂肪酸で構成される成分で、

血液の流れをよくする働きのほか、

脳の活性化にも力を発揮します。

 レシチンに含まれるコリンが、

脳に重要なアセチルコリンという情報伝達物質に変わるため、

記憶力や集中力が高まるのです。


 他にも脂肪を防ぐ働きのあるサポニン

女性ホルモンと似た働きをするイソフラボン

ビフィズス菌の栄養源であるオリゴ糖

吸収性の高いカルシウムなども含む

低カロリーの優れた食材といえます。








 豆腐は大豆を絞ってできた豆乳に、

にがりなどの凝固剤を加えて固めて作ります。


 "腐"の字は、別に腐らせて作るわけではなく、

中国ではヨーグルトのような柔らかいものを指す言葉で、

チーズも"乳腐"と書いたそうです。


 よく納豆と豆腐は、

逆の名前を付けられたとも言われますが、

これは間違った俗説で、

豆腐は中国でもそう呼ばれるのに対し、

納豆は日本の禅寺の納所(なっしょ)

僧侶が作っていたものというのが定説です。

























 こんな説明をされたとき、ふと疑問を持ちませんか?

 知っている人にとっては常識ですが、

実はウィルスと細菌は全く異なるのです。










ウィルスと細菌の大きな違い


 最も大きな違いは、
細菌(いわゆる黴菌)は細胞を持つ生物ですが、

ウィルス遺伝子だけを持っていて細胞を持っていないため、

非細胞生物となります。


 また、細菌は普通の顕微鏡で見える大きさですが、

ウィルスは細菌類の10分の1~100分の1ほどの大きさのため、

電子顕微鏡でないと見ることはできません。


 このため、細菌は生物以外でも栄養さえ手に入れば、

自力で増殖ができますが、ウィルスには細胞がないため、

必ず他の生物に取り付いてその生物の細胞を、

ウィルス自身の遺伝子によって変異させて、

さらにウィルスの遺伝子を作り出すことになります。


 そして大量に増殖したウィルスは、

その生物を飛び出して新たな生物にまた取り付くことになるのですが、

インフルエンザはその顕著な代表例ともいえそうです。


 なお、細菌は黴菌ばかりではなく、

私たちの腸内で消化を助ける大切な菌もあれば、

発酵で活躍する乳酸菌などもあります。










ウィルス対策のカギは自己免疫


 抗生物質は、

細菌の持つ細胞に対して効力を発揮するものですから、

細胞のないウィルスの場合、

その取り付いた先の生物の細胞を攻撃することになってしまいます。


 このためウィルスの対策としては、多くのワクチンが開発されています。


 ワクチン(無毒化したウィルス)によって、

私たちの体に予め免疫をつけて、ウィルスが侵入した際に、

体内で急激にウィルスが増殖するのを抑えることをします。


 このようにウィルス対策には、自分の免疫力が大きく左右しますので、

日頃からの健康、特に腸が健常であることがカギともいえますね。

























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 妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、

『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本に

その成果が活かされています。

 妙高の質の良い土壌は、

そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、

大自然の活力をみなぎらせているのです。

 こうした土地で、生み出される酵素の

様々な工程や局面をご紹介してまいります。


























 野菜・果物類の第一次発酵液に、

野草の煮出しエキスを混合させた第二次発酵は、

半年もの間、最も激しく発酵を繰り返す期間です。


 まさに爆発するようなという形容が

ぴったりともいえるエネルギーが、

発酵樽の中に満ち溢れます。


 これに対してワイルドブルーベリーや山ぶどうの発酵は、

見た目では色鮮やかでふわふわと美味しそうな様子です。

 ところが、野草の酵素の発酵よりも、

このぶどう系の発酵は、はるかに強くておさまりにくいのです。
























 その強さが何によるものなのかはまだ解明できませんが、

アントシアニンを多量に含む食材であることが共通していますし、

ビタミン類の豊富さにも由来するのかもしれません。


 また、ビタミン類が多い食材は、

熟成するほど発酵し続ける傾向があり、

長期間の発酵を続けると、

アントシアニンやビタミン類を際限なく分解することが、

協働研究する新潟大学などでも明らかになりました。

 このためぶどう系の発酵は、4ヶ月を目処に完成させています。

























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 冬は乾燥の激しい季節です。

 加湿器を適切に使うことで、

暖房の設定温度をあまり高くしなくても、

暖かくなることが知られているように、

その逆に寒くなればなるほど空気が乾燥して、

私たちの肌などの潤いも不足しがちになります。


 また、ウィルスの侵入を防ぐはずの咽喉の粘膜も、

乾燥して効力を失うため風邪をひきやすくなりますので、

寒い時期の湿度管理は重要です。


 そして肌や咽喉などと同様に、

私たちの目も乾燥しがちとなります。


 現代のようにテレビやIT機器に囲まれて、

目を酷使するような環境では、さらに悪化して、

深刻な病気につながってしまう可能性があることを

忘れてはなりません。













空気の乾燥が充血の原因のひとつ

 目と乾燥の関係について、

目の充血を取り上げて考えてみると、 

目が充血する原因として、

まず酷使による目の疲れや睡眠不足によることがあげられます。


 次に、目にゴミが入ったり、こすったりぶつけたりなど、

外部からの強い刺激でも目は充血します。

 この外部要因にはまた、

紫外線やコンタクトレンズの使用からの影響による充血もあります。


 そして最も気になる充血の原因は、

ドライアイやアレルギー性結膜炎などによる

目の病気によって起きることではないでしょうか。


 特にドライアイは、

暖房が利いて乾燥したIT機器の多いオフィスなどの室内で、

発症する人が多くなります。

 ドライアイは涙量の調節が上手くできないわけですが、

冬の乾燥は体から奪われる潤いと共に、

目を潤す涙も涸らしてしまうのでしょうか。


 この時節の湿度管理が本当に重要といえます。





空気の乾燥が充血の原因のひとつ

 目の充血のほか、

目がかゆく突然涙が出たり痛みがあるなどの場合、

アレルギー性結膜炎の可能性もあります。


 これは花粉症などが代表的ですが、

空気が乾燥して、ハウスダストが飛散しやすくなる冬

発症する人も多くなります。

 長時間のテレビやパソコンなどで疲れている目に、

空気の乾燥によってハウスダストの外部刺激が加わることになるのです。


 花粉症と並んで、実は

このハウスダストによるアレルギー性結膜炎が、

近年急増してもいるそうです。


 寒いからと窓を閉め切っている生活は、

逆にハウスダストの温床ともなりかねませんので、

日に一度は窓を開けて換気することと、

隅々まで掃除を心がけることも大切ですね。


 また、症状が消えるまで、

抗アレルギー薬を点眼するのが一般的で、

その他にも目を休め、休養もしっかり取ることがとても大切となります。
































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 村田様のように、酵素を飲み始めてから風邪をひきづらくなった、

または風邪をひいてもすぐ快復するというご感想が多いことが、

私たちスタッフとしてもとても嬉しいことです。
 「目にだけでなく体の全体!」これこそが超熟発酵酵素の目的ですし、

目の血行をよくするためにも、

本来の働きができる体につくりかえていくことが、

最終的な着地点なのです。
 村田様のように毎日カップ1杯ずつ、
このように少しずつでも、

長くお続けいただくことがその着地点に通じます。







 これまで錠剤タイプのものを飲んできて、

一度に飲むその種類の多さに辟易していたところ、

酵素を飲み始められてから、

他を飲まずにすむようになられたとのことです。
 このようにずっとサプリメントを飲んできた方が

ご納得いただけるのはもちろん、

初めて健康食品を飲み始められる方からも、

ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素は飲みやすいと好評です。

栄養成分を充分に満たしながら、

何度も試作品を作りながら完成した酵素の

味わいをお確かめいただけると幸いです。
















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