妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本にその成果が活かされています。
妙高の質の良い土壌は、そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。
こうした土地で、生み出される酵素の様々な工程や局面をご紹介してまいります。
野菜や果物を細かくスライスした後、
52種類の発酵有用菌類とその養分となり、
発酵を最適に促す糖類が加えられます。
およそ2週間の、この最初の発酵期間はとても重要です。
すべての食材からたっぷりとエキスを取り出すために、
有用菌類がしっかり働くのに必要な時間なのです。
食物繊維の多い野菜類のすべてを分解し、
食材の持つ水分と共に濃厚なエキスとして蓄えられます。
超熟発酵製法は、古来受け継がれてきた日本の発酵文化を継承し、
さらに食材のうまみや風味を高めることはもとより、
発酵によって新たに生まれる栄養成分を、
食材のエキスにまで濃厚に凝縮させます。
フグの毒抜きまでできるという発酵の力。
その力が、私たちの体にやさしく、体内へ取り入れやすい栄養成分へと、
食材の栄養価を導いていくその第一歩として、
この期間に基礎固めするのです。
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