触れ合い☆
新宿で飲み



シンガーソングライターで、同じ大切な仲間の井上さんと打ち合わせを兼ねて、飲んできました

なんだかんだで、2ヶ月ぶりでしたね

時間が経つのは早い

今作ってるストーリーソングで、井上さんにもお力添えをしていただいていて、途中経過や、語ったり

ライブのお話しをしたりぃ


結局

オレばっかり

ガガガ



話しっぱなしでしたね

ごめんなさい

でも

久しぶりに会えて飲めて語れて

メッチャ楽しかったで
す

心に真っ直ぐな熱いものを持っている人と、一緒に作品を造れたり表現を共に出来るのは、とても嬉しいし楽しいです


一緒に触れ合うことで、いろいろな考えや物事に気付けて、楽しくお互いがプラスになれば最高ですよね




人は人と触れ合うことで、自分のポジションに気付けたりするし、何よりも成長になるって


そう思います

と、いうような事や、いろいろな事を、話したりしてました


井上さんも

いつも支えて下さっている方も

みんな

みんな


本当にありがとうございます


これからも支え合いながら、みんなと歩んでいきければ幸せです


昨日は飲みながら、そう思いました


井上さん

、忙しい中、ありがとうございました


また飲みましょうね


ラーメンレポ☆
地元の仲良い友達と飲みでしたぁ


地元は良いですねぇ


何か落ち着く


でも、空きっ腹に寝不足が重なり、酒まわるの早い




友達の家で飲んだんですけど、いきなり寝技が始まったり、スパが始まったり…(汗)

その後は友達含め3人で、地元の駅の近くにあるラーメン屋に行きました


何か、ボクシングの畑山さんがオーナーをやっている店らしいです

普通に美味しかった


普段は、家系ラーメンや豚骨の店にしか行かなくて、醤油ラーメンを食べたのは、本当に久しぶりでした

まだ地元にいた4年前頃に、友達と『イチローラーメン』というあっさりの醤油ラーメンを食べに行ったいらいです


しつこくもなく、最後まで飽きない味

背油や魚介類のスープをとっていて、とても食べやすかったです



(たぶん…
)基本的に、醤油ラーメンのスープは飲まないんですけど、完食したので

ラーメンも食べて満腹

満腹

千歳船橋駅の側にある、『隆二ラーメン』というお店です


(字が違ってたらごめんなさい

)帰り際、誰もいない駅で一人ポツーン


頭痛いです

でも、頑張って帰ります

明日も頑張るぞッ


みなさんも、明日が笑顔で溢れる楽しい日になりますような


第9回 『詩/掲載デイ』
※歌詩画
《Shooting Star》
星の涙は僕の心の中
途切れた道を
開いてくれたヒカリ
それはキミが流した涙
夜が明ける事に怯えてた
僕へのメッセージ
歩き始めた道の先で
振り返る二人の日々
それは星空のよう

夜空が泣いた場所
きっとキミはそこ(星)にいる
一人のキャッチボールをそこで聞いていて?
今身体中で思うよ
キミと過ごせた時間(トキ)の
何でもないその普通が
幸せだった

手を繋いで歩いた道も
同じ鍵を開けた部屋も
キミの笑い顔も
時間(トキ)と共に
色褪せゆく軌跡の星
その灯りに
どうか永遠のヒカリを

キミだから笑えた
キミだけの笑顔で
キミだからぶつかり合えたりも出来た
心を重ねれば
必ずまた会えるさ
この先キミの分までも
歩み行くよ

今は素直に言える
~ありがとう~が

『空へ帰るね
でも ずっと一緒よ』
すぐに熔けそうに消えそうな
声でくれた言葉に
手を握り 頷くしか
出来なかったんだ

夜空が泣いた場所
キミの言葉なきサイン
ずっと忘れないさ
ただ少しだけの~さよなら~
後になってたくさん
気付き悔やみ涙して
だけどみんなそうして
夜明けへと歩むのかな
ねぇ Shooting Star

'08/02
アイプロアートフェスタ2008
出展作品
《Shooting Star》
夜空を流れる一つの星は、夜空を伝う一粒の涙

あの日、夜空へ帰っていったキミが、ずっと見守ってくれているという言葉なき証

繋がり合った人とは心を重ね合う事によって、傍にいてくれてるんだなぁって、詩を書きながらそう感じました

そして、その気持ちは心の中にある、小さくとも大きな宇宙(ソラ)の中へ


そこに思い出という星が咲き溢れて、また歩き出せるんですね

大切な人がいなくなったその時は、ただ悔やみ何も分からなくなって、でも明けない夜の中も歩き始めれば、その先には絶対に朝日は昇るんだなって思うし

そして、歩き始めたその場所から振り返り見る足跡には、心の中と同じ軌跡の星が一つ一つ輝いているんだと思います


大切な人と一緒に過ごす日々は、毎日が記念日で、毎日が大切な時間

それは全てに言える事

だからキミに、軌跡に、素直に『ありがとう』って言えるんですね

一緒に築き上げた幸せの分だけ覆った哀しみ

それ以上に感じた一緒に過ごし共有した時間

その中で自然と溶け込んでいた《普通》という、当たり前だからこそ見失いがちの大切さを、この詩で描きました

この曲を受け取った時に、とてもポップな素直な曲で、明るい曲調の中にも切なさが混じり、前へ進む疾走感も描かれていて

そうしてこの《Shooting Star》が出来上がりました



そして、この詩を《歌詩画》という形で実写化してみました

最後まで読んでいただき、ありがとうございます


大切な人と過ごす日々の、その1日1日に素直な想いで、《ありがとう》って言えるような

そんな日々を、みなさんの大切な人と二人で、築いていていけますように

