第11回 『詩/掲載デイ』
《feel》
ただ…
同じ空気に触れていられるだけでいいんだ
同じ時間
同じ場所で
たとえ
それがほんの少しの時間でも
ねぇ…
繋いだこの手
離さないで
キミのチョット冷たい手から伝わってくる
心の温もりを感じていたいから
キミの優しい優しい温もりは
ボクの心も温めてくれる
いつまでも…
キミを感じていたい
同じ空気の中
触れ合いながら
手を繋いで…
ねぇ…
恋しいキミの全てを感じていたい
'05
過去のホームページより
大好きな人を、ずっと心に感じていたい…


例えそれがほんの少しの間でも…

触れ合いながら、キミを近くに感じていたいんだよ


そんな、夜1人きりの部屋で、ふと感じる、大好きな人への想いを、詩にしてみました














