今朝はモーニングが予想を超え、妻に追加のパンを買いに走ってもらいました。ここまでは順調。ところがお昼はハズレで、午後1時には閑散としてしまいました。曜日に関係なく、波があるのです。
「ちょっと大きめのコルクの鍋敷きあったっけ?」…日頃からだいたい午後2時を過ぎると、客足はいったん止まるのです。それならいっそのこと、しばらく休憩をとろうかと、即席でこしらえました。シャッターは降ろしませんが、内側からカギはかけます。それでも呼び鈴を押すほどのお客様が来られたら、対応はするつもり。要はこちらの気分の問題で、落ち着いて遅めの昼食やその他の用事などもできます。
今日は試みに30分ほどでしたが、その間に店内をのぞいた人…いやいや、たぶんこの掛け札を見た人もいなかったと思います。暑さのせいかしら、それほど閑散とした商店街の午後でした。
お粗末さまでございました。

