5月26日(水)、
各地で確認された
スーパームーン
皆既月食。![]()
それは前回から
“24年ぶり”![]()
という非常に
珍しい現象でした…。
短い時間、
たくさんの人々が
赤く浮かび上がる
巨大な月に![]()
魅了されたかと
思います。![]()
人類は昔から
空に思いを馳せてきた
生き物ですが、
その歴史の中でも
特異な存在…
未確認飛行物体
UFO![]()
Unidentified ![]()
Flying ![]()
Object!![]()
私も人生で
一度だけ見た
(と信じている)のですが、
![]()
そのときの
感動といったら
スーパームーンにも
負けない ![]()
ほどでした!
そんなわけで!
今回は世界で目撃された
UFO(エイリアンクラフト)
たちの驚きの姿形を
いくつか
ご紹介いたします。
ウソかホントか
なんて考えず、
気楽にいきましょう!(笑)
アダムスキー型
まさに
UFOの中のUFO!
![]()
UFO研究家であり、
宇宙人との出会いを
自称した元祖となる人物
「ジョージ・アダムスキー」
が撮影した
空飛ぶ円盤。
1952年11月20日、
ジョージと友人たちが
砂漠にいると、
巨大な円筒状の
飛行物体が出現。
「自分を探している!」
と直感したジョージと
一行は、
車で
人気のない
場所へ移動。![]()
すると
飛行物体から
銀色の円盤が発進し、
着陸した。
ジョージは一人
円盤に近づき、![]()
そこで金星人と
遭遇。![]()
![]()
翌月にはかの
有名な円盤の
写真の撮影に成功し、
これが
世界中に拡散。![]()
以降各地で
UFOが
撮影されることに…。
皿型・円盤型
英語圏での呼び名である
flying saucer
フライングソーサー
flying disc
フライングディスク
の名にふさわしい、
平べったい
円盤型のUFO。
![]()
1947年に
アメリカ人実業家
「ケネス・アーノルド」が
自家用機で飛行中に
高速で編隊飛行を行う
9つの三日月形の
物体を目撃。
![]()
当時の取材で
「水面を受け皿が
はねながら飛んで
いくようだった」と
語ったことで、
UFO=円盤型 ![]()
という常識が定着
していった。
球型・半球型・光点型
「無数の球体が
青空を
浮遊している…」
そんな
映像をよく
TVで見たことは
ないだろうか?
近年多く
撮影されるのが
球型・半球型・光点型の
UFO。![]()
非常に高い場所を
飛行しており、
人間の目には
丸い粒のようにしか
見えない。
![]()
その特徴は
一機ではなく、
大編隊を組んで
飛行している点!
日本においても
幾度か撮影に ![]()
成功している。
三角形型
米軍基地周辺
などで
よくその姿が
確認されるUFO![]()
一見光点型のUFOが
複数飛行して
いるかのように
見えるが、
直線で結ぶと
三角形が
浮かび上がり、
すべての点が
まとまって
動いていることが
確認できる。
多くの場合
中央に一つ、
その周囲を
三つの光が囲むように
飛んでおり、
さながら軍の
戦闘機のような
形状。 ![]()
実際、
秘密裏に開発された
戦闘機
の飛行テスト
ではないかとも
言われている。![]()
葉巻型
円筒状で少し丸みを
帯びたその姿は、
![]()
まるで葉巻のよう。
しかしその
スピードの速さや
巨大さは比べ物に
ならず、
なんと
宇宙空間でも
目撃されている
そうだ。
![]()
1940年代から
多数の目撃情報を
誇っており、
1970年アメリカでは
写真撮影にも
成功している。
ちなみにあの
加山雄三氏も目撃体験が
あるとのこと。![]()
上記のほか、
十文字型・V字型・マウス型・
クラゲ型・人型・鳥型・
ロッド型・ドローン型など
があるそうですが、
長くなりそうなので
今回はこの辺で!
それにしても
1947年の
ロズウェルUFO
墜落事件
など、![]()
「1940年代」の
UFOバブルは凄いですね!
現在ロズウェルには
『国際UFO博物館』が
ありますので、![]()
遥か宇宙に想いを
馳せたい方には
オススメです!
コロナが収束したら
皆さま行ってみては
いかがでしょう?
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