こんにちは〜!円為だよ😊
今日はね、レコードプレーヤーの話をしようと思うんだけど、ちょっと聞いてほしいの。
私ね、最近またレコード熱が再燃してきてるんだよね🎵
で、いろいろ調べてたら、とんでもないプレーヤーを見つけちゃったんだよ!!
FiiO「TT11」が衝撃だった理由
FiiOっていうブランドの「TT11」っていう製品なんだけど、これがね、マジで衝撃だったの…😲
・フルオートマチックでボタン1つ!
・Bluetooth送信機能つき!
・フォノイコライザー内蔵!
・オールアルミ合金製プラッター搭載!
・価格がなんと29,700円!
ねぇ、この5つのポイント見ただけで、
「え、それ全部入って29700円!?」
ってなったの私だけじゃないよね?(笑)
フルオート機能でレコード初心者も安心
まずね、フルオートマチックってほんとにありがたいんだよ。
昔のレコードプレーヤーって、自分でトーンアームをそっと持ち上げて、そ〜っと針を落とすじゃない?
あれ、緊張するんだよね〜😅
失敗してレコードに傷でもつけたらもう最悪じゃん。
でもTT11は「START」ボタンを押すだけでトーンアームが自動で動いて、正確に針を落としてくれるの!!
これはほんとにありがたい機能だよ。
年齢的にも、手が震えちゃうこともあるしさ(苦笑)
Bluetooth対応でワイヤレス再生が可能
次に驚いたのがBluetoothの送信機能なんだよね📡
「え、レコードプレーヤーからBluetoothで飛ばせるの!?」
って最初聞いたとき、ちょっと意味がわからなかったの(笑)
つまりね、TT11で再生した音をワイヤレスイヤホンやBluetoothスピーカーに飛ばせるってこと!!
アナログのあの温かい音をワイヤレスで楽しめるなんて、昔の私には想像もできなかったよ😊
ケーブルの配線とかごちゃごちゃしなくてすむのがほんとに嬉しいんだよね〜。
フォノイコライザー内蔵で接続も簡単
フォノイコライザーが内蔵っていうのも大きなポイントなの。
レコードプレーヤーって、そのままじゃ音が小さくて、フォノイコライザーっていう機器が別途必要なんだよね。
でもTT11は最初から内蔵してるから、RCAケーブルでアンプに繋ぐだけですぐ聴けちゃうの!
もちろん外部の単体フォノイコライザーと組み合わせることもできるから、音にこだわりたい人にも対応してるのがニクいよね😄
FiiO TT11の音質性能をチェック
そして音質面での話もしたくて。
上位モデル「TT13」と同じ回路設計を引き継いでて、オペアンプにテキサス・インスツルメンツのNE5532を2基直列に搭載してるんだって。
正直、専門的なことはよくわからないんだけど(笑)、
「温かみのあるアナログサウンドを再現する工夫」
って言葉にピンときちゃったんだよね🎵
プラッターはオールアルミ合金製で、ステンレス製のスピンドルとの組み合わせでスムーズで安定した回転を実現してるんだって。
カスタム低ノイズモーターも採用で、とにかく振動を抑えた丁寧な設計なのが伝わってくるよね。
木目調デザインがおしゃれ!インテリアにも最適
あと見た目もかわいいの!!😊
カラーはブラックとブラウンの2色で、木目調のシャーシが採用されてるんだって。
ブラウンの木目調とか、部屋に置いたらおしゃれじゃない?
インテリアとしても成立しそうなデザインだよ〜。
ダストカバーも付属してるから、使わないときもレコードをホコリから守れるのも嬉しいポイント💪
FiiO TT11の価格と発売日
で、気になる価格だけど、29,700円前後なんだよ!!
フルオート+Bluetooth+フォノイコライザー内蔵でこの値段はビックリしちゃったよね。
「え、3万円以下でこんなに全部入ってるの!?」
って思わず声に出ちゃったもん(笑)😲
発売日は6月26日みたいだから、もう出てるね!
気になる人はチェックしてみてね〜。
まとめ|レコード初心者にもおすすめの高コスパモデル
ねぇ、あなたはレコードって聴いてる?🎵
最近またレコード聴く人が増えてきてるらしくて、私もこれを機にもう一回しっかりハマろうかなって思ってるんだよね。
デジタルの音も便利でいいけど、レコードの温かみのある音ってなんか落ち着くんだよね〜。
昔聴いてた曲をレコードで聴き直したら、また違う感動があるんじゃないかな😊
よかったらコメントで、あなたのレコード事情も教えてほしいな!🎶

