【マツコの知らない世界】餃子の人気・おすすめランキング!全国のご当地餃子がスゴすぎる🥟

ねぇねぇ、聞いて聞いて〜!😆

昨日の『マツコの知らない世界』を見ていたら、もう大変!

なんと今回は、私も大好きな「餃子」がテーマだったんです🥟✨

しかも、ただの餃子じゃないんですよ。

 

全国各地で愛されている、ちょっと変わった「ローカル餃子」が大集合!

静岡のしっとり餃子に、福島の円盤餃子、讃岐うどんの生地で包んだ餃子、野沢菜漬けを使った餃子まで登場して、見ているだけでお腹が空いちゃいました(笑)。

 

2026年9月1日放送の『マツコの知らない世界』では、「ローカル餃子の世界」と題して、全国のご当地餃子が紹介されたんです。

案内役を務めたのは、なんと全国1718市町村を巡って餃子を食べ歩いてきたという浦野亮太さん!

これはもう、餃子好きとしては見逃せませんよね😊

今回は番組で紹介された餃子の中から、特に気になったおすすめ餃子をランキング風にご紹介していきます!

※ランキングは番組の公式順位ではなく、私が「これは食べてみたい!」と思った順番です♪

 

🥟第1位!静岡・沼津「中央亭」の餃子

まず私が一番気になったのが、静岡県沼津市の「中央亭」です!

ここの餃子、普通の焼き餃子とはかなり違うんですよ。

なんと、焼いてから大量のお湯で茹でるように仕上げるんですって!😳

「えっ?餃子を焼いたあとに茹でるの?」

って思っちゃいますよね。

 

でも、この独特な調理法によって、皮がしっとり、もっちりした食感になるんだとか。

しかも、餃子の皮は大きめで、餡もしっかり入っているそう。

一般的な「パリパリ餃子」とはまったく違う、沼津ならではの餃子なんですね。

TBS公式では、1人前8個1,232円として紹介されていました。

これは一度食べてみたいなぁ〜😊

 

 

 

🥟第2位!福島「元祖円盤餃子 満腹」

続いて気になったのが、福島県の名物として知られる円盤餃子

その名前の通り、餃子をフライパンに丸く並べて、まるで円盤のように焼き上げるんです。

見た目のインパクトがすごいですよね!😆

「餃子って、こんなに豪快に並べるの?」

と思わず笑ってしまいそうですが、これが福島ではおなじみのスタイル。

番組では、円盤餃子を回しながら焼く様子も紹介されたそうです。

「元祖円盤餃子 満腹」では、1皿30個の円盤餃子が紹介されていて、お値段は1,980円。

30個って聞くとかなり多そうだけど、円盤状になっていると、なぜかペロッと食べられそうな気がするから不思議ですよね(笑)。

 

 

🥟第3位!香川「餃子の大英」の讃岐うどん餃子

そして、これは本当にびっくりしました!

香川県の「餃子の大英」では、なんと……

讃岐うどんの生地を餃子の皮に使っているんです!😳

さすが「うどん県」と言いたくなる発想ですよね(笑)。

餃子なのに、皮が讃岐うどん。

もう、どんな食感なのか気になって仕方ありません。

普通の餃子の皮よりも、もちもち感が強そうですよね。

番組では30個入りの商品が1,728円で紹介されていました。

焼き餃子にしたら、外側はカリッ、中はモチモチ……なんてことになりそう。

これは餃子好きだけじゃなく、うどん好きにも食べてもらいたい一品です😊

 

 

 

🥟第4位!長野「みんなのテンホウ」の野沢菜漬けぎょうざ

長野県から登場したのが、野沢菜漬けぎょうざ

これも「ご当地感」がたっぷりですよね。

長野といえば野沢菜。

その野沢菜を餃子に入れちゃうなんて、考えてみれば相性が悪いわけがありません。

野沢菜のシャキッとした食感と、餃子のジューシーな餡。

想像するだけで、ご飯が欲しくなってきちゃいます🍚

「みんなのテンホウ」の野沢菜漬けぎょうざは、1人前6個390円として番組で紹介されていました。

これはお酒のおつまみにも良さそうだなぁ〜🍺

 

 

 

🥟第5位!岩手「小野寺製麺」のもち餃子

岩手県からは、**「岩手いちのせきもち餃子」**が登場!

餃子の餡に「餅」を取り入れているんです。

「餃子に餅?」

と思う人もいるかもしれませんが、これまた気になる組み合わせ。

餅のもちもち感と餃子の皮の食感が合わさったら、かなり食べ応えがありそうですよね。

番組では40個入り4,000円の商品が紹介されました。

全国には本当にいろんな餃子があるんだなぁと、改めて驚いちゃいました。

 

 

 

🥟第6位!大阪・高槻「うどんギョーザ」

そして大阪からは、普通の餃子とはかなり違う**「高槻うどんギョーザ」**!

これ、名前だけ聞くと「うどんを餃子の中に入れるのかな?」と思いますよね。

ところが、餃子の皮で包むのではなく、うどんと餡を組み合わせて焼き上げるタイプなんです。

もう「餃子」というより、餃子とお好み焼きの中間みたいな感じなのかな?

番組では「彩り中華 まるなか笑店」の高槻うどんギョーザが、1人前3個528円で紹介されていました。

これは子どもから大人まで好きそう!

 

 

 

🥟まだまだある!全国の個性派ローカル餃子

今回の『マツコの知らない世界』では、ほかにも全国各地の餃子が紹介されました。

大分からはふくやラーメン工房 別府総本店の一口餃子

石川からはあなみず餃子

広島からは餃子専門店 王のオリジナル餃子。

福岡からはぎょうざ 娘娘

さらに餃子激戦区として知られる神戸からは、味噌ダレで楽しむ餃子が3軒も登場!

「元祖ぎょうざ苑」「ぎょうざ専門店 赤萬」「淡水軒」「ぎょうざの店 ひょうたん」など、個性的なお店が紹介されました。

こうして見ると、同じ「餃子」という料理なのに、地域によってこんなにも違うんですね。

🥟私が選ぶ「食べてみたい餃子」ランキング

ここまで紹介してきましたが、私だったらこんな順番で食べてみたいかな😊

🥇1位 中央亭の沼津餃子

焼いてから茹でるという独特の調理法が気になる!

🥈2位 餃子の大英の讃岐うどん餃子

うどんの生地を餃子の皮にする発想がスゴすぎる!

🥉3位 元祖円盤餃子 満腹

福島名物の円盤餃子を一度は実際に見てみたい!

4位 みんなのテンホウの野沢菜漬けぎょうざ

こういう「ご当地食材×餃子」は気になるんですよね。

5位 岩手いちのせきもち餃子

餃子と餅の組み合わせ、ぜひ試してみたい!

もちろん、これはあくまで私の「食べてみたいランキング」です。

番組公式では、これらを単純な人気順位としてランキングしたわけではありません。

🥟「マツコの知らない世界」で餃子がもっと好きになった!

今回の放送を見ていて思ったのが、

「餃子って、こんなに奥が深かったんだ!」

ということ。

餃子って、スーパーで買ったり、家で焼いたり、ラーメン屋さんで食べたりすることも多いですよね。

だからこそ、私は「餃子は餃子」という感覚があったんです。

でも今回紹介されたローカル餃子を見てみると、

皮にこだわる餃子。

餡に地元食材を使う餃子。

焼き方が独特な餃子。

タレに特徴がある餃子。

そして、そもそもの形が普通とは違う餃子。

本当にさまざまなんですよね。

🥟次の旅行は「ご当地餃子巡り」もいいかも!

いや〜、これは困りました(笑)。

テレビを見ただけなのに、全国の餃子を食べ歩きたくなっちゃったんです😂

静岡へ行ったら沼津餃子。

福島へ行ったら円盤餃子。

香川へ行ったら讃岐うどん餃子。

長野へ行ったら野沢菜餃子。

神戸へ行ったら味噌ダレ餃子。

こうやって「餃子を目的に旅行する」のも、なかなか楽しそうですよね。

観光地を巡って、ご当地グルメを食べる。

その土地ならではの餃子を味わう。

そして帰ってきたら「いや〜、あそこの餃子はうまかった!」なんて話をする。

これ、絶対楽しいと思う😊

 

いつかはやるぞ!餃子ツアー!!

🥟まとめ|餃子は地域によってこんなに違う!

今回は『マツコの知らない世界』で紹介された、全国のローカル餃子についてご紹介しました。

私が特に気になったのは、

静岡・中央亭の沼津餃子

福島・元祖円盤餃子 満腹

香川・餃子の大英の讃岐うどん餃子

長野・みんなのテンホウの野沢菜漬けぎょうざ

岩手・小野寺製麺のもち餃子

などなど。

どれも普通の餃子とは一味違っていて、見ているだけでもワクワクしました🥟✨

そして何より面白いのは、餃子そのものに、その土地の食文化が詰まっていること

「餃子なんてどこで食べても同じでしょ?」

なんて思っていたら、大間違いかもしれませんよ(笑)。

今回の放送をきっかけに、私もいつか全国のご当地餃子を食べ歩いてみたいなぁ。

みなさんは、どの餃子が一番食べてみたいですか?😊

私はやっぱり……

焼いてから茹でる「沼津餃子」が気になる〜!🥟

あぁ、こういう記事を書いていたら、餃子が食べたくなってきちゃった(笑)。