やっほー、円為です😊
今日もお疲れさま!
元気にしてるかな?
私ね、スポーツ観戦が趣味だから
録画はもう生活の一部なんだよね📺
でもHDDがいっぱいになって
「うわ、消さなきゃ…」ってなる
あの瞬間、あなたも経験ない?
私の場合は、先月のサッカー中継を
消すか残すかで30分も悩んだの。
結局ほかの番組を消したんだけど
あとから「あれも見たかった!」って
なっちゃって、ガックリ…😂
一人暮らしだから相談相手もいなくて
ひとりでウンウン唸ってたんだよね。
そんな悩みに答えてくれそうな
ニュースを見つけたの!
パナソニックの全自動ディーガに
録画番組をクラウドに保存できる
新モデルが登場するんだって✨
びっくりだよね(^^)
パナソニック新型ディーガの注目ポイント5つ!
今日のポイントはこの5つだよ!
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録画番組をクラウドに保存できる
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保存先はOneDriveとGoogleドライブ
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外出先でもスマホで視聴できる
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好きなシーンだけ集められる
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10月下旬発売で全5モデル
それじゃあ、気になる機能を
順番に紹介していくね😊
新型ディーガのクラウド録画とは?最大10TBまで保存可能!
まずはクラウド録画のことね☁️
内蔵HDDの容量が足りなくなったら
番組をクラウドへダビングして
空きを作れるようになったの。
ブルーレイのディスクに書き出す
感覚に近いみたいだよ。
保存した番組は、ふつうの録画と
同じようにホーム画面や
録画一覧から再生できるんだって。
これは便利!って思わない?😆
クラウドに置ける量は最大10TBまで。
かなりたっぷりだよね。
HDDとクラウドへの同時保存にも対応
録画予約のときに「HDD+クラウド」を
選べば、両方に残してくれるの。
本体が故障しても番組が残るから
ホッとするよね🥹
画質もそのままで、DRモードで
録った番組ならDRのまま保存だよ。
きれいに残せるのはうれしいね✨
クラウド録画した番組はスマホでも視聴できる!
お次は、スマホで見られる話!
「どこでもディーガ」アプリを使えば
クラウドにある番組も外出先から
視聴できるんだって📱
私は通勤電車で昨日の試合を
見返すのが好きだから
これはうれしい機能だなぁ。
クラウド録画の注意点と引き継ぎサービス
でも、注意点もあるよ。
クラウドに保存した番組を再生できるのは
録画に使ったそのレコーダーだけ。
PCでクラウドを開いても
ファイルは暗号化されてるから
再生はできないの。
放送番組は権利の保護が大事だから
しかたないところだよね(・・;)
でもね、レコーダーが壊れた時は
買い替えて「クラウド録画引継ぎサービス」に
申し込めば新しい機種に引き継げるよ。
ただし新しい機種もクラウド録画対応が
条件なんだって。覚えておいてね👍
クラウドへの直接録画はできる?
ちょっとしたルールも紹介するね。
クラウドへの保存は、まずHDDに
録画してから自動で転送される流れ。
だからクラウドへの直接録画は
できないの。
転送は本体を使ってない時に
勝手にやってくれるから
操作のジャマにならないよ😊
あとダビング10のルールで
クラウドへ送るとコピー回数を
1回ぶん使うんだって。
プレイリスト編集や番組タグなど便利な新機能も追加!
それとね、うれしい機能がまだあるの!
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プレイリスト編集
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番組タグ
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プレビューサーチの10秒刻み
プレイリスト編集は、好きなシーンだけを
まとめられる機能だよ。
番組タグは、曲名や出演者を自分で
タグ付けして絞り込めるの。
プレビューサーチは、今までの1分刻みから
10秒刻みになったんだって🔍
私ならスポーツのハイライト集を
作りたいなぁ⚽
推しの出演シーンを集めたい人も
きっと多いはずだよね!
新型全自動ディーガ全5モデルの価格とラインナップ
気になるラインナップと値段だよ。
| モデル | HDD容量 | 予想価格 |
|---|---|---|
| DMR-4X1010 | 10TB | 43万円前後 |
| DMR-4X410 | 4TB | 21万円前後 |
| DMR-2X610 | 6TB | 24万円前後 |
| DMR-2X410 | 4TB | 14.5万円前後 |
| DMR-2X210 | 2TB | 10.8万円前後 |
けっこうなお値段だよね(^^;)
でも全自動ディーガは、指定した
最大10chを約28日間まるごと
録画してくれるのが強みなの。
見逃しがないって安心だよね😊
4Kモデルと2Kモデルの違いは?
4Kチューナー内蔵の2モデルは
Ultra HD Blu-rayの再生にも対応で
HDMI出力も2系統あるんだって。
ほかの3モデルはブルーレイ再生で
HDMI出力は1系統だよ。
映像にこだわる人は4K、
手ごろに始めたい人は2Kって
選び方がよさそうだね👀
なぜ今クラウド録画?パナソニックが提案する番組を残す新しい形
なぜ今クラウドなのか、
メーカーさんの話も面白かったよ。
BDレコーダーの市場は、2020年の
約185万台から2025年は約62万台に
減っちゃったんだって😢
それでも「録画して残す文化には
まだ大きな価値がある」と考えて
写真や書類みたいに、番組も
クラウドに残す提案をしたそうだよ。
発表会に登場した評論家の
大島育宙さんも、クラウド録画を
「夢のような機能」と話してたの✨
配信されてない番組や、止まっちゃった
過去の名作って意外と多いから
手元に残せる安心感は大きいよね。
私も昔のスポーツ中継を見返したくなる
ことがあるから、すごく共感しちゃった(^^)
まとめ|新型ディーガのクラウド録画で大切な番組を残そう!
というわけで今日は
クラウド録画ができる新ディーガの
お話をしてみたよ。
大切な番組を“残す”って
ちょっと安心感が違うよね😊
もう録画の容量に悩まなくていいなんて
夢みたいじゃない?
まずは自分に何が必要か
じっくり考えてみるといいよ!
発売は10月下旬だから
気になる人はチェックしてみてね📺
あなたは録画番組、
どのくらい溜めてる?
ぜひコメントで教えてね

