こんにちは〜、円為です!😊

最近ちょっと気になるニュースを見つけちゃったんだけど、
みんなはもう知ってる?

あの DJI が、
ついにロボット掃除機を出したんだよ!

「え?ドローンの会社でしょ?」
ってびっくりしちゃったよね(笑)

今日は、DJIの新しいロボット掃除機
「ROMO(ロモ)」シリーズについて、
分かりやすくまとめていくよ!

 

 

 


【DJI初のロボット掃除機】ROMO(ロモ)とは?ドローン技術を搭載した最新モデルを徹底解説

まずはざっくり、注目ポイントから👇

  • ドローン技術を掃除機に応用

  • 厚さ2mmのケーブルも回避

  • 最大200日メンテナンス不要

  • 吸引力最大25,000Pa

  • プレミアム価格帯モデル

それでは詳しく見ていこう!

 


ドローン技術を活用!高精度な障害物回避がすごい

DJIといえばドローンで世界的に有名なメーカー。

空を飛ぶドローンで培った
高度な障害物回避技術を、
そのままロボット掃除機に応用しているのが最大の特徴なんだって!

機械学習によって、
家の中の障害物を細かく認識。

  • 暗い場所でもスムーズ走行

  • ベッド下・ソファ下も対応

  • コードへの引っかかりを回避

なんと、
厚さ2mmの充電ケーブルやトランプまで回避可能らしい…🃏

ロボット掃除機あるあるの
「コードに絡まって停止」が激減しそうだよね。

 

 

 


伸縮アーム搭載!壁際・隅までしっかり掃除

ロボット掃除機の弱点といえば「部屋の角」。

でもROMOは
自動で伸縮するアームを搭載。

  • 壁際

  • 家具の脚まわり

  • キャビネット下

こういった細かい部分までアプローチできる設計なんだって。

さらに賢いのが、
掃除の順番。

  1. 先に吸引(掃き掃除)

  2. その後モップがけ

汚れを広げない工夫がされているのも
さすがDJIって感じ!


最大200日メンテナンス不要!全自動ベースステーション

ここが一番の衝撃ポイント。

ベースステーションに戻ると、

  • ゴミ自動回収

  • モップ自動洗浄

  • 乾燥機能搭載

しかも最大200日間メンテナンス不要

約半年ほったらかしってすごくない?😳

さらに、

  • 4つの高圧ウォータージェット洗浄

  • 12ニュートンの圧力でモップ洗浄

  • 3段階防音システムで静音設計

深夜の運転も安心。
ペットがいる家庭にも相性よさそう🐾

 

 

 


吸引力25,000Paは業界トップクラス

「25,000Paってどれくらい?」って思うよね。

一般的なロボット掃除機は
2,000〜5,000Pa程度が主流。

それと比べると、かなりパワフル!

  • カーペット奥のゴミ

  • 髪の毛

  • ペットの毛

  • 猫砂

こういった重めのゴミにも強い設計。

さらに、猫砂のような飛び散りやすいゴミは
自動でゆっくり走行するなど、細かい制御も可能。

上位モデル「ROMO P」では、

  • 洗浄剤タンク

  • 消臭剤タンク

まで搭載していて、用途別に使い分けもできるみたい。


DJI ROMOの価格一覧(2026年モデル)

  • DJI ROMO S:169,950円〜

  • DJI ROMO A:189,860円〜

  • DJI ROMO P:198,000円〜

正直、高い…!😅

でも、

  • 毎日の掃除がほぼ自動化

  • 半年間メンテ不要

  • ドローン技術搭載

と考えると、プレミアム家電としては納得感もあるかも。


まとめ|DJIの本気が詰まった次世代ロボット掃除機

DJIのROMOシリーズは、

✔ ドローン級の障害物回避
✔ 業界トップクラスの吸引力
✔ 200日間メンテ不要
✔ 角まで届く伸縮アーム

と、かなり攻めたスペック。

公式オンラインストアでは
予約注文もスタートしているみたい。

私はまだお財布と相談中だけど(笑)、
「いつか欲しい家電リスト」にしっかり入りました🤖✨

みんなはロボット掃除機使ってる?
気になってる機種があれば、ぜひ教えてね〜!