空と生きる -20ページ目

空と生きる

「空」はいつも在る。

「空」が消えたことなどないように、

「それ」(言葉を超えたもの…)もいつもどんなとき

もずっと一緒でした。

離れたことがありませんでした。

「それ」といきる
「空といきる」と決めました。



みなさん、こんにちわ

ブログをのぞいていただき
ありがとうございますニコニコ

さて、ワタシは木や植物と交流するのが好きで、週に一度は上の写真の場所に足を運びます霧

みなさんも仕事・家事の疲れでなんだかモヤモヤしているとき、その逆もあり、思いっきりアクティブに海水浴波や山登り・キャンプスキーなどとにかく自然を満喫したいー!

ってときありますよね~

この写真の場所、そばには大きな滝があり観光名所になっとります

出店では、味噌おでんや焼きそば、かき氷・ホントにウマいソフトクリームなどソフトクリーム美味しいものもあふれていて
、楽しいところなんですニコニコ


ワタシは、お客さんの少ない平日や、ちょうど冬に突入する雪この時期をめがけてでかけます

木立の中にノシノシと分け入って、何をするかと言いますと、『瞑想』です
流れ星

この森の中にジッとたったまま目をつぶると…宝石白なあんにも無くなって…身体の感覚も消えて…心さえなくて…

「透明人間」というよりは、そんなことばさえいらない世界なのでした

瞑想や坐禅を習慣にされている方もグンと増えているこの時代……

真の安らぎが広がってゆくといいなあと感じております星空







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