私たちはスピリットである、ということ。
今日のテーマは「私たちはスピリットである」ということ。目の前の子ども、パートナー、ママ友、友人たち、趣味の仲間、両親、職場でかかわりのある人、地域の人たち・・・日常を生きていると、たくさんの関わりがある人たちがいます。自分にとって、良い関わり、できれば関わりたくない関わり、可もなく、不可もない関わり、さまざまです。楽しい関わりは、ぜひ楽しんで!できれば関わりたくない関わりの人とはどうしたらよいのか?「どこが苦手だと感じるのだろう?」「相手のどんな言葉で傷ついたのだろう?」「どこが気に入らないのだろう?」という問いかけをし、自分の中の「因(エゴ)」を見てみてください。彼らはあなたに何かを教えてくれています。「それはエゴですよ!」「それは気づく必要がありますよ」「手放さないと大変ですよ!」本当に気づいたのなら、手放すことができ、2度とその事態は起きません。私たちはスピリットです。共に学び、愛と光になるために、共に磨く仲間です。本当の意味で、すべての人がスピリットだと捉えることができたのなら、自由で楽しい人間関係を築いていくことができるでしょう。そして目の前の子どもたちは、私たち大人にたくさんの気づきをもたらすために生まれてきています。スピリットとしての 子どもたちは、魂レベルが本当に高く、美しく、自由で、楽しげにいつでも私たちを愛深く見つめてくれています。本当に有難いですね。*******************