おそらく、噂になっていったかもしれません。
それでも1年くらい前か、以前考えた、赤字国債償還法というのを提起できたところです。案に過ぎませんので、すぐには、ならないでしょう。
それでも、可能な限り考慮すると、できるはずだと信じます。
簡略化して述べます。誤解なきよう。(まだ経済大学には行っていない身ですので,あたためております。)
1案目は、世界政府樹立による、世界政府直轄の銀行によるアシストとなります。
この世界通貨は、国における世界各国の赤字国債をすべて年度ごとに償還できるようになります。簡単に申しますと、世界通貨は国に支払う、国家間取引のためのお金として定義されます。直接円とかドルとかの人民のためのお金ではなく、シビアに考えて、資本主義による傾向とそれとは違う、その資本主義が間違っている部分、を補う主義政治経済になります。楽園主義が想定されているところでございますが、お金がなくなる、とかんがえられるのは、黄金時代に向かうこの時代の中で、お金を必要としない、主義であると考えられることがここしばらくの文明では必要だろうと思います。それでは、なぜ、黄金主義が、お金に困らないための姿勢であるかと説明します。一つには、資本主義は有限のお金からの発想と産物。私が初めて考案した無限世界通貨は、それが円に換金できるときに、国に対して赤字国債の償還ができることになります。こうして、じょじょに返済ではなく黄金値という、指標を提示されるのを期待することによる各国の経済システムのバランスをとる制度です。法を主体とし、何事にも、あたらしい、人道的人類主義に則った指標を素に、各国に毎年提供されるものです。このことはすべての民に潤いと、争いのない、涙のない、悲しみもなくなる、そのような黄金時代への幕開けを可能とするだろうと思われます。その、必要とされる懸案は、各国の憲法、法律、と世界政府の法と、資本によるところでございます。あながち、はじめは全てがうまくいくとは思いませんが、必ずや、無限世界通貨、0世界通貨、マイナス無限世界通貨と共に、うまく機能するようになるだろうと予想されます。人は人民は誰も赤字国債のためのお金を支払わないでいいのです。納税の義務が緩和され、政治がより発展し、税率が安くなり、無理のない安定した社会が樹立されます。私が頑張って以前、考案しましたが、一度に説明する事なかれという時です。頑張って、皆で今を生き、そしてどのような場合にでも、支え合い助け合いの信念を元に、励まし合って、生きていきましょう。実施された暁には、多額の納税で苦しむこともなく、多額の借金で苦しむこともなく、飢え、貧困で苦しむこともなくなります。さらに科学技術が謳歌し、すべての天才政治、地球上の諸問題を解決するのに役立てられます。また、暴力と武力に頼らなくても良い時代が到来します。この通貨は将来創出できたあとに、なくすこともできますが、予定と思われますが、その時には、地上は楽園のようになっているでしょう。きっと。アーメン。