実は、お金がないようになる貧乏人が増えているそうで、仕事も減ってきていますし、高齢化社会でうまく経済がいくとは必ずしも思えません。
そこで、個人的には、うんざりしますが、実状鑑みると、たとえ、夢でも、
非営利の10兆円規模の寄付財団は、その目的を被災者たちと、また、その貧乏人の人たちと将来の東南海沖地震のころに備えることとする方針でありたいと思います。
これは、残念かな、無理そうなことですが、しかし、そうでもしないと政治でうまくいかないような気がするので、数十兆円をお金が得られない、潰れる中小企業や、家計のたしになるような、家族や個人を支える、財団法人を考察しています。
おそらく、そうでもいないと難しそうです。というのは、格差是正がそれしか、うまくいかなそうだからです。
夢の一つですが、例えば、飲食店は、経営が難しいです。私のところは、難を逃れそうですが、黒字に向かって知恵を出し頑張りますが、普通の産業、会社、は、ちょっと儚さそうです。若返るまで難しいということ。
であれば、ポイントで時給を2倍分にするくらい、お金を提供する特別な財団法人です。東北復興後に、可能性を探っていく予定です。これで、理論的には全員救えます。
