生活保護者は、仕事ができないからという理由で、受給されるのが一般的ではなかろうかと思う。が、二通りいると思う。仕事はできるが、仕事がなく、つけない人。
もう一つは、仕事そのものができず、病や、諸事情で受給する人。
仕事は、社会主義だと、詳しい事はわかりませんが、お金をもらって、仕事をするのではなかったかと思います。逆ですね、民主主義の仕事をしてお金をもらうのと。
それとも、お金もらえなかったかな?わかりませんが。すみません。
一つ考える事は、生活保護者にも仕事を与えられるといいのではないでしょうか。
国が関与します。稼げます。受給できます。そのうち、民間か、国営の会社を準備してそこで働けるようになります。
受給額は、稼いだ分だけ、減額され国の負担が軽くなるか、生活保護からまた前の暮らしにもどれるようになります。
(適当に書いただけです。すみません。)