双子の太陽が出会うということ… | 富山☆カヨーシード✨自由に表現できる世界へ。魂の扉を開こう。

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4人のママであり、10年ぶりの4人目出産。
数秘、占星術、カードのセッションと、子供たちの支援の仕事をやってます。

柔道、けん玉初段。

自分を大事にしていくことの大切さ、この地球に生まれてきたことを思い出して、楽しく生きるの❣️
7ー33ー11の数秘。

こんにちは😃





こちらの記事にアクセスがあり、改めて読んでました❣️




https://ameblo.jp/treechildren/entry-12459251541.html





双子の太陽が三次元の時空間にて出会った時は、二つの世界の狭間に立って、引き裂かれる想いを体験するかもしれない。



二つの別々の磁界の隙間に足を踏み外し、こんなはずではなかったと、片割れの本来の姿を求めて泣くことになるかも知れない。



ツインスターという響きからロマンスなど甘いものを連想してはいけません。





ツインスターとは、個人レベルで繋がっている地上的な解釈のツインソウルとは、まるで次元が違うのです。





双子の太陽が出会うことは、宇宙的に解釈すれば、恒星と恒星が宇宙空間で出会うことであり、個人的な感情の領域で繰り広げられることとは根本的に違います」




「それはツインスターが分離して地上に生まれた悲しみを乗り越え、そして、再び一つになって、大いなる存在になることを、この地上で実現させるというミッションです。人々は22を超えたら大いなる存在になります。このミッションは地上に天国を築くことでもあるのです」




「22を超えていくって、地上に天国を築くことでもあったのですか?」




「そうです。しかし、ツインスター同士が地上で出会うと、もともと一つだったものが分離した悲しみや焦燥感、心が伝わらない虚しさ、やるせなさを感じることもあるでしょう。時には信頼を失ってしまうこともあるかも知れません。それでも、相手の全人生を受け容れることです。悲しみから人を救うことは出来ません。固定観念を反転させた時に気づきがあるのです」






それは“自分自身に奉仕する”ということと、

“他者に向けて無心の奉仕をする”ということが、

高いレベルで行えないと成立しない、

壮大な宇宙スケールの物語だと思うのでした。

















娘らと、富山の雨晴海岸へ🙌










今日の、カヨーディングでも、楽園を作るってメッセージがあったのも…🤭笑








そして、ふと、これも思い出して。





私が、占星術の本で、1番最初に買った本が、こちらだった。







こちらには、相手のドラゴンヘッドが、自分の出生図のどのハウスに入ってるかで、ほんと、その人と出会ったテーマがわかる…






例えば、私の1ハウスに、相手のドラゴンヘッドが入ってる人と出会ったら、自分が、精神的な自立に向けて動いていくために、出会った人。






私の5ハウスに、相手のドラゴンヘッドが入ってる人だと、遊ぶこと、表現することを促してくれる人。





私の6ハウスだと、自己管理、働くこと、身体のことに意識を向けるため。




そんな風に、ノード軸は、過去生からのご縁でもあり、新しい次元からのご縁でもあり、それも約束してきたもの。




双子の太陽が出会う…




そんなことを思い出していくような、魚座満月までの期間のような。