ボヨを学校に送ってきたときのこと。
始業のベル(サイレン)がなる前に来た子供たちは、モーニングアクティビティと呼ばれるスペルの練習をさせられる。
ボヨのスペルの練習を見ていたら、ほかの子達とお母さんたちが、年齢の話をしているのが耳に入ってきた。
「L君のお母さんは32歳」
「B君のお母さんは28歳」
「Aちゃんのお母さんは30歳」
などなど、
皆若~い。![]()
今までも見た目から私よりも若いんだろうとは思っていたけれど、
お母さんたちの外見から、私が勝手に想像していた年齢よりもずっと若かった。
アラフィフの私、アラカンのダダ。
世代が違うなーって感じ。