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berryberryな2人の部屋

٩(๑❛ᴗ❛๑)۶たのしめたら、いいとおもってます。
ホミンのお話を書き始めました(≧◡≦)
いっぱい、トン友作るのが夢です✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。

甘く蕩けるような口づけをされて


火照り始めた身体に、耳元で囁く声


「……チャンミナ……愛しいチャンミナ……
   今夜……」


「//////えっ?……あ、、あの?……//////」


「ん?……クスッ……今夜は、一緒に寝ようか?
   この余韻を何時までも味わっていたい……
   いいかい?チャンミナ?」


「……はいっ//////…………僕も、ユノさんと/////……一緒に居たい……です//////」


ユノさんに抱き締められ、もう一度キスを交わし


車は、動き出した


このまま、家に向かうのかと思えば


車が停車したのは、高級ホテルの前


ユノさんが車から降り、僕もあたふたしながら


降りようとすれば、透かさずユノさんがドアを


開けてくれて、僕は恥ずかしさに耐えながら


車から降りた


車のキーを預け、僕の手を取り歩き出すユノさん


僕は、ドキドキしながら付いて行くしかなくて……


でも、大人なユノさんは、慣れているようで


フロントに見向きもせず、そのままエレベーター


に乗り込んで、最上階のボタンを押した


「……あ、、あのユノさん?……ここって?」


「お祝いをするためだよ………私の最近のお気に入りなんだ……チャンミナも、気に入ってくれたら嬉しいよっ……」


「そんな……ユノさんのお気に入りなら、僕……きっと、大好きになっちゃいますよ///……へへっ」


「ふふふっ……いっぱい、食べたらいいよ……チャンミナが、幸せそうに食べてるのを見るのも……私は、大好きだからね………チャンミナ……チュッ」


「//////………もう//////………ここ、エレベーターですよ………恥ずかしい//////」


今日のユノさんは、いつも以上に優しく感じる


エレベーターで、キスなんて//////


今夜………ユノさんと………こんな素敵なホテルで過ごせたらどんなにいいだろう………