手の平の上に載せてみる。
はじめましての方
〇 〇
たくさんの感情や思考。
在るものを
力技で
無いものにしないほうが良い。
何故なら
無いものにしたとしても
「在る」のだから。
在るものを
否定したり
目を背けたり
他の形に変えたり
蓋をして閉じ込めるのではなく
誰かに
ぶつけるのではなく
「書き出す」という安全な方法で
「外に出す(無形→有形化)」をしてみる。
この
どこでも
誰にでも
できるだろう方法が
自分の深層に気づく
流れを生み出すことを
体感しています。
毎日
私自身へ。
【過去記事】
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