今日のサークル。
ミディアムのレイニーが先生で、サークル生徒は風邪が流行っているので6人と少人数(いつもは10−13人くらい)だったこともあり、
そうしたら、みんなの前で霊界の人とつながるデモンストレーションの練習をしよう、
ということになりました。
1人ずつ壇上に立って、参加者に関係する霊界の人と繋がって行くのですが、
1人、2人と終わっていき、いよいよ私の番になりました。
前の人が頑張ってデモンストレーションをしている時から感じていたのですが、
レイニー、何かと口を挟む。。。
アドバイスですし、みんな一生懸命、そのアドバイスを聞きながら進めて行こうと思っていますが
なにせ、アドバイスが長くて、口を挟まれるごとに、霊界とのつながりがプチっと切れて行く感じが。。。大丈夫かなぁ。。。
でも、たくさん、色々と教えたい!というレイニーの熱量はものすごく伝わってきます。
そしていよいよ私の番になりました。
はぁ、御多分に洩れず。。。私が一言何かいうたびに、
やっぱりレイニーは熱く熱くアドバイス。その度ごとにプチッと切れてしまう繋がり。。
なんせ、私たちはプロの熟練したミディアム達ではないのですよー!
霊視をしている最中に、そんなに口を挟まれたら、全然集中できないのですよー。
という勇気もなく、パニックになりながら、デモンストレーションを終えました。とほほ。。
まだまだ未熟だなぁ、、ということを思い知らされた夜でした。
レイニーはすごいです。
どんなに横槍が入ろうとも、ずんずん霊界の道を分け入って行く感じです。