美しく花と散れ ~Patriot's Nightmare~ -10ページ目

美しく花と散れ ~Patriot's Nightmare~

倫理や道徳や一般常識という呪縛に掛かって、人間としての心を失ってしまっている可哀想なロボット達へ捧ぐ

$自由恋愛のテーゼ - Thesis of Immoral Love -

男性からよく「どうすれば上手くなるんですか?」と聞かれたりするのですが、
そんなのひたすら経験を積むしかありません。
女性の感じるポイントなんて人それぞれであって、
マニュアル本に書かれているコトなんて余り通用しないもんです。
どんな必殺技(?)だって効く人もあれば効かない人も居るし、
同じ行為でも相手によってやり方も時間配分も全然変わって来ます。 

大切なのは行為に入った時に自身の性欲処理に猛進せずに相手を愛しむ余裕を持つことなんだと思います。
頭でマニュアル通りに行動するのではなくて身体全体でのコミュニケーションを成立させることですね。
下腹部へ手を伸ばしたいのを懸命に我慢してとにかく胸を5分間舐め続けてれば良いってのではありません。
胸を愛でている時に相手の女性が次に何を求めてくれているのか、
それを自然と感じ取れるようになれば良いだけなのです。

そんなのは恋人同士であればアタリマエだと思うのですが、
とにかく身体を抱こうとしてはいけません。
何よりも相手の心を包み込むことが大切なのです。
キレイゴトに聞こえるかも知れませんが、
例え初対面の方であっても心が安心してくれた瞬間に相手はメスになってくれるものです。
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コレはかのメルセデスベンツ社の数年前の海外広告だそうです。
8つものエアバッグを搭載しているのが売りの1つなので、
このような表現になったみたいです。 

おっぱいがいっぱいですね!
確かに柔らかそう・・・だけど、
この広告に対しての反対運動とかは起きなかったのかな?
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コピーには「あなたの全てをさらけ出す究極のフルオープンカット」とあります。
女性用なのかと思ったらこれは男性用の勝負下着(?)なんだそうですよ。
いったい誰に何の勝負を挑むんでしょうかね?

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ネタだろうと思って通販サイトさんを見てみると、
何とまぁ売り切れているカラーもあるみたいですよ。
まだ在庫のあるカラーもあるみたいなのでプレゼントに如何ですか(笑)?

日本ってホントに平和な国なんだなぁ・・・┐(´~`;)┌

自由恋愛のテーゼ - Thesis of Immoral Love -


倫理や道徳って社会の秩序を守るために出来た後天的なものですよね。
時には権力者が支配し易くするために自分に都合よく用いたりもして来ました。
なので基準は必ずしも「人の道」ではなかったりもします。
拠り所とすべき正義すらも解釈次第ですしね。


例えばだけど今では当たり前の一夫一婦制って何なんでしょうかね?
コレって日本では明治政府が国民から牙を抜くために作った「制度」です。
江戸時代までの日本は村社会でありそこではフリーセ○クスは当たり前でしたが、
そんなコミュニティーの連帯感を無くすために強制的に導入したんですね。
国際社会に出るために仕方なくだった・・・って意見もありますが、
西欧社会での一夫一婦制も時の権力者が国民を支配するために用いた歴史があります。


この倫理や道徳から外れたことをすると後ろ指を差されたりもしますが、
果たして本当にそうなんでしょうかね?
村社会でのフリーセッ○スだって何も公衆の面前で堂々と行われていたのではなく、
あくまで自己責任での秘め事として慎ましやかに営まれてたようですし。
それってある意味「大人」な社会だったのでは無いでしょうか?


自分が正しいと信じさせられていたことに縛られ過ぎて、
それでストレスが溜まってオカシクなっちゃう・・・なんてナンセンスです。
ちゃんと壊れる前に自分を呪縛から解放してあげましょう。
それはほんのちょっとの決断で出来るのですから。
正義は社会にではなくて自分の内にあるものです!

自由恋愛のテーゼ - Thesis of Immoral Love -

ステキな女性にだけ優しくするのは下心丸出しの極めて判り易い男性ですが、
どんな女性に対しても優しく接するのは紳士ですね。
けれども果たして心の中でどう思ってるかは全く別だと思います。
紳士たる自らの姿に自己満足してるのかな?

男性の女性に対しての下心の無い優しさがあるとしたら、
その根幹は体裁や保身か自己満足なんじゃないかと僕は思います。
「自分は悪く思われたくない」とか「良く思われたいとか」体面を意識してるのは体裁や保身だし、
優しくしている自分にうっとりしてたら自己満足です。
世の中の道徳とか言われてるものはそんなのの積み重ねなのかもですが(笑)!
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昨夜の記憶があまりありません。
会社帰りの外食時に珍しく飲めないワインを飲んでてヘロヘロになって、
かろうじて千鳥足で家まで帰り着いた・・・ようなのですが。

またやってしまいましたね!
醜態を晒してなければ良いのですが。
お支払はちゃんとしたのだろうか(笑)?

帰宅してからはちゃんと風呂(シャワーだけ?)に入って、
珍しくパソコンに向かわずに布団へ直行だったみたいです。
取り敢えずはどうやら無事に朝を迎えられたみたいで良かった!
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「言葉」ではなくて「行動」を見なければ本質は見えないと常々言っていますが、
だからと言って「見れば判るだろう」な態度ではケンカを売ってるようなものです。
行動で相手に気持ちを伝えようとするからには、
自分の気持ちに正直な行動を焦らずにし続けることですね。

言葉ってのはその場限りで作ることが出来ます。
例えばだけど可愛いとは思わなくても「可愛いね」って言えちゃうのが男性の性です。
口で言うのは簡単だし何の労力もコストもかからないからですね。
けれども行動として継続するとなるとちょっと簡単には行かなくなって来ますね。
でも伝えたいことがあるのなら丁寧な行動で示さないとです。

メールで「好きだよ」とか「可愛いね」って書くのは簡単ですが、
それが本心から発せられてるかは判りません。
でもマメにメールをくれるとしたらそれは「行動」ですよね。
その行動は何故に起こってるのかな・・・ってのが本質だと思いますし、
やってる本人もおそらくは楽しいから自然とそうされてるのでしょうし!
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冬に始まった恋は終わらないという定説があります。
夏に始まる恋はどちらかと言うと熱気に煽られてのイケイケな部分があるのに対して、
冬に始まる恋は寒さで動きが鈍くなっているのに加えて、
厚手の衣装を身に付けているわけですからじっくりと熟成される・・・のだとか。

確かに夏場の薄着の季節とは違って、
ファーストインプレッションから本能にコントロールされることは無さそうですね。
打ち上げ花火とは違ってむしろロウソクに火を灯すように、
一定の時間をかけてゆっくりと盛り上がって行くので、
二人が結び付けられた時には確固たるものになっているのだそうですよ!
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不倫を恋愛だと考えるかどうか・・・は人によって違うのでしょうね。
自分だけが既婚者の場合と相手だけが既婚者の場合は微妙に違うでしょうし、
双方が既婚者の場合もまた違うでしょう。
ましてや第三者の目は全く違って来ますね。
人によっては恋愛と言うよりは身体の関係を主体とした愛人関係を想像されるかも?

不倫って結婚という法的なものと違って何の保証もありませんね。
二人の関係がいくら深まっても金銭的な補償は何もありません。
扶養家族になれる訳でも無いし社会保険に入れる訳でもありません。
二人の関係を繋ぎ止めておくのも二人の意志に基づく合意のみであって、
双方の合意がない限りは別れられない結婚とは違って、
片方が終わりにしようと言ったらそれで終わってしまう脆いものです。
その際は一般的には慰謝料も発生しません。

けれどもそれだからこそ目の前に居る人を本当に大切に想い、
大切にしない限りは簡単に終わってしまう・・・と言うことを覚悟してるのかも。
だからこそ純粋に相手の愛情を受け止めるのだろうし、
自分自身の愛情を注ぐことの出来る相手として大切にも出来るのかなって。
そこにあるのは精神的・肉体的な充実感のみです。
まさにそこには打算が入り込む余地は無いですよね。

他人から見た場合には不純な恋愛だと思われることも多々あるかと思いますが、
僕はそれぞれの人の愛し方に注文を付けるつもりは全くありません。
家族に気付かれないようにしつつ想いを深めて行くのは大変だろうと思いますが、
やはり不倫の恋を大切にしている人は純粋に恋愛をしているのだと思っています。
どんな関係であれ愛しい気持ちで大切な人を大切にしたいものですね。
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出展諸々の難しいコトは置いといて(笑)、
元々は「大事を始めるには小事から手をつけよ」みたいな意味だったものが転じて、
「事を始めるには自分からやりださなければならない」とか、
「人に言いつける前に自分が積極的に着手しなさい」とか、
「まずはあなたがやりなさい!」という意味に使われることが多いですね。

男女が知り合って仲が深まってって身体の関係に到達する前に、
「どちらが言い出すか」ってハードル(?)がありますよね。
ごくごく一般的には「男性が誘って女性がOKする」みたいな流れがありますし、
「男性が誘うもの」とか「女性が誘ったら負け?」みたいに捉えてる人も多いですね。
でもホントにそうなのかな?

僕は個人的には「女性から誘ったら格好イイ」と思います。
「そろそろかな?」って雰囲気はお互いに感じるものですよね。
特にデートの場所や時間帯とかで男性が企んでるのがバレバレの時なんかは、
待ってるだけじゃなくて先に誘った女性は「負け」どころか「勝ち」です。
そこでスマートに振る舞えないような男性を誘ったりしないでしょうし(笑)!