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Ice cream

 和泉雪那さんによる、無計画に始まった、“さーくるかつどうもくじろく!”



 梅雨に入ってから、ちょっとだけ気落ちしている時分であります。
 髪の毛はくるくるし、床で寝る機会も多くなる。床で寝るのは、ただベッドまで行けずに寝落ちしてしまうのが一番の原因ですけれど。




 最近はゆったりめに過ごしてはいたのですが、ただそれも七月が迫ると何とも言えない焦燥感に駆られてくるわけです。ええ。
 一ヵ月何もしないというわけにはいきません。お給料を貰うために働かなければならないですし、働きながらプロットを練って、小説を書いていかねばなりません。いや、書きたいんですよ正直に言えば。
 だからこそ、やるべきことはやらないと……とは思うんですけど。


 いまいち動けないでいる私。何なのでしょうね。
 怠けている気はないのに、怠けている。ソシャゲをしていると不安や焦りが来るので、おちおち集中もしていられない。とはいえ、やりたいからやる。ラストピリオドというゲームで今イベントやってるんですけど、ランキングやポイント報酬でカーラというキャラが貰えるんですね。で、そのカーラさん、めちゃかわで――


 ソシャゲも時間制にしようかな。
 ツイッターで時たまソシャゲでやることをメモって投稿しているんですが、そうやって一日のやることを決めておくと楽ですよね。自分で目標を立てて、それを達成した時のなんとも言えない高揚感というか、幸福感というか。あの感覚は、一番小説を書き上げた時にやってきます。どばどばっ。


 ふう。出たぁ。
 来週の水曜日までに書き上げないといけないプロットもあるので、今日はこの辺にしようかな。今日の昼過ぎには書き上げたいな。書き上げようかな。


 今日は普段より乱文でした。きっと明日はもっと乱文になるよ。
 それでは。





 先日までの慌ただしい日々が嘘のように、六月はゆったりと過ごしはじめている次第。
 緊張を解かれてしまったことで、身体は少しだるかったり、毎日のリズムが崩れてしまったりと……二日間はなんとなくだらけてしまっていたのですが。


 ようやく三日目からは調子が取り戻せそうです。




 さて。
 書かなくてはならないのは、五月末までの〆切でした第九回前期GA文庫大賞の結果ですね。
 単刀直入に言うと、間に合いました。そして、無事に原稿を送ることができました。ぱちぱち。
 〆切の一時間前まで頑張っていて、見直しもしないで送ることになってしまったのが後悔ですけど、先送りにするのはもったいないし、それでは成長も何もないしということで、間に合った勢いで応募しました。
 一次の発表はたしか夏頃だったので、それでまでドキドキしながら待ちましょう。はあ。




 夏までにはまだまだ時間もあるし、まだまだ公募の〆切はいろいろとあるので、挑戦していこうと思います。近いのはMF文庫Jですか。今月末ですか。また忙しそう。もうマヂ無理……。


 頑張ろう。
 それでは。


 あと二日です。
 今日を含めてなので実質、二日もないんですけど。

 〆切間近だというのにブログを書いている場合じゃないだろうと思うのですが、文章を書くときは適当に何か書いた後のほうが書きやすいんですよね。
 こう、運動する前の準備運動のような。
 こう、詰まってしまった時のリフレッシュのような。



 ここで進捗を申し上げようかと思うのですが、恐ろしいほどに芳しくない。この一文を書くのに何度タイプミスをしたか。恐ろしくて書けなくなる言葉ってあるんですね……。
 考えても仕方ないので、手先の思う通りにタイピングしてもらっているのですが、目は正確のようで、書き直し、書き損じの修正中の私の原稿のつじつまの合わない部分を目ざとく見つけてくれるんです。これは優秀なので、数時間画面を見続けると視界が曇る現象を起こさないでもらいたい。
 ブルーライトをカットしてくれるPC眼鏡はかけてるんですけど、そこまで効くわけじゃないみたいですね。私、ドライアイっぽいですし。


 これぐらいでいいかな。いい感じで指が温まってきたので、再開しようと思います。
 半分以上残っているのですが、これ全部書き直すわけじゃないので大丈夫でしょう。間に合います。そう言ってないと死にそうになる現在です。元気です。


 今日中に書き終われば、明日に読み返すだけのお仕事ができるので。
 では、頑張ります。