久原本家、“あご”そのものの味を楽しむ「あごのほぐしオイル漬け」販売日限定で発売 | トレンドボケ防止

トレンドボケ防止

文字サイズは「中」で見てください。最近、ボケてき
たのでこっそりとゆっくりとリハビリです。自分のた
めの備忘録。
書評ではつまらなすぎるものは紹介しません(★が付
くAmazonでは皆が間違えて買わないよう、あま
りにつまらないものでも紹介します)。

●「あごのほぐしオイル漬け」
希望小売価格(税込)972円
2022年6月15日限定発売

「茅乃舎だし」など個性的な和風調味料などを手がける久原本家

(福岡県久山町)は、「あごのほぐしオイル漬け」を発売しました。

あご(トビウオ)は、漁獲地である九州の長崎県や鹿児島県では、

だしとして加工されることが多いそう。ですが、あごの身を刺身や、

唐揚げで食べる食こともあるとのこと。「そうした地域ならではの食

文化や、あごそのものの美味しさを全国のお客様にお伝えしたい

という想いから、このたび、あごの身を贅沢に使用した『あごのほぐ

しオイル漬け』を数量限定でご用意致しました」(リリースより)。

私の場合、トビウオはだし以外ではくさやや干物くらいしか食べたこ

とがありません。でも、このオイル漬けはうまそうです。


あごそのものの美味しさを生かした味わいという。「癖のないこめ油

を使用し、あごの身の美味しさを引き立てています」(リリースより)

という。味付けには茅乃舎だしを使用。「茅乃舎だしで味付けするこ

とで、さらにあごだしのうまみを感じて頂けます」(リリースより)。

具が結構入っているので和洋問わずいろいろな料理に使えるそう。「ごはんやパン、またはパスタにあえて、和洋問わず様々なお料理

にお使いいただけます。まずはシンプルなお料理であごの身のうま

みをお楽しみください」(リリースより)とのこと。

店舗・通信販売(電話・WEB)で販売。販売期間は、毎月15日「あご

の日」限定販売だそう。高いけど、なかなかうまそうです。