ここしばらく、マウスピース取っ替え引っ替え吹いてます(>_< )
1年以上、ウィリーズのワルキューレを吹いていたのですが…
ラスキーも良く、でもバックもやっぱり良く、
昔吹いていたリムチェンジの5GSを吹いてみたり、
はたまた古い6ハーフを吹いてみたり…
この6ハーフ、ほかのマウスピースをしばらく使っても、
やっぱりこれ、って戻ってくる。原点みたいなマウスピースなのです。
ひっさびさに戻ってきた。。
学生の頃に買ったマウスピース。
でも、なぜだか、もっとほかにあるんじゃないか…?
と思ってしまうのです…(´・_・`)
リムチェンジの5GSには、以前書いたかもしれませんが、
デニスウィック6番のリムをちょっとだけ厚くした特注リムが付いてます。
昔は好きだったんですよデニスウィックのリム。
当時もそうだったのですが、このリム、マウスピースのプレスが少し多くなる傾向があります。
それは少し気になっていて…
久々に6ハーフ吹いてみたら、、いいじゃん、って。。
口当たりも、こっちがいい。吹き方変わった?
『Bachをいちばん良く鳴らすのはBach』って、ある子が言っていたけれど、
やっぱりそのとおりな気がします。
でも、まだ何かある気がしてしまうのですよ。。
にしても、やっぱり吹き方って、日々少しずつ変化していくもの。
と、合う仕掛けもやっぱり変わってくるんだと思います。
よし、いいBach探そ!!