ツイッターの、ためになる言葉 | フクロウのひとりごと

フクロウのひとりごと

愛知県在住のトロンボーン吹き、作編曲家、吹奏楽指導者。
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また昨日もブログ書けませんてした(´・_・`)

さて、最近ツイッターで出会って、響いた言葉…


『目黒に行きたいのに「恵比寿に行かないように」では着かない』

まったくそのとおり。。
なぜ否定型がプラスにならないのか、よくわかります。
『力まないように』
『外さないように』
『走らないように』
『濁らないように』
『間違えないように』
一体どこに行きたいの?


『ネットで、誉めるのは匿名でよいが、批判は実名ですべき。批判を一方的に匿名でするのは、独りとぼとぼ歩く人を後ろから蹴るような感じ』(意訳)

そう思います。
思慮に耽る人を後ろから蹴る乞食、ですかね…
まぁ、乞食に蹴られても、服は少しは汚れるでしょうが心は痛くもないですね。
名乗らず語る言葉など、なんの重みもリアリティもない。


『生きるのが難しいって、 どうして?
食べて動いて眠って、食べて動いて眠って、時が来たら死ぬ、
それのどこが難しいの…』(意訳)

ですよね。。
憂鬱なことや、ため息の出るようなこと、嫌になるようなこともありますよ。
でも、所詮やってることは、 食べて動いて眠って…
どうせたかだか100年も生きないんですから…
だから、考え込んでいても仕方ない。
その前に、 きょうも食べて動いて眠って…。


ツイッターって、ためになりますね。。