こんばんはー。
今日は本当に頭がおかしいことをしてきました。
何かというと、
会社から歩いて帰りました。
新大阪から難波まで。
途中に大きな河、淀川があります。
何か清々しい。
でも、休日歩いているほうが時間が少し長く、距離は2kmくらい長いです。
私が休日のウォーキングの距離を東京で例えると、山手線の東京駅から大塚駅まで線路沿いを歩くのと一緒くらいです。
11駅でしょうか。
あくまでも線路沿いの距離で例えただけなので、実際歩けるところを歩けば、そうはいかないでしょう。
でも、スーツに革靴はお勧め出来ないですね。
なんというか、道がきちんと舗装されていない場所も少しあるので、きちんとした運動靴とかで臨むのがベストです。
なので、今後は梅田から御堂筋沿いで難波までは歩いて、週末の金曜日くらいは他にウォーキングを少ししようかな程度にします。
運動することで、本当に気分転換になって楽しいです。
こんな淀川を渡る行為ですが、それまでに少しお話しがあります。
どこに淀川を渡る道があるのかと不思議に思っていた私。
淀川の最寄り駅の駅員さん達に聞きました。
一人目。
徒歩じゃ渡れないよ。
二人目。
渡れるとは聞いたことあるけど、どこからいけるかは知らないね。
三人目。
多分この道沿いに行けばいけるかな。でも難波まで歩くなんて無謀過ぎる。お金持ってるなら、切符買って電車乗りなさい。
と、それぞれ言われました。
最寄り駅の駅員さんでも、あまり知らない道なんだなと思うと、得した気分です。
が、しかしこの道、徒歩で歩いて気づきましたが、いつも乗ってる電車から見えてるんです。
駅員さんが知らないというのも、何かいい加減だなと思いました。
明日からは普通に梅田から歩いて、まだ歩きたいとかなれば、家に帰って運動靴などに替えてからしようと思います。

