こんばんは(^w^)v
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いつの間にか、300名を超えるフォロワー様になりました。
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本当に、温かく見守っていただき、感謝申し上げます。
現在、勉強→寝る→勉強のサイクルの休日です。
ただ、行政書士試験の時に、民法などで疑問に思っていたことが、氷解する時がございまして、
やっぱり、法律の世界も、口で言うより奥が深いのだなぁと感じます。
さて、大〇〇化工機?でしたかね。冤罪事件がありましたね。
被害に遭われた方は、本当に、かわいそうですし、お悔やみ申し上げます。
ただ、報道などを見ていると、裁判所が保釈の許可をしなかった!という事で、どうなっているだ?
という論調を感じる時がありました。
しかし、詳しい法律論は、全く分かりません。
ただ、恐らく、裁判官の先生は、形式上ととのった書面をもらい、そこに嘘八百が書いてあったのでしょう。
ならば、その嘘八百を見抜け!というのは無理があるような気が致しましたね。
悪いのは、形式上ととのった嘘八百が書いてあった書面を書いた人間であり、その書面上で論理上や証拠上、おかしなところがなければ、裁判官の先生は、そうなんだろう。としか考えないはずだからです。
それで、裁判官はケシカラン!という流れになるのは、ちょっと異常な気がします。
最近、俗にいう”正義や法や秩序”の番人と言われる方々の暗黒面がよくニュースで流れているようです。
良く考えてみてください。
①自転車の違反や自動車のスピード違反の時は、一生懸命追跡して、相手が事故をするまで追いかける。
まぁ、法律に違反しているから、仕方ないんだろう。と考えますよね。
②中国大使館のザル警備・元総理大臣の暗殺事件のザル警備。
まったく、気づいていないらしいんですよね。
①と②なら、どっちの方が、国益などにとって重要なのか?
中国では、”ハエも虎も叩く!”という事が言われていたようですが、日本の場合は、”ハエは叩くが、虎には近寄らず”
なんとなく、ズレているような感じがするんですよね。
僕がズレているのか、よく分かりませんけど。
不正や悪事を全て叩くのは、多分、無理だとは思います。
いずれ、それが自分に弱った時に、跳ね返ってくるからです。歴史がそう証明していますし。
ただ、僕が言いたいのは、「なんか変な世の中だなぁ」という事です。
それが世の中なのかもしれませんが、上記の①と②なら、ハエよりは虎を叩いてほしかったですね。
皆さまは、どうお考えになりましたか?
コメントなどは、大歓迎です。それでは、また(@^^)/~~~