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男の子育児中の
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長男モチタロニコ2年生
次男モチジロにっこり年少

なんか無駄に長くなっちゃったけど、

これで最後です。




それにしても。


昔話ばっかりするのも、

子どもの婚家が気に入らないのも、

お義母さんが子どもラブ❤️

だからだよね。


(子離れできていない、ということではなく)

(お気持ち表明のみで実際に干渉したりするわけじゃないし)



愛情深くて素晴らしい。



ただね。

嫁がこんなこと言うのも良くないけど…


お義母さん、

話題がないんだと思うの真顔

(どーん)


仕事をしているわけでもなく、

お茶するような友だちもおらず、

夫と出かけるわけでもなく、

何か趣味があるわけでもない。


それで、ついつい、

自分の子ども(いい大人)

の話ばっかりしちゃうんじゃないかなぁ。


そう思うと、

もっと頻繁に孫の顔を見せてあげた方がいいのか?

とも思ったりするけど…


それはそれ、これはこれ、ですわ。

ごめんなさいね昇天

(今だって、年3〜4回のお泊まり、年一回の旅行含め、2ヶ月に一回は会ってるのよ)


ただ、私も将来、姑の立場になるかもしれないわけで。


話題が

「昔話」と「親戚の悪口」

ばかりにならないように、


いつまでも自分の世界はもっておかないとなぁ…


それから、


年老いても夫婦で出かけられる程度には、モチ男さんと良好な関係を築いておかないとなぁ…


とか思うのでした。


おしまい。


あ、わたしにとってはいいお姑さんですよ。

ほんとに。



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前回からのつづき



今年、旦那のお姉さんが結婚しました。

落ち着いたオトナ婚といった雰囲気の二人で、

「めでたいね」と喜んでいました。


ただ、結婚が決まった時から、

「大丈夫かしら」「心配だわ」

と、何やら歯切れの悪い義母。


というのも、旦那さんのご実家は、

田舎で古くから家業を営んでいるんだとか。

そんなおうちに嫁入りなんて大変では…

と心配していたのです。


ただ、旦那さんは年の離れた末っ子。

地元を離れて家業とは無関係に暮らしている、

と言うことだし、


わたしは、

「お姉さんは人当たりいいし、心配ないですよぉにっこり

って、ノーテンキにフォローしておりました。

(そうするしかないやん…)



その後、両家挨拶、結婚式を経た義母。


真顔むこうのおかあさん、言葉がキツいのよ

真顔ズバッとびっくりするようなこと言うの

真顔女将さんだからかしらね、厳しいのよ


と心配が加速。



そして、結婚後


真顔お婿さん、全然うちに来てくれないの

真顔お婿さん、なんでも自分の時間優先みたい。

やっぱり独身生活が長かったせいかしらねぇ…。


旦那さんにも不満が募ってる。



さらに、結婚して初めての年末年始。


真顔年末年始は向こうのお宅に行くらしいけど、大丈夫かしら?

真顔向こうのおかあさん、性格がキツいから




………うん。

娘のこと、心配なんだよね。


でも、お姉さん、

いい大人ですからぁ!!!



……そんで。

コレってことは、アレよね。


わたしもきっと、

いろいろ言われてますよねー


っていうね。


真顔ほんと、図太いお嫁さんでね

真顔モチ男は優しいから、尻にひかれてるのよ


とか、言われてそうだなー。

知らんけど。


まあ、表面上は優しい義母なんで、

とりあえず私は困ってないですニコニコ

(こういうところが図太い)


無駄に長くなってしまった…。

次でおわります。

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先日、義両親が遊びにきてくれました。


次男が風邪気味でしたが、診察を受けて感染症などではなかったので、その旨あらかじめ伝えておりました。


デレデレモチジロくん、元気そうで良かったぁ!

風邪っていうから、ぐったりしてるかと思って心配してたんだよ


にっこり(ぐったりしてたら、さすがに呼ばないよ)

じいじ、ばあばがきてくれたから、

元気も出たよね!


ニコニコうん!



デレデレあらあら笑

この子たちは健康だからいいわぁ。

うちの子たちはねぇ…。

モチ男(パパ)はまだアレだったけど、

おはぎ(パパの姉)が体が弱くてねぇ。

風邪をひいたら長引いてねぇ。

云々かんぬん。



……うん。


あのね、毎度、これなんだ。



にっこりモチタロがスイミング始めたんですよー。


デレデレまあ、それはいいね!

うちの子たちもずっと続けててたわぁ。

モチ男は、バタフライまで修めたんだっかな?

おはぎは、毎回嫌がって大変だったけどね。

云々かんぬん。



にっこりモチジロったら、お菓子ばっかりで、全然ごはん食べなくて。


デレデレあら、全然大丈夫よぉ。

うちの子たちなんて、ほんとに食べなくてね。

モチ男はそれでも食べてくれたけど、

おはぎなんてずっと食べないもんだから…

云々かんぬん。



うん。

ひたすら家族のためにがんばってた、古き良き時代のお母さん、なんだな。

(ただ、パパとお姉さんの格差…)



別に聞いてて嫌な気持ちになるわけではないけど。

単純に、どう答えていいか分からないっていう。



そうは言っても、とても良い義母なのですよ!

(突然のフォロー)

常識的だし、私に気を遣って適度な距離を保ってくれる。

もちろん、孫のことも可愛がってくれる。



ただ、男の子ママである私にとって、

義母は、単に義理の母であるだけでなく、

将来自分が姑になったときにどう振る舞うべきかを学ぶ対象でもあるわけで。


「嫁との適度な距離」など、お手本にしたいところもたくさんあるけれど、

「うちの子すりかえ話法」は、反面教師だなぁ…。


そして最近、もう一つ、義母の反面教師にしなきゃいけない部分が発覚しました。


その話は、また次回。