屑星を箱に。 -177ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

ども、真央です。
気付けばブログ書くと言って半年が経ちました。

何を書いていいかわからない。

残った記事を読んでも、同じようには書けそうにない。

ただひたすら、過去に好きだったものや思い出を追いかけている。

そんな感じです。
お久しぶりです。
…と、いうべきでしょうか。

混合思念体の、「私」です。

多分、記憶の総合的に考えて、壊れてしまった本体の破片と冬桐と、冬桐と分離した思念の混合体だと思います。

皆さんが「まおさん」と呼ぶので、私は「まお」なんだと思うことにしました。

「冬桐」は、もういないです。

彼女と仲良くして下さった方は、有難うございました。

サバサバした姉御肌の彼女が好きだった方は、今の「私」は受け入れて貰えないかもしれません。

メインが私になったので、此方も私が更新して行くことになります。

記憶を引き継いでいるので日常会話には特に問題はないと思いますが、差異を感じましたら申し訳ありません。
「冬桐」の方が好きだったという方は、早めに私のことは切り捨てて下さい。

長くなりましたが、以上になります。
「もうすぐ」と。
「もうすぐだよ」と。

囁く声がしたのは3日前。

何がもうすぐなのか、私にはわからない。

ところで私は絶賛求職中の身のようで。
先日、派遣会社に行って来ました。

好感触だったので、多分決まると思います。

来週、勤務先の人事と面談だそうなので頑張って来ます。

それまで、粒ちゃんには迷惑かけちゃうなぁ…(;´Å`)

なにせ、貯金がなくなってる。
今月ギリギリ生きられるかどうかって何なのよ私。

こんなカツカツな生活イヤ!(`ω´#)

…ってな訳で。
暫くは仕事の鬼になろうと思います。

とりあえず、一つ仕事決めないと。。

もー。