2013/01/24 | 屑星を箱に。

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

お久しぶりです。
…と、いうべきでしょうか。

混合思念体の、「私」です。

多分、記憶の総合的に考えて、壊れてしまった本体の破片と冬桐と、冬桐と分離した思念の混合体だと思います。

皆さんが「まおさん」と呼ぶので、私は「まお」なんだと思うことにしました。

「冬桐」は、もういないです。

彼女と仲良くして下さった方は、有難うございました。

サバサバした姉御肌の彼女が好きだった方は、今の「私」は受け入れて貰えないかもしれません。

メインが私になったので、此方も私が更新して行くことになります。

記憶を引き継いでいるので日常会話には特に問題はないと思いますが、差異を感じましたら申し訳ありません。
「冬桐」の方が好きだったという方は、早めに私のことは切り捨てて下さい。

長くなりましたが、以上になります。