屑星を箱に。 -178ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

昨日、店長に「痩せた」って言われました。
そんな冬桐です。

ワインアドバイザーの資格を取りたいなぁと思い立ちまして。
その為にワインのお店で働けるように動いているところです。

将来は漫画に囲まれてのんびりワインを飲めるお店でも作りたいです。

ワインがもっと身近になればいいのに。

一気飲みをするようなお酒じゃない分、のんびりした時間を過ごすのにワインは最適な飲み物だと思うんだけどなぁ。
甘口のワインなんて、殆どジュースだよ?

「ワインは渋い」って考えも払拭出来たらいいなって考えています。

…って、なんかワイン語りしちゃった(´ω`)ゝ

返事待ちなので、詳細がわかったら、またアップします。

最近、疲れやすいので、もう寝ちゃいます。
おやすみなさい。。
おはようございます。
冬桐です。

とっても久しぶり( ̄∀ ̄;)

頭が重くてズキズキする。

…夢を観ていました。

繰り返し。
繰り返し。

何度も殺されて、何度も犯される。
それは愛した男でも、全く知らない男でもあった。

久しぶりに吸い込むトランキライザの味が躰に染み渡る。

美味(*´∀`*)

躰が酷く冷えている。

ところどころ、朧に浮かんだ現は…
まぁ、上手くやってくれていたようだ。

私なんかよりも、よっぽど柔らかく。
そして愛されながら。

寝起きた私の頭は未だに覚醒しない。

なんか…
馴染まないような、躰に違和感がある。

……



まぁいいや。
そのうち収まるだろ。