Q-tie | 屑星を箱に。

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詩を仕舞う場所。

お久しぶりです。
真央こと、まぉーです。

漸く自分が安定してきたので、日記を更新して行こうと思います。

8月17日。
あるバンドのトーク&握手会に参加しました。

サイン会でもあって、ちょっとびっくりした。

そんなイベントだと思って行ってないし。
サイン会って初めてだったから。

でも、音源をiPodに入れようと思って、CD持っていたから事なきを得た。
ラッキー。

サインして貰うとき、vocalさんに話しかけたら、他の子にするみたいに笑ってなかったなぁ。
あの一瞬で嫌われたんだろうか。

でも、触れた手は私より少し高くて、温かさに何でかほっとした。

他のメンバーも話しやすい人達だった。

bassの人がパワーストーンつけてて、ちょっと盛り上がってしまった。
彼はちょっと好きかもしれない。

8月18日。
彼等の1周年LIVEだった。

楽しかった。

楽しかった。

でも、少し泣きたい消失感が浮かんだ瞬間があって。
これが自分に向けられたものなのか、彼等に向けられたものなのかわからなかった。

Qは女性。
9は永遠。

tieは繋がり。

cutie(愛しの君)との永遠の繋がりを願えるだけの心が欲しいな、とこの2日間で思った。