受け入れて、愛までは要らないから。 | 屑星を箱に。

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

朝御飯(↓)。
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ミニ肉まん。
みそ汁。
菜の花の辛子和え
豆腐。
チーズ。
 
辛子和えの出来が思いのほか美味。
今度は白和えにしてみようかなぁ。
 
ご飯を食べつつ、今朝から「ぼくのエリ」を観ています。
 
エリ…
凄く純粋。
 
「少しでいいから、私を受け入れて」って言葉は、彼女の本当の叫びなんだと思う。
 
愛しいね。
愛しいね。
 
行き着く先が、例え地獄でも。