独白。 | 屑星を箱に。

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

おなかすいた。
でも、最近は食べるタイミングを逃しています。

友人には話したのですが。
先日、大いに酔っ払って大迷惑をかけました。

泣いて喚いて、随分と不快な思いをさせたかと。

当の本人。
目が覚めたときは、色々と吐き出してスッキリしてましたけど(笑)←

優しすぎる人は、箍が外れちゃうので近付かないようにしてるんだけどな。
…やっぱ、油断か。。

まぁ。
それから、若干の人格崩壊を起こしていまして。

何だか、人形みたいな私です。

「彼女」の声が聴こえなくなったのは、私が殺したのでしょうか。
それとも、今は眠っている1人が「彼女」なのでしょうか。

生憎、若干の記憶障害を起こしている私には、どうにも思い出せません。