。 | 屑星を箱に。

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

おはようございます。

昨日は好きな人にフられる夢。
今日は異世界でRPG体験する夢を見ました。

好きな人の夢は、ちょっと幸せだったなぁ。
…フられたけど。

すんごい緊張して苦しかったけど、あの人は相変わらず優しかった。

何も答えてくれなくて。
でも、傍には置いてくれて。

友達に「あれはわかりやすい好きのサインでしょ」って、強引に告白させられたけど。
告った後でも傍に置こうってしてくれるのが凄い恥ずかしくて苦しかったけど。

それでも、何かと構ってくれる彼の手が優しすぎて、全部どうでもよくなった。

その瞬間だけは、確かに幸せだったんだ。

舞台は、彼の仕事関係で招待されたみリゾートスパみたいな施設で。
なんでか高橋英樹さんがその中にいて。

設定はよくわからないけど、そんな幸せ時間を過ごした。

RPGの夢は、あんまり覚えてないんだけど。
楽しかったのに、逐一イライラしてたのは覚えてる。

TRPGの音源聴いて寝たからかな?
寝る前、ちょっとイライラしてたし。

ふへへ。