おはようございます。
午前2時30分
風の音で目が覚めた。
鶴見和尋です。^^
「これだけ風が吹けば凧揚げも簡単だな~・・・・・」と思いながら
「ZZzzzz。。。。」と二度寝しちゃいましたけどね。(笑)
さて、株価は急落していますが大手メーカーさんは業績アップの様子。
今朝、目覚めて昨晩の事を思い出し。
そう言えば凧揚げって仕事とよく似てるよな~って。
そんな事を考えたんです。
よく言う、風を読むとか、波に乗るって言葉。
結果を出したいと思ったら、こういう言葉って素直に大切だなと思うんですが。
皆さんはどう考えますか?
例えば風を読むって事で言えば。
凧揚げもおんなじで。
風はどこからどこに吹いているか。
その風をいかに掴むかという2つが必要ですよね。
そして、そこにはもちろん、空に揚がる凧が必要です。
いくら高く揚がる凧を持っていても。
風の無いところでは上がらないし。
風が吹いていても、穴が空いてる凧では揚がらない。
となると。
まずは小さくても大きくても空に揚がる凧を持っていると言う事。
これをスキルや意思と呼ぶとすれば
それを揚げる場所(会社や仕事)を選んで。
風の向きを読み、タイミングを見て凧を揚げる。
上手く風を掴めが凧は高く揚がって行きます。
もし、風が吹かない場所で、高く揚がるハズの凧が揚がらなかったとしても。
今まで凧を揚げた事のある人たちは分かるはず。
それは凧が悪いんじゃないんだと。
その意見を素直に聞いて、高く揚がる場所を選び直せば。
凧はどんどん揚がって行くと思うんですね。
僕の友人で色々な諸事情から自分の気持ちと反する仕事をしていて、悩んでる人がいるんですが。
そろそろ、風の吹く場所へ移動すればと言ってるんですが。
なかなか、そうもいかない様子。
その場所に風が吹くかもしれないその時まで待つのか。
いっそ場所を変えるのかは、その人の判断ではありますが。
高く揚がる凧ならどこまででも揚げてみたいと僕自身は思うんですけどね。
まあ、そうは言っても
実際の凧揚げで電線を巻きつけ。
周り一帯を停電に陥れた、僕ですから^^
僕の意見は参考にならないかもしれませんけどね。(笑)