おはようございます。
先週年賀状を出しに行って。
「受け付けは15日からですよ」と言われた。
鶴見和尋です。(笑)
あ~恥ずかし。^^
さてさて、先日の13日。
外出の際にスターバックスの前を通りまして。
「あっ」と思い出したことがあったんです。
以前、別のスターバックスの店舗で、コーヒーを買った際に。
突然店員さんが「当りました」と一言。
私「????」だったんですが。
皆さん知ってました?
スターバックスに当りがあるって事??(驚)
これ、商品を買った際に出てくるレシートなんですが。
そのレシートに記載してあるWebサイトはいり、アンケートに答えると。
「好きなドリンク」と交換んしてくれるというものなんです。^^
私、速攻でその当りレシートのアンケートに答えてID番号を入手。
そのレシートを持ってるのを思い出したんですね。
なので、そそくさとお店に入店。
「あっこれで」と。
ジョージ・クルーニーのイメージで(笑)
「スターバックスラテ」を頼みました。^^
すると店員さんが「一番大きなサイズでも良いですよ」と言ってくれたんですが。
「チッチッチ!」と指を左右に動かすしぐさ(想像の中で)。*実際こんなヤツがいたらキモいな(笑)
普通にトールサイズを頼みました。
もちろん、全ては僕の中のイメージの姿なんですが。(笑)
タダのモノと言う優越感と言うか、そんな感じじゃありません?。^^
*まあ、タダだし、全くカッコいい訳じゃないですけどね。
ちなみに、このスターバックス。
海外にも多く出店しいて中国や韓国にもあるじゃないですか?
ここ日本でのスターバックスラテ トールサイズの価格はと言うと380円。
先日、中国のツイッターで中国のスターバックスがボッタクリだと言う騒動があったらしいですが。
その内容はと言うと。
中国のスターバックスラテのトールサイズは27元(約450円)。 *高っ!(驚)
シカゴの19.98元(約333円)
ロンドンの24.45元(約408円)
インドの14.6元(約244円)
しかもラテ1杯の原価を試算するとたったの4.6元(約77円)。
と言うもので。
不公平な価格設定により中国人は不利益を被っている、との主張だった様です。
確かに中国でコーヒーを頼むと割高感はあったんですが。
10年前の中国でコーヒーと言えば、真っ黒い水(笑)
ほんと、美味しいコーヒーに出逢った事がありませんでした。
それが、ほんの数年でスターバックスが出店し、この価格について問題になるなど。
中国のコーヒー文化も発展したと言う事の様です。
それにしても、このスターバックス。
全世界のコーヒー農園を廻り、自社に合うコーヒーを買いあさってると言う事ですが。
先月行ったベトナムでも。
スターバックスの担当者が買い付けに来てると思われます。
私もお土産用にベトナムコーヒーを買って帰ったんですが。
ベトナムのコーヒー生産量って、ブラジルに次いで世界2位って。
皆さん知ってました?^^