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連休を利用して

長野県小布施町に行ってきました。

 

小布施町は長野県で一番小さな町。

千曲川と松川の合流する場所にあります。

 

江戸時代には一時、

幕府の天領だったこともあり

葛飾北斎や小林一茶など

多くの文人が愛した町としても有名です。

 

四季折々の花が美しく、春の遅いこの地では

春らんまんを楽しめました。

 

「フローラルガーデンおぶせ」は

花の情報発信基地。

 

広い敷地に花壇が広がり

犬連れで散歩しながら

併設のレストランの順番を待ちました。

 

 

パンジーに囲まれて

 

 

 

遠くに北辰五岳を臨む

 

 

スノーボール

 

 

植木鉢もおしゃれ

 

 

 

ガーデンレストラン「OBUSE花屋」

テラス席は犬連れOK

 

 

 

お庭に向かって開放的なつくりです。

 

 

 

個人のお宅の庭園は

オープンガーデンとして公開されています。

この看板があれば庭の見学OK。

 

 

 

個人宅。ガーデニングの教科書に出てきそう。

 

 

 

小布施は栗の産地。

ここは「栗の小径」。栗の木を敷き詰めています。

 

 

 

栗の木の年輪が見えます。

 

 

 

小さな町なのに造り酒屋が4軒もあるのは

良質な水と気候に恵まれた証拠

 

 

 

 

 

宿泊した湯田中温泉。

ほど近い地獄谷温泉は雪猿で有名。

冬になると温泉に入る猿を見に来た外国人が

たくさんのイラストを宿に残していて

名作ぞろいで見入ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

次回は美術館を尋ねて小布施を巡ってみたいです。

 

 

 

 

 

 

 

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起業家の大東めぐみさん率いるプロジェクトF主催

「発信力で運命を変える7日間LIVE」

 

3日目のテーマは

「発信ツールを極める」です。

 

 

 

 

 

2日目はこちら。

 

 

1日目を復習したい方はこちらをどうぞ。

 

 

 

昨日の「誰をどういう未来につれていくのか」は、

あまり難しく考えないでいいそうです。

 

大きなビジョンさえあれば

誰をどこに連れて行くかは

記事ごとに反応を見て決めてもいいんです。

 

記事を制限するより

幅を持たせたほうが発信は続きます。

 

「誰をどういう未来へ」がわかりにくかったら、

「どんな人と一緒にいたいか」

考えてみるといいです。

 

あなたは、どんな人と

何の活動でワクワクしたいですか。

 

でも、くれぐれも

真剣にやっても

深刻にならないこと。

 

批判されるかも、どう思われるかな、

発信しても結果が出なかったら嫌だな……

 

こうなると、

パワーが下がって発信が止まりがちに!

 

真剣であっても、

自分が楽しんで発信することが一番大切です。

 

ワクワクを記事に乗せて届ければ、

読んだ人がワクワクして行動できますよ。

 

発信をライフワークにするつもりで

気軽にトライしてくださいね。

 

慣れてくれば

10分の隙間時間でも発信可能ですし、

いろいろな発信ツールを使って横展開して

可能性も広がっていきます。

 

 

 

メディアの特性 × お客さま × 自分の得意 

を意識して

発信ツールを組み合わせて、

メリット・デメリットを補い合あいましょう。

 

発信メディアの分類は3つ

 

1 ストック型 ブログ・YouTube・Voicy コンテンツが蓄積できるが、時間がかかる

 

2 フロー型  インスタ・Clubhouse・Facebook 届きやすいが、発信が流れてしまう

 

3 プッシュ型 LINE・メルマガ 送りたいタイミングで送れるが、自分でリストを集める必要がある。

 

 

3つのメディアから

1つずつ選んで組み合わせるといいそうです。

 

宿題 それぞれの発信ツールを理解して、

発信場所を決めよう。

 

 

どのメディアがいいか迷ったら、

失敗を恐れずどんどんやってみて、

どのメディアが自分に合うか決めよう。

 

めぐみさんのオススメは、

しゃべりが得意なら インスタLIVEとLINE

文章が得意なら ブログとインスタ文字投稿

 

LINEがないとビジネスが続かないので

必ずやってね。

 

LINE登録の仕方と登録するメリットは

必ずお客さまにお伝えしましょう。

この辺が不親切な人が多いそうですよ。

 

LINE誘導が得意な人を探して

まねしてみるのも一つの手です。

 

3日目も皆さんの発信の参考になれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2日目のテーマは

「発信の軸を作ろう!」です。

 

 

 

 

1日目を復習したい方はこちらをどうぞ。

 

 

めぐみさんは、

ママ友の前では自分を出せなかったそうです。

 

今は発信して

ご自分をを受け入れてもらえる居場所を作れたので

安心感があるといいます。

 

普段発信したいことを

発信できる場所が作れたんだそうです。

 

ところで、皆さんは

「発信」と「日記」の違いが

わかりますか?

 

日記は「自分のための防備録」で、

発信は

「読んでくれる人のために書くもの」

です。

 

どんなことを知りたいか、

何を考えているかをつかんで、

読者に価値を提供するのは

ビジネスの基本ですよね。

 

 

まず、読んでくれる人が誰かを考えてください。

「誰=ペルソナ」です。

相手さえ決まれば発信できますよ。

 

「誰のため」と考えたら、

自分事を書いても

自己アピールにはなりません。

 極力、具体的に考えてみるのが大切。

 

次に「どこに連れていく?」を考えます。

 

 

 

ただ「ダイエット法を伝える」では

絞り切れていません。

 

「最近太ってしまったのを悩んでいる人に、

日々の食事と運動で理想の未来に連れて行く」

 

ここまで明確に具体的に

対象を考えてみてください。

 

そして、毎日忙しいなかで、

あなたの発信を見るメリットがあれば

発信を続けるうちに

ファンが生まれるようになります。

 

「誰を」「どこに」連れて行くか決めたら

発信の根底に軸さえあれば

どんな内容を書いてもOK。

 

いやいや、でも、

まだ自分のコンテンツに自信がないな~という方!

自信のあるなしは関係ないそうです。

 

相手にとって必要があるのなら

書いていいんですって。

 

私はそれほど詳しくないと思うなら

その分野の本を読んで紹介してもいいし

その分野の第一人者を教えてあげてもいい。

 

誰もが忙しい世の中では

情報をかみ砕いて伝えられれば、

もう立派な発信者です。

 

あなたの発信を見れば

〇〇に関することがまとめられている。

それだけで、ものすごい価値になりますよ。

 

だから自信はなくても大丈夫!

 

発信は基本、誰にとっても面倒くさいこと。

 

そのめんどくささを

読者の代わりにあなたが肩代わりするから

発信の価値があるんです。

 

相手のめんどくささを

代わりに解決してくれるのがビジネスです!

 

「発信軸は決まったけど、

私はまだ道半ばだから書けない」

というのは違います。

 

もちろん既にあなたが

その分野の体現者であるのがいちばんいいですが、

「私と一緒にやりましょう!」

でもいいそうです。

 

それぞれの段階に応じて

教えられることがあるからですね。

 

今やノウハウが

本やインターネットにあふれかえっている時代。

 

読者が「どうなれるか」

「どんな未来に行けるか」を

あなたの発信で提示してみませんか。

 

 

 

 

 

 

 

 

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5月2日から

「発信力で運命を変える7日間LIVE」が始まりました。

 

 

 

 

DAY1 発信のモチベーションを作る 

と題して行われた学びをシェアします。

 

大東めぐみさんのところには

発信が続かない、

始めたけれども止まってしまうという

声がたくさん上がってくるそうです。

 

そんな人たちに

人生を変える発信の素晴らしさを

知ってもらおうという企画です。

 

発信ができないのは発信軸ができていないから。

何のために発信するか、

自分自身に問いかける必要があるそうです。

 

ワーク:発信するメリットを100個書き出す

 

あなたにとっての発信の意味を

できるだけ多く出しておくと

発信が続きやすいそうです。

 

どんな未来につながるのか、

何のために発信するのかを

突き詰めて考えておくのです。

 

あたかも連想ゲームのように!

 

私もやってみました。爆  笑

 

30個ぐらいは出てきますが、

そのあとは夜までかかって

何度かに分けて取り組んで追加しました。

 

100個書きました!

 

ここで絞り出した言葉は本音になるため

どんな名言より自分を励ます言葉になります。

 

人の頭の中には、いつも言葉が流れています。

しかし、それを言語化しておかないと

いざというときに全然出てこないものです。

 

言葉にしないのは

考えていないのと一緒!

 

厳しいようですが、

これが現実です。

なぜなら人は言葉でできているからです。

 

左 濱中貴代さん、右 大東めぐみさん

 

 

もう一つ、発信が止まる大きな理由としては

臨場感が足りないこと。

 

現実として、

目の前にある生活には非常に臨場感があります。

一方で、

得たい未来はとても抽象的でぼんやりしたものです。

 

すると、どうしても臨場感がある現実を

優先するようになります。

 

臨場感を未来に向かわせるには、

どうやったら近づけるか、

具体的に描いて未来の比重を高めていくことです。

未来に自分が引っ張られていくようにするのです。

 

あなたも発信のメリットを100個あげてみてください。

 

書いていると叶うんですよ。

どんな未来が欲しいか具体的にしましょう。

 

なんとなく発信しているから、

手が止まるのです。

 

書き出した「発信のメリット」は、

つらくなったら見直してみて。

本当の願いを思い出して、

発信につなげることができるから。

 

私には書くものがないという方は

学んでいる過程を発信しましょう。

 

みんなが知りたいことなら、

きっと読者がつくはずです。

 

資格を取ればいいのではなく、

価値ある情報を出せる人が成長していきます。

 

いちばん成長するのはアウトプットです。

学んだら発信というサイクルを回して

 

どんどん成長していきましょうね。

 

 明日からの予定はこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

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ゴールデンウイーク真っ盛り。

皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

 

散歩中にパシャリ

 
 

 

おうち時間が増えて

家族一緒の時間が長くなる方も多いことでしょう。

 

そこでご提案!

 

愛犬と、もっとたくさん心の交流をする方法を

お教えします。

 

 

わが家は夫婦と、17歳の愛犬で暮らしています。

コロナとともに夫がほぼ在宅勤務となり

私自身はもともと個人事業で家におりまして

 

24時間、夫婦で

愛犬と一緒の生活になりました。

 

「犬のしつけは●●歳まで」

なんていう言葉は信じなくていいです!

 

コロナ禍の1年で、

17歳でも驚くほどの成長を見せてくれたから

 

鼻の取れたクマちゃんを枕に

 

 

 

飼い主2人が、

やることなすことに反応してくれるので

 

うれしくて、

感情表現が増えていったのです。

 

トイレでできただけで

「いい子だね」

「よくできたね」

「偉い!」

と、出た瞬間に褒めていたら、

 

よほど嬉しかったのか

用を足すとすぐに、

 

仕事中の二人それぞれの元に来て

教えてくれるようになりました。

 

「教えてくれるんだ。さすがだね!」

とナデナデしていたら、

 

ついには

「これからするから見に来て」

と教えに来るようになったのです。

 

前と後、

ダブルで褒めてもらおうという作戦です。爆  笑

 

17歳でも知恵がつくのです。

 

長々とトイレの話ですみませんあせる

 

 

家では一年中毛布の中

 

 

 

ほかにも声の表現が多彩になりました。

 

怒る声、すねる声、喜ぶ声、要求する声、

甘える声、困った声

じれている声、イラつく声、楽しい声……

 

16歳だった1年前より

ずっと表現力豊かニコニコ

 

夜になると

もう寝る時間だよと

別の部屋で過ごす私たちを

呼びに来てくれます。

 

連休中、

皆さんも家族でペットと触れ合う時間が

増えていることでしょう。

 

彼らに注意を払って

①行動を起こしたと同時に

声掛けしてあげると

老犬でも、できることが増えていきます。

 

②目を見てやさしく話し掛け

マッサージするのも

絆を深めますよ。

 

 

 

飼い主さんが喜んでくれる

自分が声を出すことで反応してくれると思うと

ワンコもコミュニケーションが

楽しくなるんですね。

 

時間が取れる今だからこそ

 

愛犬との心のつながりを確かめながら

絆を深めるGWにしてみては

いかがでしょうか。

 

うちの子も

年相応にいろいろな病気も持っていますが、

雨の日以外は4㎞散歩する

元気な17歳です。

 

イタリアングレイハウンドのハリー

 

 

 

愛犬とのシニアライフは

まだまだ深めていけますよ!

 

老犬との生活の参考になりましたら幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

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