昨日は、母親に半強制的に連れられ、
UFOコンタクター グレッグ・サリバンさんの講演会に行ってきました。
グレッグさんはNY出身。
小さい頃からUFOを見るなどの不思議体験をしていたそうです。
元々は音楽エンジニアの仕事をしていたそうですが、
数年後、あるメッセージを受け、地球外知的生命体の存在を一般大衆に知らせることが自分の役割だと感じたそうです。
そこで、音楽エンジニアを辞め、昨年から本格的にUFOコンタクト活動を行うJCETI(日本地球外知的生命体センター)を開設。
現在では全国でセミナー等を開催し、UFOコンタクトを実施されているそうです。UFOを見つけるだけではなく、宇宙人とのコンタクトも体験しているそうです。次がJCETIのサイトです。http://jceti.org/
正直言うと 全く期待せずに行ったんですが、
このグレッグさん、意外や意外にカッコいい。
そして、変な表現になるけど、ちゃんとしてる。
講演会の内容は、JCETIの活動内容や、
アメリカのアダムス山でのUFOの映像なんか見せてもらいました。
グレッグさんの話で一番印象に残ったのが、「行動する」ってこと。
今回の話では、地球外生命体やらUFOということが切り口ではあるけれど、
結局のところ、自分から能動的にコンタクトしようとすること、
コミュニケーションしようと試みること。
そして、目に映るものに意識的になること。
なんですね。
そして、このグレッグさん、異国の地で活動されてるだけあって、
めちゃめちゃセンタリングしてる感じ。
でも、穏やかな雰囲気。
一緒の空間にいただけで、なんだか私までクリアになった感じ。
でもね、私はUFO見るより・・
ものすごいベストなタイミングで、
佐川急便のトラックを見る方が
よりサポートされてると感じられる(笑)
なんつってな。
なので、見えない存在たちは、
私に分かるように計らってくれているに違いない。
という、あえての都合のいい解釈での締めくくり。