メリークリスマス!


出逢えたたくさんのみなさまに「ありがとう」を込めてクリスマスカードをお届けします。
クリックして雪の花や音をお楽しみください。一瞬でもほんわかしていただけたら幸いです。

Card open (for pc)



そういえば、前にブログでご紹介した

SayLOVE2008 DOMINO Project


5000以上のメッセージが集まっていました!すごい~。

25日、みんなの想いがひとつになるエンディングイベントが見れるそうですよ♪



I wish you a merry and happy Christmas !
Much Peace, love and joy to you all in 2009.


Yuki




セルリアンタワー内にある、普段は能や狂言をやる能楽堂にて、クリスマスライブがありました~。


オフィス階に勤める人限定でチケットプレゼントしていたので応募してみたら見事当選。
(ここで運を使っちゃったら年末の3億円が・・・笑)

藤田朋子さんヴォーカル、旦那さまのアコーディオン奏者桑山哲也さんによるライブでした!



アコーディオン初めて生で聴きましたが、せつないんだけど力強くてかっこよかったです♪
藤田朋子さんの歌も感情がこもっててよかったー。英語の歌、すごくうまかったです。


お二人のMCもおもしろい話あり、アコーディオンについての話ありでとても楽しかったです。
桑山さんは、あの有名な白い犬「お父さん」 やレイトン教授のCMソングなども作られたそうですよ。



最後に「ホワイトクリスマス」の歌の元になった実話を朗読してくれて、その後歌ってくれたのですが、今まで何気なく聴いていた「ホワイトクリスマス」も感動が倍増してじーんときちゃいました。

すごくいいクリスマスライブだったな~♪


日曜日、知り合いがいる石橋楽器川越店に行ってきました!


お目当てだったサウンドカバーホールとグリッドマスター(笑)は置いてませんでしたが、代わりにチューナー&メトロノームとやらをゲット!両方ついてるなんて素敵~♪

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他にも色々な楽器を見たりして楽しんできました!

そして、かわいい電子チェンバロを発見。
チェンバロの音色ってなぜか惹かれます。

★Roland C-30
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こんなかわいいデザインの楽器がリビングに置いてあって、子供とかが弾き出すと自然とみんなも合わせてセッションしてみたり、音楽が溢れる環境に将来なったらいいな~。


なぁ~んて妄想しながら帰ってきましたべーっだ!

ミニギター初めて2ヶ月になりますラブラブ

社会人になると、楽器って1人で漠然と練習するか個人レッスン受けるくらいしか選択肢がなかなかないですが、1度初心者向けのギター合同練習会ってものに参加したことがあって、それがすごくよかったんです!

その後のひとり練習でも今練習したほうがいいこととか見えてきたり、モチベーションにも変化が。
基礎を教えてもらうことと、みんなで音を出し合うってすごく大切って思いました!


今度第2回が開催されるようなので、もしこのブログ読んで「むむ!」と興味を持った方がいたら、一緒に練習会に参加してみませんか??なんて勝手に宣伝してますが・・・。こういう練習会ってあるようでないかなと思うので書いてみましたクラッカー

ギターを教えてくださるのは、プロギタリストの関 秀樹 さんです。

私はSONAR講習でたまたま知り合ったのですが、とってもわかりやすく生徒視線で丁寧に教えてくれる方ですよ~。ジャンルも幅広い方なので、きっとそれぞれ何かプラスになる要素があるはずです!

ご興味ある方は関さんのブログに詳細載ってますのでどうぞ~ Seki Hideki Official Blog

カッティング講座向けの動画も載っててかっこいいです♪私にもできるか不安になってきましたが(笑)、初心者でもOKとのことなので思い切って頑張ります!
2年前の夏、岡本太郎さんの壁画「明日の神話」が汐留で37年の歳月を経て初公開されました。

そして、40年目を迎える今年、太郎さんと敏子さんが望んでいた「だれでもいつでも見られる」という願いが叶えられ、 渋谷に恒久設置されたそうです!

JR線と京王井の頭線を結ぶマークシティ内の連絡通路にあります。
機会があったら、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

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2年前も汐留に見に行きましたが、いわいる綺麗な感じではないけど、今の時代でも通じる斬新な構図と色使い、生の力強さみたいなエネルギーとダビンチのような深いメッセージを込めた作品に感動したばかりでなく、本人がいない今でもこんなにも魅せられている人達がいることと、2人の生き方に衝撃をうけたことを覚えています。


奇抜さと自分の信念を押し通す生き方ゆえに非難され苦悩した太郎さん、それを傍でずっと信じて支えた敏子さん。


「太陽の塔」と同時期、メキシコに足を運び制作した壁画だったそうですが、公開されることなく行方不明になっていた「明日の神話」。

敏子さんは生涯をかけてその壁画を探し出し、日本に持って帰れることになったと知った2日後、使命を終えたように太郎さんの所へと旅立たれたそうです。

本も多く出されていますが、2人の存在そのものがアートになっていますよね。

敏子さんが少女のように太郎さんのことを語る姿と笑顔、今でも忘れられません。