9/8~9/11、長野県でキャンプ場で開催された
「ちいさな命のまつり」に10.11の2日間行ってきました。
真夜中に着いたのでそのまま車で就寝。
太鼓の音で目が覚め、会場に向かったらそこは別世界と
なっていた。

3日目から、SKT 祭り参加です。
深夜は誰も受付にいなかったので、もう一度入口から
入り直す。
しっかりと、メッセージが掲げられている。


受付には、色々な情報が集って、お手伝いの募集の
張り紙やら、奉納されたもの等が、張り出されている。

ここだけでも、手作りの祭りだという良いバイブスが
伝わってくる。
タイムテーブルは、ステージ脇に大きく書いてあった。

SKT一日目の1番の楽しみは、南正人さんのLIVE。
それ迄は、出店したり、ふらふらしたり、ふらふらしたり。
結局いろんな意味でず~~~とふらふらだった
LIVEプログラムには、様々なものが有り、みんなで
盆踊り等もあった。

林の中には、沢山の出店者が、手作り、安心のものを
販売している。

その脇を、子供達が、裸足で駆け回る。
中にはふんどし一丁、素っ裸で駆け回る子もいる。

でも、誰も付き添わない。子供は子供なりに、祭りの
中で自分の居場所、やる事を見つけて行く。
大人達は、全員で子供達の行動を見守り、ほっておく。
これも、祭りのすばらしい所。

そう、ここはイベント会場では無く「村」なのだ。
まだお腹の中に入る子供から、70代迄、ホント様々な
年代の人が自分の役割を持って、祭りを楽しんでいる。

暗くなってきたら、ファイヤーダンス !

そして、待望、南正人サンのLIVE。

色々なメーセージソングに、音魂を感じる。
ステージプログラムが終わっても、あちこちで輪が出来て
お話会やら、おしゃべりTIMEが行なわれている。
祭りの神髄は、繋がり。
翌朝も、太鼓の音で目が覚める。
プログラムも、新しく書き上げられる。

みんなで書き上げる画は、四日目に突入!

さっちゃん?の迫力のライブ、メッセージにやられたり
ふらふらしたり、ふらふらしたり、出店でがんばってる
ふりしたり・・・

LIVEを見ながら、毛繕い。
似た様な光景を、猿山で見た様な気がした。

最終日 LIVEの1番のお目当ては、内田ボブさん。
北海道から来た人のテントでおしゃべりしていたら
始まったみたいなので、ステージ前に急いで行ったら
1番前にはやはりこの人がいた

あ! 昨夜真夜中に到着したこの人も紹介しなきゃ!!

ボブさんのLIVEも、すばらしいものだった。
歌にメッセージを乗せるとは、こういう事なのだ。

殆どのプログラムも終わり、お祈りタイム。
昨年の3/11を想い、これからの子供達の為に、今
やらなければいけない事を思い、みんなで手をつなぎ
黙祷。

手作りの祭りには、商業的なフェスやイベントには
決して無いものが沢山詰まっている。
ちいさな命の祭りの繋がりから、いろいろなものが
芽生えて行くだろう。
また、来年
「ちいさな命のまつり」に10.11の2日間行ってきました。
真夜中に着いたのでそのまま車で就寝。
太鼓の音で目が覚め、会場に向かったらそこは別世界と
なっていた。

3日目から、SKT 祭り参加です。
深夜は誰も受付にいなかったので、もう一度入口から
入り直す。
しっかりと、メッセージが掲げられている。


受付には、色々な情報が集って、お手伝いの募集の
張り紙やら、奉納されたもの等が、張り出されている。

ここだけでも、手作りの祭りだという良いバイブスが
伝わってくる。
タイムテーブルは、ステージ脇に大きく書いてあった。

SKT一日目の1番の楽しみは、南正人さんのLIVE。
それ迄は、出店したり、ふらふらしたり、ふらふらしたり。
結局いろんな意味でず~~~とふらふらだった

LIVEプログラムには、様々なものが有り、みんなで
盆踊り等もあった。

林の中には、沢山の出店者が、手作り、安心のものを
販売している。

その脇を、子供達が、裸足で駆け回る。
中にはふんどし一丁、素っ裸で駆け回る子もいる。

でも、誰も付き添わない。子供は子供なりに、祭りの
中で自分の居場所、やる事を見つけて行く。
大人達は、全員で子供達の行動を見守り、ほっておく。
これも、祭りのすばらしい所。

そう、ここはイベント会場では無く「村」なのだ。
まだお腹の中に入る子供から、70代迄、ホント様々な
年代の人が自分の役割を持って、祭りを楽しんでいる。

暗くなってきたら、ファイヤーダンス !

そして、待望、南正人サンのLIVE。

色々なメーセージソングに、音魂を感じる。
ステージプログラムが終わっても、あちこちで輪が出来て
お話会やら、おしゃべりTIMEが行なわれている。
祭りの神髄は、繋がり。
翌朝も、太鼓の音で目が覚める。
プログラムも、新しく書き上げられる。

みんなで書き上げる画は、四日目に突入!

さっちゃん?の迫力のライブ、メッセージにやられたり
ふらふらしたり、ふらふらしたり、出店でがんばってる
ふりしたり・・・

LIVEを見ながら、毛繕い。
似た様な光景を、猿山で見た様な気がした。

最終日 LIVEの1番のお目当ては、内田ボブさん。
北海道から来た人のテントでおしゃべりしていたら
始まったみたいなので、ステージ前に急いで行ったら
1番前にはやはりこの人がいた


あ! 昨夜真夜中に到着したこの人も紹介しなきゃ!!

ボブさんのLIVEも、すばらしいものだった。
歌にメッセージを乗せるとは、こういう事なのだ。

殆どのプログラムも終わり、お祈りタイム。
昨年の3/11を想い、これからの子供達の為に、今
やらなければいけない事を思い、みんなで手をつなぎ
黙祷。

手作りの祭りには、商業的なフェスやイベントには
決して無いものが沢山詰まっている。
ちいさな命の祭りの繋がりから、いろいろなものが
芽生えて行くだろう。
また、来年
