2006/12/31
何も、意味なんてなかった
結局、もう止まらなくなってた
君が好きです
何よりも、何よりも
他の誰かの口から君の名前が呼ばれて
こんな気持ちになるなんて思わなかった
喜ぶべきことなのに、嬉しいことのはずなのに
私は泣いた
痛かった 全部が痛すぎて
君が好きすぎて
なんでこんな、どうしてこんなに
取り返しがつかない
わかってたはずなのに
私だけじゃない
言い聞かせてきたことなのに
距離は今でも遠いまま
夢で逢えることさえ泣くほど嬉しいのに
私は何を望んで
何で泣くの?
今もうどうしようもなく君に会いたい
会いたくて会いたくて
本当にただ会いたくて
ダメだと頭で解ってる
心が解ってない
貫いた衝動
いつのまにこんなになっちゃってたんだろう
君への想い
間違えないと約束したのに
君が 好きで 好きで
結局、もう止まらなくなってた
君が好きです
何よりも、何よりも
他の誰かの口から君の名前が呼ばれて
こんな気持ちになるなんて思わなかった
喜ぶべきことなのに、嬉しいことのはずなのに
私は泣いた
痛かった 全部が痛すぎて
君が好きすぎて
なんでこんな、どうしてこんなに
取り返しがつかない
わかってたはずなのに
私だけじゃない
言い聞かせてきたことなのに
距離は今でも遠いまま
夢で逢えることさえ泣くほど嬉しいのに
私は何を望んで
何で泣くの?
今もうどうしようもなく君に会いたい
会いたくて会いたくて
本当にただ会いたくて
ダメだと頭で解ってる
心が解ってない
貫いた衝動
いつのまにこんなになっちゃってたんだろう
君への想い
間違えないと約束したのに
君が 好きで 好きで
notitle
凍り付いたように、私はそのままだった。
思い浮べても思い浮べても、私に見えるのはあの時の笑顔だけ
視界いっ ぱいに広がった、あの時の笑顔だけ
残る、柔らかな君の欠片
刺さる、破片
雨の音がして、君を想った
君のとこにも、降ってるのかなって思った
降っていてほしくないと思った
君の空が青く在ることを、願った
近いと感じてしまった距離を元に戻すことなんてできなくて
きっと私は夢を見続けるのでしょう
目を開けたら幻想
わかっているだけきっと、あの頃からはかなり進んでる
遠いようで近くて
近いようで遠くて
会えないのに会いたくて
会いたいのに会えなくて
隙間がないくらい
君でいっぱい
思い浮べても思い浮べても、私に見えるのはあの時の笑顔だけ
視界いっ ぱいに広がった、あの時の笑顔だけ
残る、柔らかな君の欠片
刺さる、破片
雨の音がして、君を想った
君のとこにも、降ってるのかなって思った
降っていてほしくないと思った
君の空が青く在ることを、願った
近いと感じてしまった距離を元に戻すことなんてできなくて
きっと私は夢を見続けるのでしょう
目を開けたら幻想
わかっているだけきっと、あの頃からはかなり進んでる
遠いようで近くて
近いようで遠くて
会えないのに会いたくて
会いたいのに会えなくて
隙間がないくらい
君でいっぱい
notitle
空が抜けるように蒼くて高いから
なんとなくなんとなく、君のことを考えてる
どこに、いるかな
笑ってるかな
元気にしてるかな
話してみたいことも聞いてみたいことも、きっといっぱいあるんだけど
ことばにできない
君の前に立つ瞬間いつも
時間が止まればいいと思った
笑顔を見た瞬間
泣きそうになるほど幸せだった
帰りたくなかった
君の余韻が残ってるような気がして
ねぇ君から見たらきっと私は頑張ってないし
だからもっと頑張るから
もっともっと、頑張るから
近付く為に、ちゃんと走るか ら
見ててね
いや、見てなくてもいいや(笑)
待っててね
そしたら会いに行く
君がどこにいても
すぐに見つけるよ
会いたい 会いたい
君が、不足してる
なんとなくなんとなく、君のことを考えてる
どこに、いるかな
笑ってるかな
元気にしてるかな
話してみたいことも聞いてみたいことも、きっといっぱいあるんだけど
ことばにできない
君の前に立つ瞬間いつも
時間が止まればいいと思った
笑顔を見た瞬間
泣きそうになるほど幸せだった
帰りたくなかった
君の余韻が残ってるような気がして
ねぇ君から見たらきっと私は頑張ってないし
だからもっと頑張るから
もっともっと、頑張るから
近付く為に、ちゃんと走るか ら
見ててね
いや、見てなくてもいいや(笑)
待っててね
そしたら会いに行く
君がどこにいても
すぐに見つけるよ
会いたい 会いたい
君が、不足してる