裏Being | Perfect Being Programのブログ

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今日も良いお天気ですね。
冬物の衣類のお洗濯をしました。
STAY HOMEで、お昼間にお洗濯が出来てありがたいです。

本日の参加生のシェアをご紹介します。




Beingとは、
自分のあり方、存在そのまま。
あり方を言語化、短い文章にしたものがBeing文です。

自分の名前(氏名=使命)の一音一音に自分のあり方がつまっているので、

それをシンプルな一文にまとめます。

わたしの一番最近のBeingにキーワード「明るく強く出る」を入れました。
「明るく強く出る」は、私にとっては、抵抗を感じる言葉でした。
今回は裏Beingということで、目に触れる光が当たる側の裏側といいますか、

陰陽でいう陰になっているサイドのキーワードで作りました。

『私は、明るくないし、強くもないし、出たくないし。。。。。』
自分は「明るく強く出る」ようになれるのだろうか(ムズイんでない)と思っていまし
た。

抵抗を感じつつ、とにかくこのBeingを毎朝意識して一カ月ほど経ちました。

現在、どう感じているかというと、
『最近、強く出る自分に出会っています。』

わたしの中にあった「強く出る」が呼び覚まされた感があります。

自分で違いを感じているのは、

自分の考えを強く訴える。
以前だと、引っ込めて言わないところ。

自分は自分だなと思える。
以前だと、これ言うと嫌われるのでは、とか、
嫌われたかもと思うと、気になってしかたなくて気に病む。
今も気になるけど、嫌われたかも、でも、それはそれと思うる。

自分軸がしっかりしたのを感じます。

Beingを言うと、私が私に戻る、私の本質につながる感じです。
毎日のワークでBeingを言って自分軸が太くなっていくのを感じます。

Junko