昨日、金曜の夜、転 職先(になりそうな、まだ決まってない)に行ってきた。
そして、知り合いのマネージャと話をしてきた。
そのマネージャは、僕が学生のときに、バイト先でお世話になった人だ。
いま振り返ると、当時、大学院生だった僕に、よくかまってくれた。
営業先に連れて行ってもらったり(忘れもしない、渋谷のクラブ。暑い夏の真昼に行った。
たしか、名刺の出しかたとか教えてもらった気がするなあ)
ご実家にもとめてもらった。そして、たわいのない話をよくした。
僕とまったく人種が異なっているが、人として、信頼している。
とうとう、新しい会社に入ることが現実的になりそうだ。
年明けからだ。