久しぶりの登場、壱号は怒涛のごとき仕事の渦にしばらく流されておりました。
そのなかで、なんとなんと、壱号はネイティブの英訳チェックというとんでもない仕事を承ったのであります。
相手はネイティブ、壱号は見習い…。お師匠様、あまりに高いハードル。なぜに???
お師匠様「あ…適当に割り振ったから♪」
え”~~~~~ToT。ご無体な…。
しかし仕事はあれよあれよと流れてゆき、締め切りは刻々と迫ってくる。ええぃ!と思ってファイルを開き、恐る恐る始めてみれば…。
壱号は大事なことを忘れていました。壱号だって日本語ネイティブ♪
なるほど、いくら和→英とはいえネイティブ殿にとって日本語は外国語、この土俵は五分と五分!…失礼、言いすぎであった。少なくともネイティブ殿は翻訳者。
しか~し、壱号はここでひとつ驚きの現実に突き当たったのです。これまでチェックしてきたのは、お師匠様の下、腕を磨いた日本人の精鋭部隊。彼らは英語の誤字脱字に非常に気を使われるのですが、ネイティブは…、違うのね~ん。
まあ、考えてみれば、我々日本人も日本語の扱いは雑だったりするわけで。同じことなのかといくばくか胸をなでおろしつつ結局最後は地雷を踏んでしまったのでありました。
何をやっちまったかといいますと…。
言葉は生き物というのを壱号は忘れておりました。一応ネイティブ殿ということを考慮して、念には念を入れて、数々の和英で調べ、ロングマン英英を引き――。
ふっふっふっ…。こいつは間違いだ~!!!とチェックを入れた言葉が……。
あるんですね~、Webの英英辞典。
そうなんです、日本語も日々新しい言葉が生まれているように、英語も新しい言葉は生まれているわけで…。
この場を借りてお詫び申し上げまする~。ネイティブ殿、最初のチェック、いくつかは合っていたかもしれませぬ~。もちろん、気付いてからはきちんとチェックしておりまする。
ご安心召されい m_ _ m
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そのなかで、なんとなんと、壱号はネイティブの英訳チェックというとんでもない仕事を承ったのであります。
相手はネイティブ、壱号は見習い…。お師匠様、あまりに高いハードル。なぜに???
お師匠様「あ…適当に割り振ったから♪」
え”~~~~~ToT。ご無体な…。
しかし仕事はあれよあれよと流れてゆき、締め切りは刻々と迫ってくる。ええぃ!と思ってファイルを開き、恐る恐る始めてみれば…。
壱号は大事なことを忘れていました。壱号だって日本語ネイティブ♪
なるほど、いくら和→英とはいえネイティブ殿にとって日本語は外国語、この土俵は五分と五分!…失礼、言いすぎであった。少なくともネイティブ殿は翻訳者。
しか~し、壱号はここでひとつ驚きの現実に突き当たったのです。これまでチェックしてきたのは、お師匠様の下、腕を磨いた日本人の精鋭部隊。彼らは英語の誤字脱字に非常に気を使われるのですが、ネイティブは…、違うのね~ん。
まあ、考えてみれば、我々日本人も日本語の扱いは雑だったりするわけで。同じことなのかといくばくか胸をなでおろしつつ結局最後は地雷を踏んでしまったのでありました。
何をやっちまったかといいますと…。
言葉は生き物というのを壱号は忘れておりました。一応ネイティブ殿ということを考慮して、念には念を入れて、数々の和英で調べ、ロングマン英英を引き――。
ふっふっふっ…。こいつは間違いだ~!!!とチェックを入れた言葉が……。
あるんですね~、Webの英英辞典。
そうなんです、日本語も日々新しい言葉が生まれているように、英語も新しい言葉は生まれているわけで…。
この場を借りてお詫び申し上げまする~。ネイティブ殿、最初のチェック、いくつかは合っていたかもしれませぬ~。もちろん、気付いてからはきちんとチェックしておりまする。
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