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Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

 

カンボジアの国内の交通網は、今の処鉄道はプノンペン~シアヌークヴィル、プノンペン空港線のみということで、プノンペン~シェムリアップ間の航空機はある程度の間隔で運行されているが、圧倒的に地方の都市、タイ、ベトナム方面を結んでいるのがバス路線。

 

プノンペンからのバスの路線は結構あるようで、ターミナルも街の中心、セントラルマーケットの直近くにあります。

 

 

プノンペン~「プノンペン 168ソーリヤバスターミナル(PhnomPenh Sorya BusTarminal)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回バスには乗車はしなかったが、プノンペン~シェムリアップ間は、US$7からで、時間は約7時間。

 

シェムリアップ線が一番本数も多いが、他にシアヌークヴィル、カンポット、バッタンバン、ポイペト等

 

国際線はベトナム ホーチミンが本数が多いが、タイ バンコク、ラオス パクセー等がある。

 

バス会社、車種もそれぞれで料金もそれに合わせて様々。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは、主にプノンペン市街を走っている路線バス、バンコクで走っている路線バスより新しく、ほぼ日本の路線バスと変わらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

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プノンペンで2件目に2泊したホテル、「ナンバーナイン ホテル」。

 

実はここ前回紹介した、「オーケーゲストハウス」と同じストリートの2件隣り。

 

ここはゲストハウスと違い、こじんまりしているがれっきとしたいわゆるブティックホテル。

 

 

プノンペン~「ナンバーナイン ホテル(Number 9 Hotel)」

 

 

 

 

ロケーションも良く、ここもコストパフォーマンスが一番。

 

部屋はもちろん個室、朝食付きで日本円でここも2千円切っていて、1泊1,800円だったかと。

 

 

■ナンバーナイン ホテル

 

 7c Long Nget St. (258), Phnom Penh, カンボジア

 

予約を入れたのはこのサイトから

↓↓↓

アゴダ

 

 

・ホテル正面入り口、フロント

 

レストラン、バーを併用しているので、入口はホテルという感じではなく、フロントもバーカウンターでの受付。

 

 

 

 

 

 

 

 

・部屋の様子

 

部屋のベッドは、一人利用だがツインベット。

 

ベッドが2つある場合は、1台は荷物置き場になる。

 

部屋にはエアコン、TV、冷蔵庫、机、椅子もある。

 

バスルームはシャワーオンリーだが、お湯もちゃんと出て、水圧も調整出来るタイプ。

 

トイレは手動ウォシュレット付。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・屋上プール

 

この手のクラスでもジャグジーサイズで、泳ぐというには狭く浸かるだけだがプールあり。

 

外は暑いので、観光から帰ってから一風呂浴びる形で入り、リクライニングチェアに横になり一休み。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・レストラン、朝食

 

レストランのスペースは、1F,2Fにあり夜はプールバーにもある。

 

そしてここの朝食がセットメニューで特徴あり、選ぶ事が出来1日目はフルーツが載ったパンケーキ、2日目はホットサンドにフライドポテト付きを注文。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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プノンペンでは2件の宿泊先にそれぞれ2泊づつしました。

 

最初はあくまでも料金で選択したので、名前はゲストハウスですがドミトリー(相部屋)は一切なく、こじんまりしているがすべて個室。

 

値段が日本円で千円ちょっとで朝食付き、クーラー、トイレ、シャワー付きという事で、どんな感じなのかと興味半分で宿泊。

 

 

プノンペン~「オーケーゲストハウス(Okay Guesthouse)」

 

 

 

 

料金もあったがロケーションも良く、プノンペンの見どころの場所に歩いて行くのに丁度良く、寝るだけと割り切り。

 

■オーケイ ゲストハウス プノンペン

No.3Beo, 258 Street, Chaktomok, Daun Penh, プノンペン, カンボジア
 
1泊朝食付きで正確には 1,200円はしなかったと思います。
 
予約を入れたのはここから
↓↓↓

 

 

 

・外観、フロント

 

外からはゲストハウスというより、オープンスペースでの食事処があるので、あくまでも食堂に近いレストラン。

 

客層もファラン(欧米系)のバックパッカーが多い、フロントも常に多くのバックパッカーを相手にしているので、通常のホテルの雰囲気ではない感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・部屋の設備

 

 

部屋は少し古めという感じだが、普通のスタンダードホテルと変わらず、ベッドもセミダブルタイプ、ソファなどの椅子類はないがテーブルはあり。

 

エアコンもありしっかり作動している、シャワーもちょっと調整が難しいがちゃんと出ます。

 

エアコンの下には、ここがゲストハウスという所以なのか注意書が過剰な程。

 

これがホテルだったら、これを見ただけでフロントにクレームを言うお客がいそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・部屋の外、廊下、喫煙所

 
ここはエレベーターはないので、階段を使わなくてはならないので大きな荷物があると大変。
 
各階の建物の裏には、仏壇みたいな物が置いてあるが、その横に灰皿があり、穴があいた籐の椅子も。
 
 
 
 
 
 
 
・レストラン 朝食、夕食
 
 
1Fには食事処があり、レストランにもなっていて宿泊者以外も利用している。
 
到着した夜は遅かったので、ここでフライドライスを注文。
 
そして宿泊代に朝食も付いていて、メニューはバケットで中には卵焼き、チーズ、トマトが入っていてパンも表面はカリカリ、中はふんわりの本格的なフランスパンとコーヒー。
 
これで充分。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
コストパフォーマンス(1泊千円)を見れば、これで充分な宿泊先。
 
目の前の通り沿いには常に2,3台のトゥクトゥクが停まっている。
 
 
 
 

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プノンペンのリバーサイドから独立記念塔に繋がる公園の脇に、ここはカンボジアかと思う程似つかないエリアがあります。

 

アジアの他の都市に比べても数段違うような感じで、ラスベガスかマカオかという感じの場所。

 

ここは一大カジノと高級ショッピングモールを併用する巨大ホテル「ナガワールド ホテル&エンターテイメント コンプレックス」。

 

 

プノンペン~「ナガワールド(Nagaworld)ホテル&エンターテイメント コンプレックス」

 

 

 

 

カンボジア政府公認の2008年にオープンしたカジノを有するリゾートホテルで、「ナガワールド1」、「ナガワールド2」の2つの建物、その隣には「PGCTセンター」というオフィスビルもあり、ここの一角は正にラスベガスかマカオ。

 

政府公認カジノは24時間営業で、ドレスコードは規定されてはいないし、入場の際のパスポート提示もなかった。

 

ゲームの種類についてはバカラ、ブラックジャック、ルーレット、大小(ダイサイ)、ポーカー、スロットマシン等沢山ある様。

 

自分は酒も飲まないし、タバコも吸わない、ギャンブルも今は一切しないのでカジノはただ見て廻るだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カジノの中の撮影は無理みたいの様だったが、中はきらびやかな絢爛豪華な装飾品があちらこちらにある。

 

地下にはブランド物のショッピングモールが、空港と同じ雰囲気で左右に連なっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カジノホテルなので、ある程度の値段もするスィートルームの種類も多い様だが、普通のルームタイプは手が出ない値段でもなさそうなので、是非今度来た時にはここに2泊ぐらいしてみたいもの。。。

 

 

 

 

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「シルバーパゴタ」は、王宮の仏教行事が行われている寺院。

 

プノンペンでは、リバーフロントにある王宮、国立博物館と共に見どころの一つとなっている。

 

ダイヤを2086個も使った王冠をかぶった仏像など豪華絢爛な宝物の数々を見ることができます。

 

 

プノンペン~「シルバーパゴダ(Silver Pagoda)」

 

 

 

 

 

王室の隣で中から塀で仕切られているが、王室の敷地内から出入りが出来王室との共通券US10$で入場。

 

「ウォアット・プレアハ・カエウ・モロコット」というエメラルド仏の寺院というのがシルバー・パコダの正式名称なので、バンコクのワット プラケオより規模は小さいが同じ様に、約1,650点もの仏具はどれも金や銀、そして宝石などが埋め込まれた宝物級なものがある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中央のシルバーパゴダのメインの建物の裏には、アンコールアットのミニチュアが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シルバーパゴダの敷地は壁で囲まれており、回廊には叙事詩「ラーマーヤナ」の壁画が600m以上にわたって、壁面を埋め尽くしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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メコン、トンレサップ、バサック川が交わうカンボジアの最も重要な、リバーフロントに位置しているのが王宮。

 

その隣には王室の菩提寺でもあるシルバーパゴタが隣接しています。

 

 

プノンペン~「王宮(Royal Palace)」

 

 

 

 

タイ バンコクの王宮、ワットプラケオに匹敵する様なもの。

 

ここに入るのには勿論入場料が必要だが、ワットプラケオは500バーツしたが、ここはそれよりも多少安いが王宮とシルバーパゴダ共通でUS10$だったと思います。

 

入場時間の制限があり、11時から14時までは入れなかったのでその後に、そしてここも服装規制があり短パン、タンクトップは不可。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1866年にウドンからプノンペンに遷都された時に建設されて、今の国王もこの敷地内に住んでいて外国の来賓をもてなす場所として使われています。

 

庭園と外観は撮影OKだが、中は撮影不可。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「オルセーマーケット」はプノンペンの中心部にある巨大な市場で、「セントラルマーケット」と違い地元の方の一般市民の利用がほとんど。

 

食べるもの、身に着けるもの、家で使うもの等ここにくれば日常生活に必要なものは何でも揃います。

 

 

プノンペン~「オルセーマーケット(ORUSSEY MARKET)」

 

 

 

 

場所もリバーサイド周辺の整備された処と違い、建物もごちゃごちゃした屋上に建て増ししたようなビル群に囲まれた、プノンペンの下町の中心にある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入ってから直の1Fから2Fは電化製品、日用雑貨、衣料品が中心。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裏側の方にいくと果物とか中心にした食料品の店舗が。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこのコーナーが他のマーケットにはあまりなかったが、女性専用の美容院の店舗が何件も並んでいるコーナー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここは外側だけど、なんと豚の丸焼き専門の店舗、他の市場、タイ、ミャンマーとかでも豚そのものを売っているのを見かけるが、こんがりとキツネ色した豚の丸焼きを吊るしているお店は珍しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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プノンペンにも大きなマーケットがいくつかありますが、その中でも最大規模なのが「セントラルマーケット」。

 

ここの市場の特徴は、ドーム状の立派な建物の中に、真中に時計塔があり中心は整然としていて、あとは対角線上に色々な種類のお店が並んでいます。

 

 

プノンペン~「セントラルマーケット(プサートゥメイ)」

 

 

 

セントラルマーケットの他に、ロシアンマーケット、オリンピックマーケット、オルセーマーケットとかがあり、それぞれ売っている物、雰囲気も違う。

 

その中でセントラルマーケットは街の中心にあり、「プサートゥメイ(新市場)」と呼ばれていて建てられたのはシアヌーク政権で、2013年に改装工事をして中央部のクリーム色のドーム型の特徴あるものになった。

 

 

 

色々な街を訪れると必ず市場は訪問するが、どちらかと言うと他の場所に較べても小綺麗な感じ。

 

ドームの屋根の下には宝石、貴金属店、装飾品の店舗がありそこを中心にタコ足状に延びた通路の両側に食料品、雑貨、電化製品、衣料品のお店が並び物が沢山溢れている。

 

 

 

ただ装飾品、衣料品はブランド物の偽物が多く、あえて分って安く買う事も出来るのでそれ目的の方はいいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

ここはその場で食べれる簡易型式の食堂が結構見受けられる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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メコン川に合流する前のトンレサップ川沿の王宮、シルバーパゴダ付近からワット プノンの手前までは綺麗に整備されています。

 

早朝には市民の散歩、ジョキングの場となっており、夕方には川からの心地良い風に当たりながらの夕涼みの場所になっている。

 

 

プノンペン~トンレサップ川沿い「リバーサイドパーク」

 

 

 

このトンレサップ川は、アンコールワット遺跡群の「クバール スピアン」を源流としたシェムリアップ川が、トンレサップ湖に注がれさらにトンレサツプ湖からこのプノンペンまで流れているので、アンコール遺跡からこのプノンペンへ、さらにメコン川を伝うと南シナ海まで水路で繋がっているという事。

 

このリバーサイドが周辺と比べて段違いに整備されていますが、以前は降雨の度に浸水被害が起こったことから、数年前、日本のODAにより大規模な治水工事が行われたそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこの「リバーサイドパーク」の道を隔てた街並が、アジアとは少しかけ離れているような雰囲気で、ホテル、レストランなどの建物が連なっていて、この一角のみを見ると少し中近東から南欧を醸し出した雰囲気。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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東南アジアを流れる河川メコン川は、チベット高原に源流を発し、中国、ミャンマー、タイ、ラオス、カンボジア、ベトナムを通り南シナ海に抜ける典型的な国際河川の一つでその長さはなんと4200km。

 

ここカンボジアのプノンペンからは、トンレサップ川を吸収してさらに川幅を増してから河口のベトナムのミトーで海に注がれる。

 

 

プノンペン~「トンレサップ川」と「メコン川」

 

 

 

 

ここが合流地点で、大きな建物のソカ プノンペンホテルが建っている中洲の手前がトンレサップ川で、その向こうがメコン川。

 

 

 

メコン川が流れている都市の訪問は3回、先にいきなり河口のベトナムのミトーにホーチミンから1dayツアーで行ったのが最初。

 

その後に訪れたのがここプノンペンだったが、この1年後にはタイとミヤンマー、ラオスの国境、ゴールデントライアングルに行き、メコン川沿いの街チェンセーンに滞在。

 

 

 

プノンペンではこの川沿いから近い処に滞在していたので、朝と夕方にここに来て川を見ながら暫くのんびりと。

 

旅に出るとやはり海が見れる場所、或いは川が見れる場所にくると落ち着く。

 

ず~っと海がない処に住んでいるが、常にウォーキングする時は川沿いを目指します。

 

 

 

対岸までは人とバイクを乗せたのと、車を乗せたフェリーが特に朝の時間帯は通勤に利用されているようで、ひっきりなしに往来している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今度は是非、ラオスからタイにかけてこのメコン川沿いに移動してみたい、そして中国の源流の地点にも訪れたい。。。

 

 

 

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