Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -12ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

バンコク ファランボーン駅とチャイナタウンの真ん中、中華門の手前に絢爛豪華なお城と見間違える様な寺院があります。

 

ここには偶然に発見された高さ3メートル、 重さ5,5トン、 真の黄金で作られた仏像が仏塔の中に祭られてる。

 

この仏像は世界最大級で時価総額120億円ともいわれています。

 

 

バンコク~ 「ワット トライミット(黄金仏寺院) Wat Traimit

 

 

 

 

■ アクセス方法

 

 

ファランポーン駅をでてジャルンクルン通りへ入り、クルンカセム運河の橋を渡って最初の道を左折します。真っ直ぐ進むと右手に「ワット・ライミット」があります。

 

ファランボーン駅から歩いて10分もかからない。

 

ここに参拝をした後に、ヤワラー(中華街)へ行くのが丁度いい。

 

 

 

 

 

 

 

■ 「ワットトライミット」概要

 

 

「ワットトライミット」は1238年に建立されたが、以前は普通のお寺だったが1953年に市内のこの仏像が安置されていた廃寺「ワット・プラヤーグライ」の取り壊しも決定し、そこにあった仏像が移転された。

 

当時の仏像は、全身が漆喰で覆われており、所々剥がれがみられ、顔もゆがんでいたため、誰もこの仏像を気に留めていなかった。

 

工事の最中、仏像を運び出そうとしましたが、あまりの重さに仏像が落下し、漆黒が剥がれ中から黄金の仏像が現れたと言われております。

 

当時は、ビルマ軍からの略奪を恐れて黄金の仏像に黒の漆喰を塗ってカモフラージュされていたとの事。

 

 

 

 

■ 拝観料 他

 

仏塔の中に入って、黄金の仏像を見るには40バーツかかり、朝8時から17時まで入る事が出来る。

 

寺院のエリア、仏塔の途中、他の建物に入るのは無料。

 

以前、仏塔の外側と目の前の祠とかは見たりしてましたが、この時初めて仏塔の中に入って黄金の仏像を見る事が出来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

 

バンコク ファランポーン駅の正面、通りを挟んだ向かいのエリアにいくつかのホテルがありますが、その中で決して豪華ではなくどちらかというとこじんまりしていて、日本で言えば歴史がある駅前旅館という感じのホテルが「SK ブティック マハナコンホテル」。

 

目の前がファランポーン駅なので、鉄道で夜着いた場合又は朝の出発の場合に便利。

 

ホテルの宿泊予約を入れる際に、値段、宿泊条件もそうですがロケーションは選択条件の重要なポイント。

 

 

バンコク 「SK ブティック マハナコンホテル(SK Boutique Mahanakhon Hotel) 」

 

 

 

 

この時は2泊して、朝ファランポーン駅から南線に乗ってチュンポンに行く予定を組んでいました。

 

ロケーションは最高に良く、宿泊利用も昼食付で2千円ちょっと、ただ歴史あるホテルのようで規模はそんなに大きくなく、プールとかの施設はなし。

 

共有スペース、部屋の調度品とか歴史を感じるアンティークなものが多いので、こうゆう場所に興味がある方、落着いて滞在したい方に向いているのではと・・・。

 

今回の予約もこのサイトから

 

↓↓↓

アゴダ

 

 

■ アクセス方法

 

国鉄のファランボーン駅の道路挟んで前、交差点を渡ってすぐ、そして地下鉄MRTの出入口はホテルの入口の目の前。

 

 

 

 

 

 

 

■ 入口 レセプション、ロビー

 

ホテルの入口が何とも言えない雰囲気で、そのままレセプションに行くまでにタイ独特の歴史を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 部屋の様子、設備等

 

ベットはクイーンサイズ、調度品も一通り揃っていて、バスルームはシャワーのみ。

 

バスルームのドアに描かれていた絵画が印象的でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの部屋はたまたま通りすがりに、デラックスルームかと思うが、ドアが開いていたので撮らさせて頂きました。

 

 

 

 

■ レストラン、朝食

 

レストランは1Fのレセプションの隣、このテーブルとイスは高級ホテル感が漂う。

 

ただ朝食はセットメニューで、オーソドックスな内容。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すぐ隣のホテルが「バンコク センターホテル」、以前勤めていたホテル予約サイトの会社で、2000年の初頭に一番売れていたホテル。

 

その時は確か扱っていたバンコクのホテルで一番安く、スタッフの間でもプライベートで行った時に宿泊出来るかと言っていたのを思い出したが、今では自分にとっては目の上のホテル。

 

中国人の団体が良く宿泊している様で、駐車場には何台も観光バスが停まっていた。

↓↓↓

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

バンコク 「ファランポーン駅」、この駅の名称はいくつかありタイ国鉄での正式な呼称は「クルンテープ駅」、一般的には「バンコク駅」、「バンコク中央駅」とも言われいる。

 

いずれにしてもバンコクを代表する駅で、日本で言えば「東京駅」、ただ雰囲気はどちらかと言うと「上野駅」。

 

ヨーロッパ方面の歴史がある終着駅にも雰囲気が似ていて、1897年のタイ国鉄の開業当初から作られ120年以上の歴史がある。

 

そして残念なことに2021年11月をもって、この駅は閉鎖されて博物館になるとの事です。

 

 

バンコク 「ファランポーンHua Lamphong(クルンテープ)駅 」

 

 

 

 

今のコロナ禍の最中タイに行く事も出来ず、本来でしたら昨年中にラオスに行く予定だったので、ここからウドンターニー、ノーンカイまで鉄道で行き、ラオスにも鉄道で入国するつもりでいました。

 

そしていくら何でも1年以上続くとは思わなかったので、昨年自粛の時に再度沢木耕太郎「深夜特急」6巻を熟読し、その影響もあり丁度今頃にマレー半島縦断を鉄道で、バンコクから途中色々な処に寄りながらシンガポール迄行き、又戻ってくるという計画も立てていたが、これも延期。

 

早ければワクチン接種して、12月以降に上記の計画を実行する頃には・・・。

 

「ファランボーン駅」がすでに閉鎖されているかも、そうすると新しいターミナルの「バンスー駅」が始発になる。

 

ただタイの事だから開通とかオープンの情報がとかく遅れる事が多いので、何とか次回タイに行ける時まで「ファランボーン駅」が、そのまま各路線の始発駅のままであって欲しい。

 

 

 

 

■ ファランポーン駅構内ホーム

 

 ホームは1番線~12番線までで、1番線から7番線までの手前はドーム状の屋根に覆われている。

 

正に旧上野駅の低いホームの風景、寝台列車、旧日本製のブルートレインの車両、長距離用の普通列車、新型寝台車の1等車から3等車まで昭和30年代の雰囲気の車両が停まっていて、そのまま運行されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ ファランポーン駅ホーム先端その先の停車場

 

ホームの先端には行先の表示看板が、数多くストックされている。

 

その先は色々な種類の列車が停まっている停車場があり、これも独特なレトロな雰囲気を醸し出していて、この駅の中を見るだけで半日は時間を潰せます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の5月~6月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

バンコク ドンムアン空港から市街までのアクセス方法はいくつかありますが、時間に余裕がある時は是非お勧めするのがこれ!!

 

そう列車、もっとも安い5バーツ(約17円)の価格は、世界でも空港から市内までのアクセス方法で一番ではないでしょうか。

 

但し、飛行機の発着時間、時間に余裕のある方に限りますが・・・。

 

 

バンコク 「ドンムアン空港駅」~バンコク 「ファランポーン(クルンテープ)駅 」

 

 

 

 

以前はバンコク市街からドンムアン空港への鉄道での移動方法を案内しましたが、この時は行きにLCCのスクートを使い午後夕方になる前に着いたので、今回はドンムアン空港からバンコク市街迄を紹介します。

 

でも近いうちにこの移動方法は出来なくなるかもで、利用するなら今のうちです。

 

まず「バンコク ファランボーン駅」がなくなるか、暫くの間存続しても極端に本数が少なくなり、路線が限られるかも。

 

今、ドンムアン空港~スワンナプーム空港~ウタパオ空港(パタヤの少し先)を結ぶ高速鉄道が2024年に開通、今運行しているエアポートレールリンク(ARL)もドンムアン空港~パヤタイ駅間が近いうちに開通されるそう。

 

すでにドンムアン空港駅には高架線が出来ています。

 

ドンムアン空港からバンコク市内のアクセス方法で一番メジャーで、本数もあり時間的にも今の処鉄道より早く着くというのであれば、エアポートバスが何路線かあり便利。

 

特に夜遅くに着く便、入国手続きが遅くなった場合は、バスの方がいいかもですが、タクシーと言う選択は自分にはなく、やはりそこに鉄路があれば迷わずにそれを選択します。

 

 

 

 

■ ドンムアン国際空港駅

 

入国手続き、受託荷物のターンテーブルを経て出口を出ると2Fへ、「アマリドンムアン エアポートホテル」の看板方面の跨線橋を行くと、途中に駅への入口があるのでそちらへ。

 

ホームは上り、下りが分かれていて跨線橋からのスロープを下りると上りバンコク方面のホーム。

 

アユタヤ、チェンマイとか下りの列車に乗るには、上の写真の板の処から線路を横切らなければならない。

 

なので下り列車に乗りたくて、すでに列車が停まっていたらその列車に乗ることが出来ない。(この辺がタイ鉄道の不便な点)

 

早朝の列車は、通勤、通学でバンコク市内に向かう方が多いので、大変混雑している様です。

 

 

 

 

切符売り場はこの上りのホーム上にあるので、ホームまで来てから買えばOK.。

 

 

 

 

 

 

 

■ 車内、および途中の駅、車窓

 

乗車したのはディーゼル車両、車内はソーソドックスなボックスシートと出入口に縦シートで、日本の近郊電車と同じ。

 

ただ違うのは空調はなく上に扇風機が付いているだけで、窓を開けなければサウナ状態。

 

窓が手動で開けられると、車窓をカメラから撮るのにいい、ただ最初は心地いい風が入ってくるが、その内埃ぽい風になり、顔がそのうちザラザラになるので着いたら顔を洗う必要がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

車窓に車庫のような建物、他の車両が停車しているのが見られるとそろそろバンコク ファランポーン駅。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ バンコク ファランポーン駅

 

ドンムアンから約1時間でバンコク ファランボーン駅に到着。

 

バンスー駅(近いうちにこの駅がバンコクのメインターミナル駅になる)からはのろのろ、急いでいる方、サイアム方面へはバンスーからMRTに乗り換えるのもいいかも。

 

この時は、2日後にまた鉄道にて南下するのでファランポーン駅の目の前のホテルに宿泊するので、駅から歩いていけるので空港からホテルまで結局のところ5バーツで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丁度着いたホームの反対側にはチェンマイ行きの新型車両の寝台列車が停まっていた。

 

 

 

 

 

 

 

これから夜行列車に乗るのであろう、方々が沢山構内で待っている。

 

おそらく3等車の自由席に乗るのに、ここで待機しているのであろう。

 

 

 

 

 

 

 

この後バンコクに2泊してから、南下しチュンポン、タオ島、パンガン島、サムイ島、スラターニ、そしてバンコクに戻ってきました。

 

以前にはiphoneから撮った画像をリアルタイムでアップして、すでにダイジェストとして更新しましたが、一眼レフから撮った画像がまだ沢山ありましすのでそれを暫くの間紹介致します。

 

*2018年の5月~6月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

 

 

 

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

バンコクのホテルですが、帰国前の2泊はたまには少し良いホテルに泊まりたいと思い、ここに宿泊。

 

と言っても1泊3千円台のホテルで、ルンピニ公園も近く、MRTルンピニ駅にも近かった「ピナクル ルンピニ パーク ホテル」。

 

いつも千円~2千円前後の宿泊なので、最後ぐらいは自分の旅ではこれでも贅沢な方です。

 

 

バンコク~「ピナクル ルンピニ パーク ホテル(Pinnacle Lumpinee Park Hotel) 」

 

 

 

 

ここ最近タイ方面への旅は、最後の宿泊場所はほとんどパタヤにしていますが、この時はバンコクに宿泊。

 

シーロム地区に近くタニヤ、バッポンには全く興味はないのですが、特にルンピニ公園のそばで朝から午前中の散歩が出来ると思い、利金も安く出ていたのでいつも予約をするこのサイトから

↓↓↓

アゴダ

 

● ピナクル ルンピニ パーク ホテル (Pinnacle Lumpinee Park Hotel)

662287011117 Soi Ngam Du Pli, Rama 4 Road, バンコク タイ

 

スーペリアルーム 1泊朝食付き 3,288円 

 

今サイトで確認したら同じ部屋で1泊朝食付きで2,344円で出ている、この時期だからかもしれないが、この料金だったら絶対にリピートする。

 

 

 

 

■ アクセス方法、ロケーション

 

MRTルンピニ駅から、クロントゥーイ市場方面に進み右折れると直ですが、その先にはかつてタイへの格安の旅で使われていた「マレーシアホテル」の手前、イビスバンコク サトゥーンも近いエリアです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 入口、ロビー、レセプション

 

全体としては古いホテルだが、入口、ロビーも広く、レセプションのスタッフの対応も親切丁寧。

 

入口では籠に入ってない、セキセイインコが歓迎をしてくれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 部屋、設備

 

今回の部屋は2ベット、ベットのサイズはクィーンサイズなので充分。

 

ベランダはなかったが、窓際にはテーブル、イス、他の設備もTV、冷蔵庫、エアコンはもちろん、一流ホテル並みにバスローブも付いていた。

 

バスルームは、バスタブ付き、ハンドシャワー、洗面台も広く使い易い、ただちょっと残念だったのがハンドウォシュレットがなかった。

 

タイの場合、ハンドウォシュレットは中級以下のホテルの方があり、中級以上のホテルはなく、よっぽどの一部の高級ホテルだと最近日本風のウォシュレット便座があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ プール、フィットネスルーム、屋上からの眺め

 

プールはそんなに大きくないが、温水のジャグージーもあり、日光浴する場所、サウナ、そしてフィットネスルームもあり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ レストラン 朝食

 

レストランは1Fのロビーの奥にあり、ここもスペースは広い。

 

朝食は宿泊料金に含んでおり、バッフェスタイルで料理の種類、飲み物も豊富にあります。

 

朝、ルンピニ公園内を散歩して少し遅めにここでガッツリ食べれば、お昼を節約出来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終日は夜のフライトなので、ゆっくりしたいがレイトチェックアウトなどの無駄なお金の使いみちはしないで、チェックアウトは12時なのでぎりぎりまで居て、荷物をフロントに預けて少しグラブラしてマッサージでもしてからホテルに戻り、夕方まではプールでゆっくりと。

 

そして最後はプール内のシャワーを浴びて、ロビーでゆっくりして荷物を受け取り、空港へ。

 

この時はスワンナプーム空港からでしたが、ルンピニ公園前からドンムアン空港行のバスもあり。

 

タイ最後の滞在を有意義に過ごす事が出来ました。

 

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

バンコクに来てチャオプラヤ川から見る度に、改修工事がいつまでも続いていた「ワットアルン」。

 

この時やっと完成したとの事で、久しぶりにそれも夕刻に訪れてみました。

 

2013年から何と4年間もの長い間工事をしていて、その間も見学は出来ましたが、中央に聳える白い塔、周りの建造物も含め鉄製の骨組みに囲まれていてこの様な見事な光景を見る事が出来なかった。

 

 

バンコク~「ワットアルン ラーチャ ウォラマハーウィハーン(暁の寺院) 」

 

 

 

 

バンコクで一番メジャーな観光地である3大寺院(ワットプラケオ、ワットポー、ワットアルン)の1つで、バンコクを訪れた方、ツアーでは必ず訪れる場所。

 

いつもカオサンに宿泊する時に、チャオプラヤエキスプレスからこの「ワットアルン」を見ながら迎いますが、いつきても工事中だった。

 

工事前に行ったのは今から10年以上前、完成したのが2017年の秋だったのでこの時は改修後3か月ぐらいの時。

 

 

 

 

 

 

 

■ アクセス方法

 

サパーンタークシンからチャオプラヤエクスプレスに乗り船で。

 

MRTサナームチャイ駅から歩いてターティエン埠頭へ、チャオプラ川の渡し船に乗って。

 

いずれも本数は沢山あるので便利。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 入場 拝観料はに50バーツ

 

ドレスコードはあるが、ワットプラケオよりは厳しくない。

 

長めの短パン、TシャッでOK, 女性ノタンクトップ、短い短パンとかはマズイみたい。

 

 

 

 

 

 

 

塔の高さは75メートルもあるそうで、なかなか迫力がありすべて細かい陶器でおおわれていた。

 

この光景を見ると、改装に4年かかったのに少し納得いくが、こうゆう寺院の建築とか改装は国の公共事業の1つなので、ゆっくりと時間をかけていたのが分かる。

 

タイは寺院に関しては、国中何処に行ってもお金をかけているのが分かり、その中でもこの「ワットアルン」」は国の代表的な寺院であるという事。

 

拝観料からでは、とてもこの後何十年経ってもペイ出来ないであろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ残念だったのが、以前はこの塔の中腹まで階段は急だが、今回登れなくなっていた。

 

以前の様に手すりがそのままになっていた様だが、今後はどうなるか分からない。

 

まぁ~又訪れる機会はあるので。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暁の寺院というだけあって、サンセットも見どころの一つ、丁度夕刻に行ったので暫くサンセットも堪能させてもらいました。

 

ただこの仏塔の向こうに沈む太陽のサンセットを見たり、ショットに撮るにはチャオプラ川手前のターティエン側から見た方が良い様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

タラートロットファイラチャダーというと、マーケットの中の光景より、圧倒的に上から眺めた光景の映像が有名。

 

マーケットの各店舗を廻って食べたり、買い物をした後、又は前に必ず手前の「エクスプラナード ラチャダー」というショッピングセンターの駐車場に行き、4Fあたりから眺める光景が一番です。

 

ただここはあくまでも駐車場ですので、車優先なのでくれぐれも車には気を付けて!!

 

 

バンコク~「ラチャダー鉄道市場 タラートロットファイラチャダー(Train Night Market Ratchada) 」

 

 

 

 

 

 

■ 駐車場への行き方

 

この時はマーケットの方に先に行ったので、そこから駐車場の入口から入り奥の階段を上がりそれぞれの階へ。

 

4Fあたりが一番眺めが良さそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

バンコクにあるタラートロットファイラチャダー、ここは夜の観光ナイトスポットとして是非訪れて欲しい場所。

 

ここはどちらかと言うと、観光客が中心に知れ渡り地元の市民が買い出しにくるマーケットとは違うが、行って見た処若者を中心に家族連れとかで賑わっていました。

 

正直こんなに人が多いとはおもわなかった。

 

 

バンコク~「ラチャダー鉄道市場 タラートロットファイラチャダー(Train Night Market Ratchada) 」

 

 

 

 

■ ラチャダー鉄道市場(タラート・ロット・ファイ・ラチャダー)

 

営業時間:木曜日~日曜日 16:00~21:00

 

■ アクセス方法

 

MRTのタイカルチャーセンター駅(Thailand Culture Center)で下車、3番出口を左。Esplanade(エスプラネード)ショッピングセンターをそのまま抜けると目の前に市場がある。

 

 

 

 

■ 衣料品、雑貨等のお店

 

チャトチャックマーケットと同じ様な、どちらかと言うと若者向けの物で特徴のある物が多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘアカットショップもあり、250バーツ屋台の床屋としては高い方か、でも日本の1,000円カットよりは良さそう。

 

 

 

 

■ 飲食系屋台のお店

 

半分以上が飲食店、ただその辺のマーケットの屋台とは違い、メニューも何人かでワイワイ食べるバーベキュー、鍋物とかが多い。

 

なので1人でちょこっとテーブルに座って食べる様なものは、あまりないような感じだったので他に行って夕食を済ませた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きます。。。。。。

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

 

クロントゥーイ市場に行くと、必ず訪れて食べに行くクイッティアオ(タイラーメン)のお店を紹介します。

 

クイッティアオは、バンコクに限らずタイの各地に行っても各食堂、屋台でも必ず食べれる。

 

日本のラーメンは醤油や味噌など味付けで注文しますが、タイの注文方法は違い、麺やスープの種類がたくさんあります。

 

 

バンコク~「 クロントゥーイ市場」近くのクイッティアオ屋

 

 

 

 

 

「麺+具+スープ」という順番で注文をし、自分の好みのラーメンを作ってもらうのがタイスタイル。

 

■麺の種類

 

センミー(米細麺):そうめんくらいの細い麺、タイでは1番メジャーな麺
センレック(米中麺):2ミリ幅の中幅麺、パッタイによく使われる
センヤイ(米太麺):きしめんよりも太い、他の麺と違い生麺を使用
バミー(小麦麺):日本のラーメンとほぼ同じ
ウンセン(緑豆麺):いわゆる春雨

 

■ス—プの種類

 

ナムサイ:1番基本の醤油味スープ
トムヤム:甘酸っぱいトムヤムクンに似たスープ
エンタフォー:腐乳入りピンクスープ
ナムトック:牛や豚の血が入ったスープ
トゥン:五香粉、八角などを使った中華風スープ
ヘーン:汁なしラーメン、バミーを使うことが多い

 

 

 

 

ここも以前にも行って紹介したかもですが、店の名前はタイ語しか表記がないので分からず。

 

この時はバーミーヘン(汁なし)45バーツ(約135円)を注文。

 

麺の量は少ないが、その上にこれだけ色々な具が載っている。

 

 

 

 

このお店の隣も同じクイッティアオ屋、ただこの交差点の角のお店は地元の方々が多く入っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

直近くの高速道路下の貨物専用の線路沿いにはバラック建ての家が連なっていて、線路上には平気で段ボールが重ねて置かれている。

 

この貨物線は、昼間は貨物列車はあまり通ってないが、朝、夜は往来している様で日本では考えられない光景。

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

 

バンコクには色々な市場がありますが、その中でも一番大きく、9割近くが食料品を取り扱っている生鮮市場が「クローントーイ市場」。

 

ただここは決して観光客向けではありません、臭い、汚い、暑い、の三拍子揃ったディープスポットになります。

 

地元の方でも商売をしている方が大量に買い出しにくる場所なので、最も活気がある。

 

 

バンコク~「 クロントゥーイ市場(Khlong Toei Market)

 

 

 

 

ここもすでに何回か来て以前にも紹介しましたが、市場に興味があり、雰囲気を味わい方は是非ここに訪れてほしい。。。

 

 

■アクセス方法

 

 

MRTクロントゥーイ駅又はクイーンシリキットセンター駅のどちらかで下車し徒歩、丁度中間点。

 

路線バスも何本も走っていて、バス亭は市場の目の前。

 

 

 

 

■市場の外観を歩道橋の上から

 

 

 

 

この手前の市場の建物とその先の新しいビルとのギャプ、コントラストが何とも言えない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 魚、貝類

 

 

チャオプラヤ川の河口、クロントゥーイ港が近くタイ湾で採れた魚貝類が結構多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 肉類

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 野菜類

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 果物類

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 鶏肉類

 

 

鶏は生きたままのをそのまま売っているのもあり、下には鳥かごの中にそのまま、上には丸ごとの鶏肉が。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クロントゥーイ市場は以前に何回か紹介しましたが、行ったその時によって違う面も新しい事の発見もありますので、同じ場所でもしつこく記事にします。

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

   ↓↓↓

  「tranning's diary」

 

 

こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

↓↓↓

「tranning3」

 

「tranninng5」

 

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村