Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -11ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

チュンポンにて宿泊したホテル、「ポップ イン チュンポン」を紹介致します。

 

バンコクから列車に乗って、夜チュンポンに着き1泊しましたが、リーズナブルなホテルの割には設備がしっかりしており、建物も新しく気持ち良く滞在出来た。

 

ポップ イン チェーンのホテルはタイの主な都市に必ずある日本で言えば「アパ ホテル」、「ルートイン」の様なビジネス系ホテルで、少し中心からは離れているので車での利用が多い様。

 

 

チュンポン~ポップイン チュンポン(Hop Inn Chumphon)

 

 

 

 

 

■  ホップ イン チュンポン (Hop Inn Chumphon)

75/59 Soi Krumluang Chumphon 3, ムアンチュンポーン, チュムポーム, タイ, 

 

ただ日本のビジネスホテルよりは、部屋の広さが倍以上、そして料金は半額以下。

 

宿泊した時は、2千円ちょっとだったが、今サイトで確認したら千円台で宿泊ができます。

 

今回も予約を入れたのはここのサイトから

↓↓↓

アゴダ

 

https://www.agoda.com/ja-jp/ja-jp/hop-inn-chumphon/hotel/chumphon-th.html

 

 

■ ホテル外観

 

 

 

 

■ ホテル 正面 フロント

 

ホテルの外観も派手だが、中のフロントもデザインに凝っていて全体的に濃いブルーが特徴。

 

このホテル朝食は付いていないが、フロントの横にいつでも飲めるコーヒーマシンがある。

 

それと横には冷凍庫があり、これもい食べ放題のアイスキャンデーがありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 部屋の様子、設備

 

ベットは、シングルよりは広めのセミダブル。

 

全てにおいて新しく清潔で綺麗、一通りの設備は全部揃っている。

 

バスルームはシャワーのみだが、新しいので温度、水圧もバッチシ。

 

トイレは手動ウォシュレット付、衝立があるのでシャワー浴びた後もびちょびちょにならない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ ホテルの周辺

 

ホテル内にはレストラン、プールとかの施設はなし。

 

なので1,2泊程度の宿泊では問題なし、少し通りから入った処にあるのでホテルの廻りは民家、雑木林だが、少し歩けばチュンポンのメイン通り。

 

着いた時は夜遅かったので閉まっている店がほとんどだったが、レストランもあり、コンビニも通沿いにあるので不便さは感じない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の5、6月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

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チュンポン駅はタイ南線の路線の中でも重要な要所を占めている駅、線路を挟んだ向こう側には車両庫もあり、各駅停車の車両が何台か停車している。

 

ここチュンポンにはすべての旅客列車が発着するが、早朝に列車が出発した後は昼過ぎまで貨物列車以外には通っていなく、むしろ夜から深夜にかけての列車の方が多い。

 

手前のホーム1本で事足りているよう、たまに上下線の待ち合わせとかがあるようです。

 

 

チュンポン~チュンポン駅(Chumphon Railway Station)

 

 

 

 

 

■ 駅内ホーム

 

前日の夜に列車から降りた時には、乗客以外にも待ち合わせの方とかで賑わっていましたが、午前中の昼近くの時間でも誰もいない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 駅舎、構内

 

駅の建物は歴史があり、その建物はさらに改装されている様。

 

この駅に限らずタイ国鉄の中クラスの駅は、どの駅も駅舎が立派です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 駅の前、広場、ロータリー

 

駅舎の前、横の通りには以前走っていたであろう蒸気機関車が陳列されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タオ島に行く船着き場までの送迎のバンが、駅舎の隣にある「ロンプラヤ」の事務所前から出るので、ちょっと早めに駅に来てみました。

 

 

 

 

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必ずその町に行くとやはり足が向くのはマーケット、ここチュンポンにも街の中心部には規模の大きい市場があります。

 

中には食料品の全てが揃っていて、タイは何処の街に行っても食には全く困らない。

 

他の街に比べて海が近いという事もあり、海の幸が豊富にある。

 

 

チュンポン~ムアンチュムポン市場

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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マレー半島の幅がもっとも狭くなる地域で、西に少し行くとミャンマーに位置するのがチュンポンの街。

 

先にも紹介しましたが、深夜特急で筆者の沢木さんがバンコクを出て一番最初に訪れたのが、ここチュンポン。

 

何となく日本語の響きに近い名前に引かれ、タオ島に行く船が出るのでその前に1泊しました。

 

 

チュンポン(Chumphon) 市街地

 

 

 

 

 

深夜特急ではタイの田舎町として紹介されてましたが、自分の目で確認したらとんでもないそんな田舎ではなかった。

 

地方のタイの街をいくつか訪れましたが、どこも想像以上に発展していて街には色々なお店、ショッピングセンターもあります。

 

ここチュンポンは、日本で言えば県庁所在地、一通りの物が揃っていて生活する上では全く不便さは感じない街。

 

このマレー半島、タイ南部ではハジャイ、スラターニー、プーケット、フアヒンの次あたりの規模。

 

 

 

 

 

 

 

 

オープン前だったが、何と日本語の看板のお店まであり、スターバックスも見かけた。

 

前日に早い時間に到着出来なかったので、船の時間もあり午前中しか廻る事が出来なかったが、もう少し滞在したかった街。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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朝8時の特急列車スプリンターに乗れなかったので、次の列車 快速 Train No 171 スンガイ コーロック行きに乗車。

 

バンコク ファランポーン駅を13:00に出発 チュンポンには予定では21:12着の8時間ちょっとの列車の旅。


正にリアル「深夜特急 2 マレー半島 シンガポール編」を疑似体験できました。

 

 

バンコク「ファランポーン(クルンテープ)駅」 ~「チュンポン(Chumpon)駅」

 

 

 

 

 

■ 快速 スンガイコーロック行き TRAIN NO 171  13:00発

 

スンガイ コーロックはタイ最南端の都市、マレーシアの国境の街、あのランカウイ島より南に位置している処にある。

 

到着するのは翌日の11:20,になるので、22時間運行する列車になる。

 

ハジャイから南は、イスラムの世界で以前より治安は良くなっているらしいが、ゲリラとかが出現するエリア。

 

でもいつか行ってみたい場所。

 

 

 

 

22時間も走行する列車なので夜行列車で全14両編成だが、快速というのもあるが寝台車両は最後部の1両しか連結されていない。

 

後は2等座席車、食堂車が1両ずつ、他はすべて3等車の座席車両、先頭はディーゼル機関車で次に荷物車が1両連結されていました。

 

切符売り場で当初は特急列車スプリンターに乗る予定だったが、満席売り切れだったのでその代案がこの列車、係の方は有無を言わせずこの寝台車のチケットを売ってくれた。

 

それでも特急列車よりは安かった運賃、当日だったので上段だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■ 車内の様子

 

日本製のブルートレイン車両かと思ったが、韓国製の寝台車。

 

ベットになる前は、このような座席車になっていて以前日本でも走っていた月光型の寝台車。

 

席は2名ずつで、寝台は上下になるので席は一人で利用するのでゆったりとしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隣に連結されていた2等座席車、席はゆっくりとただしクーラーなし、窓が開くのでここでも良かったかも。

 

 

 

 

ここが食堂車、結局利用はしなかった。

 

 

 

 

バンコク出発の時は向かいの席は空いていて、これはいいと思ったが途中から乗車してきて、あっという間にすべての席が埋まってしまった。

 

この光景を見ると列車の指定席の予約は早めにした方がいいかなと。

 

 

 

 

 

 

 

トイレは古いが、最初のうちは汚くない手動ウォシュレット付。

 

 

 

 

17時過ぎにはベットメイキングが強制的に行われたので、必然的に上段へ。

 

21時過ぎにチュンポンに着くので、寝たら乗り過ごしそうだったのでその後は横になったまま。

 

なので8時間の列車の旅は苦になりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

途中の駅から乗ってきた弁当売りから、ガパオライス20バーツと水10バーツで夕食。

 

 

 

 

チュンポンには30分ぐらいの遅れで、22時少し前に到着。

 

 

 

 

 

 

 

 

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バンコクからタオ島、パンガン島に行く場合はほとんどの方がカオサンを夜出る深夜バスに乗り、早朝に船に乗るというルートが広く知られている方法。

 

ただ船が出るチュンポンまでは、タイ国鉄の南線(マレー半島縦断線)が走っていますので、そこに鉄路がある場合はそれを優先します。

 

そこで急ぐ旅でもないしバンコク ファランポーン駅から鉄道でチュンポンまで行き、そこからは船に乗ってまずはタオ島を目指しました。

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■ ロンプラヤ 深夜バス+船 ジョイントチケット

 

タオ島、パンガン島他の南の島に行くには、カオサンに何泊かしてから深夜バスに乗るというルートは、カオサンにチュンポンから出ている船会社「ロンプラヤ」のバンコクのオフィスがあり、夜にカオサンから深夜バスに乗ってチュンポンの港に朝着き、そこから船でタオ、パンガンに行くジョイントチケットが販売されていて、それがメジャーになっている。

 

夜の9時過ぎになると、オフィスの前に世界各国から来たバックパッカー行列してます。

 

 

 

■ 深夜特急 2 マレー半島 シンガポール編

 

自分の場合は鉄道を使って、やはり30数年前に読んだ「深夜特急」が忘れられなく、昨年久々に単行本6巻を読み返しました。

 

その単行本2巻目で、バンコクを出発しシンガポールを目指す際に、まずは列車に乗りチュンポンに行きます。

 

沢木さんが駅のツーリストインフォメイションで、「バンコクとは違った、ただの田舎の町に行きたい」と言うと、チュンポンを勧めてくれ迷わずに

切符を買った。

 

ただチュンポンには1泊しかしないで次のハジャイを目指したが、その田舎の町を自分も実際に少しでも見てみたいと思い。

 

 

 

 

 

 

 

 

■ スプリンター 特急列車 TRAIN NO 43 8時5分発

 

その為にファランポーン駅の目の前に2泊宿泊して、着いた翌日に駅の切符売り場に朝行って買おうとしたが、翌日にも関わらず満席との事。

 

窓口の係員曰く、本日、明日の出発までにキャンセルも出るかもとの事で、翌日も朝早くに駅の窓口に行ったがそこでも満席。。。

 

 

 

 

当初乗る予定だった8時5分発のスラターニ行きのスプリンター ディーゼル特急。

 

この列車は、こののちフアヒンに行った時に利用しましたが、この時は事前にネット予約をしましたが、このスプリンターは3両編成での運行。

 

他の路線もこのスプリンターは運行されているが、いずれも3両編成。

 

他の列車は、長い編成で15両編成とかあるのに何故か、やはり特急列車ということでスピードを重視しているようなので3両で席も限られている様。

 

このスプリンターに乗車出来ていれば、チュンポンには14:36に着いていて、本来であれば午後から夕方にかけてゆっくりと街中を散策出来たのだが。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

■ 快速 スンガイコーロック行き TRAIN NO 171  13:00発

 

帰りはスラターニからなので帰りのチケットを早くも購入し、午前中はチュンポンまでの列車はなく次の列車13時発の「スンガイ コーロック」行きのチケットを購入。

 

深夜特急で沢木さんが乗ったのも同じ快速の17時発

 

長距離路線なのでこの後は1時間おきに列車が運行しており、ほとんどが夜行列車。

 

 

 

 

 

 

 

8時に乗る列車が13時になってしまったので、ファランボーン周辺のエリアをうろうろして駅構内の2Fのキャニオンコーヒーにて暫く時間を潰す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きます、次は乗車した列車の様子、チュンポンまでを紹介します。。。。。。

 

 

 

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「タラート ノイ」はバンコクの中でも古い歴史のあるエリアで、バンコク ファランポーン駅の近くにあり、チャオプラ川沿いの地区。

 

ここは中国からの華人、マレーシアからのムスリム等様々な文化が混在し、ストリートアートも点々と見る事が出来る。

 

ローカルの方のフォトスポットにもなっていて、人気が高まっています。

 

 

バンコク~ 「タラート ノイ (Talat Noi )地区」 周辺

 

 

 

 

 

■ タラート ノイ散策ルート

 

ファランポーン駅からパドゥン タルン カセーム運河沿いをチャオプラヤ川まで行き、リバーシティのあるシープラヤーピアまで。

 

運河の反対側には「ロイヤルオーキッドシェラトン」が、ここのピアからは新しく出来たショッピングスポット「アイコンサイアム」へのシャトルボートも運行している。

 

ここのピアからはチャルーン クルーン通りの一本チャオプラヤ川と並行している路地裏通りを行くと、まずは「聖ロザリー教会」その先には「漢王廟」があり、その道沿いがなんともレトロな雰囲気を醸し出している。

 

最後には自動車の中古のパーツの小さな工場、お店が並んでいる一角がある。

 

ここはファランポーン駅の周辺に滞在していたら、朝とか午前中に散歩するのにいい地区です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バンコク ヤワラートはメインの通りを歩いているといかにも中華街という雰囲気を味わう事が出来るが、横に入った狭い脇道、路地裏に特にタイならではの本当の魅力を知る事が出来ます。

 

屋台、店のほとんどの品物がはみ出している店舗、ディープな雰囲気が味わえる。

 

メインの通りは銀行、貴金属店が多く、色彩も赤と金の中華系に染まっているが、ここは食料品も中華系のお惣菜、干物が中心、服飾品も色合いが派手目なのが多い。

 

 

バンコク~ 「中華街 ヤワラート(Yaowarat)」オールドマーケット

 

 

 

 

路地裏からオールドマーケットへ、この辺りは特に何回も来ているがどこか目印を決めないと分からなくなり迷子になり易い。

 

午前中だったのでそんなに混んでなかったが、昼から午後にかけては先に進めない程人が多い時もあります。

 

特に個々の解説はしないのでこちらの画像から雰囲気、様子を味わってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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世界各国の主な都市、特に港町には必ず中華街があります。

 

日本は横浜、神戸、長崎などが挙げられるが、ここバンコクも列挙とした港町で、タイ湾からチャオプラヤ川を上れば以前は大型船も来ていたであろう場所に中華街(ヤワラート)が。

 

ただバンコクの中華街は、独特の赤と金の配色が見られるが意外と漢字が少なく、中華風の看板にはタイ語表記が多いのが特徴。

 

 

バンコク~ 「中華街 ヤワラート通り」 中華門からオンアーン運河まで

 

 

 

 

 

漢字表記が少ないと言っても他のエリアと比べると圧倒的に、このヤワラー通りの建物はいかにも中華系のお店と分かる感じ。

 

1800年から中国からの移民が多くなり、どうしても中心地から外れた地区に追いやられたが、この地区が1960年ごろから中華街として発展した。

 

 

 

 

タイ政府は中国からの移民を受け入れる代わりに同化政策を進め、マレーシアやシンガポールなどと違い、タイの華人はみなタイ人として生きるようになった。

 

そのため、「ヤワラー」は特殊な文化を持ち、また町並みもタイの旧市街の様相を持ちつつ、中国のテイストも加えたような、不思議な場所になった。

 

 

 

 

■ アクセス方法

 

ファランボーン駅から「ワット トライミット」、「ワット マンコン」等を参拝し、ヤワラート通りを進み、途中路地裏、屋台のお店を見ながら「オンアーン運河」までゆっくりと歩きながら行くのがいい。

 

ただ今はMRT(地下鉄)が開通しているので、「ワット マンコン駅」で降りれば、そこが中心街。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回は中華街の路地裏、屋台街を紹介します。。。。。。

 

 

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バンコクの中華街(ヤワラート)にある、バンコクで一番古いという中国仏教寺院が「ワット マンコン カマラワート」。

 

願い事が叶うという事から、参拝者が絶え間なく訪れているお寺。

 

外見からいかにも中国色の強い、赤と金で覆われている建物、仏像が特徴になります。

 

 

バンコク~ 「ワット マンコン カマラワート(龍蓮寺) Wat Mangkon Kamalawat  」

 

 

 

 

■ アクセス方法

 

以前はファランボーン駅から歩いて「ワット トライミット」に寄り、中華門から中華街方面にヤワラート通りに行き、マンコン通りを右に折れると「ワット マンコン」に行けるが、今はMRT(地下鉄)の駅がファランボーン駅の次がワットマンコン駅。

 

3番出入口からすぐにアクセス出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

■ 拝観その他

 

拝観料は無料ですが、入口から境内に行くとお供え物の売店が多く、参拝する方はお線香、花、その他のお供え物をそこで買ってから参拝する方がほとんど。

 

 

 

 

中に入ると他のタイの寺院とは明らかに違う赤と金の色合いがどれも眩しい。

 

ただ隣にはタイのお寺もあり、修行僧の方はどこも同じ様相。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中華街(ヤワラート)には他にも規模は小さいが、中国仏教寺院が所々にある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

アクセス数をどうしても増やしたいので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!

 

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こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

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少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

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