とあるブログを読んでいて、ハッとした言葉。
「耳が痛いことほど、やる」
今まで、さんざんレッスン中に言われてきたことがある。
「プリエ」
ただ単純に「膝を曲げる」のではなく、「床を踏む。踏み込むプリエ。」のこと。
土日と代講レッスンが続き、久しぶりの先生に見てもらっても、やっぱり言われた「プリエ」。
「あ~またか。」と言われ「慣れ」してることに気付いた。
バレエの先生にも、「もっと床を踏む!」って言われてて、でも感覚があんまりなくて、できるときとできないときがあって、でもできないときのほうが多くて・・・・・、探り中・・・・・・。。。。とずっと思ってて・・・・・・。
・・・・・それが言い訳だったかもしれないな。。。と。
先生に言われたこと、自分はできてるよ・・・と心の中で一瞬思っても、やらなきゃダメ!!!
周りの人から言われるってことは、やってるようには見えないから言われるわけで、自分で判断してはダメ。
とにかく振り付けが崩れようが、遅れようが、しっかり注意ポイントができること!!
それが上達への近道かな・・・・。
お小言ととるか、有難いお言葉ととるか、捉え方一つで、いろいろ変わる。
そんなことを思ったのでした![]()
あとは、「切りかえしが下手」とも言われる~~!!!
もっと骨盤力つけないと![]()
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