東横ドリーム -9ページ目

よみうりCC特定輸送撮影

※12月6日分
前回の続き
東京よみうりカントリークラブで行われた日本シリーズのギャラリー輸送メインに撮影。



小田急バス401
元02-E9016
この日は401も営業で動いてた。


小田急バス03-E9031



小田急バス12-E9332
日本シリーズ輸送では比較的新車が入るそうだ。


東急バスH641
東急バスからも輸送の応援が来た。
虹ヶ丘担当の時期もあったが今回は東山田から応援があった。
そんな中東山田所属で予備車となってるH641が入った。
(上記は全て新百合ヶ丘駅にて)

その後はよみうりCCへ



小田急バス11-F257、11-C256
稲城発着の担当便に町田と武蔵境のハイブリット車が入った。


小田急バス11-F257



小田急バス11-C9326、東急バスH423、小田急バス12-E9332、11-D6057
武蔵境、登戸、狛江の車に挟まれる東山田所属のKL-UA


小田急バス13-E9341


小田急バス12-F6062
内約として稲城発着に武蔵境、町田が担当、新ゆり発着に登戸、狛江、(東急)東山田が担当した。


小田急バス12-E9330、東急バスH641



東急バスH641、小田急バス11-F257
ロータリーを旋回中にちょうどブルーリボンシティシティ(ワンステップ車とハイブリット車)同士の並びが実現した


東急バスH641、小田急バス11-C256
続行便でも並びが実現した。
武蔵境所属と東山田所属が並ぶ事はこの特定輸送以外では滅多にない事だろう・・・







向ヶ丘遊園界隈にて

※12月6日分。
登戸管内を回ってみる事に



小田急バス07-E9224
本数が少ない専修大9号館行き


ワールド自興1255
日本女子大のスクール輸送。
年の瀬が迫りくる中、元小田急車の置き換えで登場した。

小田急バス06-E9179



小田急バス12-E9333



小田急バス08-E9257
ちょうど登戸管内のきゅんたラッピングもやってきた。


小田急バス02-E9025


ワールド自興1101
元小田急バス99-E392
小田急からのジャーニーも残り1台(12月6日時点)となった。


続く・・・

ぎんてつバスまつり撮影(後編)

前回の続き
引き続き会場で撮影・・・



G-105は小平国分寺線(12年夏開業)の幕に
なぜか準急サボがぶら下がってた。


リエッセとK-RCの並び。
動く博物館といっても過言ではない。


RCの車内。


G-202(元京成バス)
ぎんてつで唯一の一般乗合大型車
こちらはバスまつり会場と東村山駅を結ぶシャトルバスとして動いていた。


G-701(元三重交通)
三重交通から購入したエアロバス


RCとエアロバスの並び
20年でこの差はすごい・・・


G-202リア
リア部分は京成時代のままで残っている。


RCと古めの自転車
妙にマッチしていた。


路線を作ろうとはしていた昭和病院線。
計画の時点で頓挫したとか・・・


昭和病院線往路(右)復路(左)の幕並び
左の幕はありそうでない幕だという。


G-108
小平国分寺線の合間で平日2本しかない小金井循環線。


撮影会で使われた3台とRCの並び





左のG-201の幕はスイミングスクール輸送の幕。
スイミングスクール側も送迎車は用意してあるが万が一に備えてぎんてつに任せることもできるようになっている。


小金井循環線幕3並び



小平学校線幕3並び


このあたりでイベントはお開き。
せっかくなのでこのままとんぼ返りせずに小平で小平国分寺線を撮ることに


G-104(元秋田中央交通)



G-109(元羽田京急バスNH2111)
ぎんてつで唯一のオージ製のLED表示機を使用している。(その他の車はレシップ製のLED表示機を使用している)


G-107
元は大学のスクールバスだったとか



そのまま小平国分寺線に乗り国分寺まで出て帰宅した。

ぎんてつバスまつり撮影(前編)

※12月1日分
銀河鉄道というバス会社が東村山にある。個人的に前々から聞いたことある会社であるが、銀河鉄道=貸切輸送なイメージだったがつい最近になってから一般乗合輸送も行っていることも知った。
今回はその銀河鉄道(以下ぎんてつ)のバスまつり(ぎんてつ友の会主催)に行ってきた。


G-105(元西武バス)、G-108(出元不明)
撮影時G-105は教習幕を、G-108は小平学校線の幕を出していた。


東村山市コミュニティーバス「グリーンバス」幕の3並び


中型車でもあるG-105もグリーンバスの代走に使われることがある。


そしてなんといっても注目はこれ。昨年夏に草軽交通から購入した日野K-RC
ガス規制の関係で都内でも走れるように改造してある。
今回のイベントではRC体験乗車会として1回運転した。


G-201(出元不明?)
ぎんてつ担当のグリーンバスでは担当しない新秋津系統の幕まで用意されている(新秋津系統のグリーンバスは西武担当)。
なお、この幕はめったに出ないとか・・・


同じ日野の小型でもサイズが違う(左HR、右リエッセ)



グリーンバス幕の3並び



こちらは銀河鉄道幕


K-RCのリア
さて、体験乗車会から帰ってきたRCを1枚



塗装も草軽交通時代とはちょっとアレンジした状態であった。
日野エンブレムが勇ましく見える。



RCのエンジン周り
じっくり観察が出来た。

次回へ続く

関東バスB3008定期運行撮影その3(後編)

前回の続き
午後の便を中心に・・・


西武バスA3-202
この日は西武のエルガハイブリットが三鷹に顔を出していた。


関東バスB1152
武蔵野管内でも東京車人のラッピングが登場した。


関東バスB1310


関東バスB332
330番台もついに除籍や転属の動きが起きた


関東バスB1308




関東バスB1312


関東バスB3008
一応狙いたかった構図だったので良しとしましょうかね?
(以上武蔵野中央交差点にて)


武蔵野市役所前にて



三鷹駅北口のロータリーも見頃になっていた。


待機中のところを1枚


多摩六都科学館にて







定期運用では最後のはなバスとの並び


最後の待機


最後の仕事をこなし・・・


給油し


そして転回をして


第五小学校近くの五小車庫へと回送された。

これをもってB3008の定期運用は終えた。
13年12月現在、今のところ予備車扱いとしてごく稀に運用に入ってたりしている。



関東バスB3008定期運行撮影その3(前編)

※11月24日分
この日をもって鷹04の運用を毎週日祝の運用をやめ特定日(臨時化)運行に変わったので久々にB3008メインで行ってみることに。


中央通りの並木とB3008


関東バスB1110
1110番台の01年導入車もついに除籍が始まった。


上の構図でB3008を
(以下武蔵野中央交差点にて)


西武バスA3-281
新7Eボディを見かけなくなったかわりにふそうをよく見るようになった。


入庫便を1枚
(武蔵野警察署前交差点にて)


中休み中はB1222の後ろにいた。


B6012のラッピング解除後の状態の撮影もできた。
(※公道より撮影)

次回へ続く

高尾に行かない高尾号

※11月23日分
この日の早朝、中河原での人身事故が原因で朝からダイヤ乱れが起きた。
このおかげでこの日運行される予定だった陣馬&高尾号は、陣馬号は運休、高尾号は所定の運用変更を行った。



10-350F
また都営線からの直通急行(11T)も高尾山口まで行かず、調布までの運行としそのまま若葉台へと入庫していった。


10-490F
また3Tの直通急行も11T同様、調布までの運行とし若葉台へと入庫していった。



8711F
そして高尾号は高尾山口に行くどころかなんと相線方面へと行ってしまい、橋本特急の仕業(但し昼過ぎまで橋本特急は運休、往復とも快速として運用入り)に入っていった。

すべてつつじヶ丘4号踏切(つつじヶ丘~柴崎間)にて

師走の初め

気が付いたら12月・・・。

おお、もう2013年も終わりなのかーとふと思った昨日の昼さがりでした。
趣味に没頭しつつ学業にも励み、その励み過ぎて倒れたり・・・。気が付いたらゼミも決まってたり・・・。自分の身の回りのことだけでもまだ早いかもしれないが、相当価値観が変わったと思う1年だった。残り数日をどう過ごすのか、また来年はどう過ごそうかと計画を立てなければいけない。


っとここまでが日記でして、今後の更新でも。
まだ11月分の撮影記は残ってます(せいぜい2~3個)。書こう書こうと考えてても気が付いたら1週間放置してたということもほぼあります・・・。なので気長に待ってて下さい。12月の中旬までには11月分の記事を全部上げます・・・。

府中界隈にて

※11月17日分
競馬場線と11Tを軽めに。



10-240F
この日の11Tは10-240Fだった。


8714F
24日まで9731Fとともに競馬ラッピングだった。


9702F
競馬場線増発用の送り込み回送。


11Tの回送も狙うことに
(以下府中~分倍河原間にて)


9702F
競馬場線内でも何枚か。


9702F、9703F
どちらかがホントの府中競馬正門前行き。
表示の切り替えが早すぎるというかなんというか・・・。


7724F
ついでに馬急でも狙うことに


7727F
馬急3本目に幕車が入った。
暗くても同じ緑の新線幕と急行幕の違いがはっきりわかる。
(以下府中競馬正門前~東府中間にて)


多摩センター界隈にて(後編)

※11月15日分
前回の続き
引き続き多摩センターで撮影・・・。


京王バス南J40548
またしても豊32の運用に


神奈川中央交通た14
8月中に投入されたた14
元々いたた14は綾瀬所属となった


京王電鉄バスS21331
見た目は3月に投入されたS21304~S21308とは変わりないが、こちらはMT車で座席配置がラッシュ型となっている。
この時はどういうわけか知らないが桜73で増車ステッカーが貼られていた。



京王バス南J40525


京王バス南J40532


京王バス南J40530



京王電鉄バスJ30306



京王電鉄バスJ30902リア


京王電鉄バスJ30902
ギャラリーバス。
11月末まで各営業所で「なるほど京王バス お絵かきコンテスト最優秀賞号」として運行。
多摩所属の車はギャラリーバスとして運行しているJ30902に。



京王バス南J31213


京王電鉄バスJ31302
復刻塗装車の鶴牧団地循環。



京王電鉄バスJ30902
松が谷経由表示なしのも


京王電鉄バスS40545



京王バス南J30302



京王バス南J40527



神奈川中央交通た34
こちらも8月中に入ったた34



京王電鉄バスJ31302
鶴牧団地循環で1周したのち回送で入庫。


京王バス南J40413



京王電鉄バスJ40363
1日中訓練として回っていたJ40363


神奈川中央交通た13



京王バス南J31210
多摩センター発帝京大構内直行便最終。



これくらいで引き上げることに